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11/29 (sun) FOuR DANCERS vol.184~dance performance night~

11/29・19:0022:30

森井裕子
菊池航
帰山玲子
佐藤野乃子+稲垣美輪子(振付:由良部正美)

 

◇ OPEN 19:00 / START 19:30
◇ adv.2200 yen + 1drink / door.2500 yen + 1drink
◇ dancer. 1600yen + 1drink


森井裕子
幼少よりクラッシックバレエ、1990年より舞踊家小川珠絵氏に師事。2002年教会でヒトリ踊ったことをきっかけに【自然と社会の営みの中での心の綾と余韻】をテーマに《Reverb.YMV》として自主公演を定期的に開催。2013年京都市文化芸術活動パワーアップ支援事業を受ける。同年より京都教育大ダンス必修化支援プロジェクト参画メンバーとして5年間活動。今も尚、幼児からシニア世代へ慈しみ踊ることを伝え続けている。
静寂の中での息遣い、生命の鼓動がもたらす響きと祈りを皮膚感覚で表現することに力を注ぐ。一昨年奈良指定文化財大和高田教会にて主催公演を行う。

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菊池航
振付家・ダンサー。1987年生。近畿大学でコンテンポラリーダンスと演劇、スタッフワークを学ぶ。2008年自身のカンパニー『淡水』を主宰、振付演出を開始し多数の主催公演を重ねる。 日常の身体からダンスへ。多層的なイメージの扱い方と身体/見る人/音/道具/言葉/などとのオルタナティブな付き合い方を模索中。 近年は『Antibodies collective』や、高野裕子と共同しての『みゝず』など活動中。


帰山玲子
ダンサー。kiyamania主宰。 2010年から踊りはじめる。 空手を母体とした武道、新体道をベースに日々身体を耕している。 ダンスにおけるモットーは「目に見えないものに形を与えること」 2021年1月6日にアバンギルドにてkiyamania vol.8「情景を踊る」を開催予定。


佐藤野乃子
三重県出身。18歳の夏、舞踏に出会い、舞踏の道を志す。京都を拠点に活動する舞踏家・今貂子主宰の舞踏カンパニー「倚羅座」で、制作アシスタントとして活動に参加し、2012年初夏、制作兼、舞踏手としてデビューする。以降、倚羅座舞踏公演の全作品に出演。2018年新春、倚羅座を退団する。
「人と舞踏の豊かな出会いを広げたい」という想いを胸に、 入団当時からソロとしての活動も行う。2013年〜2016年にかけて、大学や生まれ故郷にて舞踏公演を企画。2018年12月には、カンパニー退団後、京都で初のソロ公演『わらべうたに藍色の影』を開催。
2019年、セレノグラフィカのアシスタントとして、学校へのダンスアウトリーチに参加。
京都舞踏専用劇場「KYOTO舞踏館」企画の新人公演『はざま』(振付・袋坂ヤスオ)にて、舞踏手を務める。2020年1月11日より隔週土曜日上演。(4月より第2日曜日上演)
心を溶かし、“万物の身体”が奏でる、純粋で素直な踊りを日々深め、「多様な人の生、本当の自由であること」を、舞踏を通して、またあらゆる対話の中で見つめている。https://nonokosato.wixsite.com/nonokosatosite


稲垣美輪子
2013年由良部正美の踊りに遭遇し、それ以降師事する。2016年から定期的に「美輪巡礼路@安楽寺」公演を行う。2017年より京都舞踏館ロングラン公演 「黄泉の花」 ワキ役出演中。

詳細

日付:
11/29
時間:
19:00 〜22:30

UrBANGUILDは、イベント終了後、25:00までノーチャージのBAR営業をしています。
◇忘れ物をする方が増えています、忘れ物の保管は6ヶ月になりますのでご了承
下さい注)イベントの終了時間はイベントごとで違います。

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2016/04
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