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5/28 (fri) 【延期】Newday release live @UrBANGUILD

05/28・18:0022:00

緊急事態宣言期間延長を受けまして延期とさせていただきます

Marron-IEGUTI AMBIENT DUO

guest YOSHIMIO

DJ SINKICHI, DAICHI, Miso

VJ フジタナオキ

◇ OPEN  / START 18:00 
◇ adv.2500 yen + 1drink  door. 3000 yen + 1drink


marron aka dubmarronics

marron (マロン) – 田中 康彦
1969年滋賀県野洲町生まれ。12歳の頃よりギターを始める。 ジャンルにとらわれることなく、さまざまな音楽を独自のフィルターでアウトプットする音楽家。 爆笑の先に何かあると信じるスマイリーな音楽自由人。 marron aka dubmarronics名義のソロでは、アンビエントをベースとした独自の手法によるギターエレクトロニカの創始者として、世界各地のミュージシャンより支持を得ている。 坂田学との”dubdub on-seng”ではドラムンギターという編成での可能性を”Calypso On-Seng”の特大ヒットで披露。その他に、DJ Daichiとのハウスミュージックを基盤においた”Based on Kyoto”でのthink global act localの実践、自身のユニット”dubmarronics”での今までにないアンビエントの定義、勝井祐二・山本達久とのプログレッシブジャムトリオ”プラマイゼロ”でのジャム、SOFTのSIMIZとの京都観光案内兼ロックジャムユニット “ギターヒーロー観光協会’s”、528Hzの音楽理論で日本レコード大賞を受賞しているACOON HIBINOとのユニット”HERBS”、ショーロクラブの活動をはじめ映画音楽や数々のアーティストのプロデュースやアレンジを手がける沢田穣治とのユニット”ジョージとマロンのアンビな夜”、サヨコ(サヨコオトナラ、ex.ZELDA)のお供など、音楽に関わる総合プロデュースを含め活動は多岐に渡る。 また、アルゼンチンのFernando Kabusacki、シアトルのBill Horist、イギリスの映像作家Max Hattlerなど海外アーティストとのコラボレーションも多く、シアトルの舞踏チームP.A.Nの音楽担当として、春川インターナショナルマイムフェスティバルにてdokkebi awards受賞。パフォーマンスグループholonの音楽担当として、ACCサウンドパフォーマンス道場にて審査員特別賞を受賞している。その他に、Portland’5 Centers for the Artsでの演奏や、mindfullness活動を支援するスペインの非営利財団All One Project Foundationに音源を提供するなど、海外での活動も多岐に渡る。近年はタイやベトナム、香港などアジア各国をツアーするのも恒例となっている。


家口成樹 / Shigeki IEGUTI
作曲家、サウンドプロデューサー兼、PARA、EP-4 [ fn.ψ ] などのシンセサイザー、キーボード奏者。90年代初頭よりヘヴィサイケデリックロックバンド、花電車やDrillmanのメンバーとして音楽活動を開始。シンセサイザー、PC、エフェクターなど電気機器の特性を多用したエレクトロニックな奏法で、ノイズ、音響、ミニマルなどの現代音楽的なアプローチ、パンク、ハードロック、ジャズ、ポップスなど多種多様な作風をクロスオーバーさせ、国内外の多数のミュージシャンと主に即興演奏で共演。2000年代よりミックス、マスタリングなどを含めたサウンドプロデュースを手がけ始める。2014年よりEnitokwa、MAYUKoとによるシンセサイザートリオ、Kruispuntを主催。2017年よりEP4の佐藤薫のレーベル、φononのディレクターとしても活動、参加ユニットであるSingū-IEGUTI、EP-4[fn.ψ]の諸作品の他、コーディネーター、サウンドエンジニアとしてコンピレーションアルバム「Allopoietic factor」や山本精一「Cafe Brain」などのリリースを手がけている。 http://shigekiieguti.com


YoshimiO
1986年Yamatsuka EYEとともに「UFO OR DIE」を結成、初めてDRUMを叩き、SHOUTする。 1988年より30年以上に渡り世界で最も先鋭的なエクスペリメンタル・ハードコアバンド 「BOREDOMS」のコアメンバーとして活動。 1995年に自身のリーダーバンド「OOIOO」を結成。 他、Kim Gordon「Sonic Youth」,Julia Cafritz(pussy Galore)等との「Free Kitten」, 日本屈指のシタール奏者、吉田大吉とともに古代ヌメロロジカルな手法をもとに演奏される 新しい分野グラインド・ラーガ・コアバンド「SAICOBAB」(サイコバブ)など、 バンド活動はもちろん、「FLAMING LIPS」「Beastie Boys」等のYoshimiOを題材としたアルバム、楽曲への自身の参加など、   世界中を舞台にした数え切れないセッションワークやプロジェクトへの参加、  映画「YUNNAN COLORFREE」のサウンドトラックをはじめとする ソロ=YoshimiO名義での音源制作、他ミュージシャンへの楽曲提供、CM音楽制作、 また近年ではPiano奏者「YoshimiO」の即興演奏を現代音楽家「和泉希洋志」がモジュール化する、「YoshimiOizumikiYoshiduO」というサウンドアートの発表。 さらには、自身の服飾ブランドemeraldthirteenのヘッドデザイナーであり続ける 正にポリフォニックな多層型アーティスト。 音楽制作、延いてはその根幹となる器楽演奏や発声の方法までもが完全にオリジナルなメソッドで貫かれており、 楽器や音そのものから放たれるバイブレーションと素直に対峙することから始まる身体的反応を第一義とした プリミティブな表現を核に、同時代性を伴う鮮烈な色彩感覚をちりばめた、独自のエートスを獲得している。

詳細

日付:
05/28
時間:
18:00 〜22:00

UrBANGUILDは、イベント終了後、25:00までノーチャージのBAR営業をしています。
◇忘れ物をする方が増えています、忘れ物の保管は6ヶ月になりますのでご了承
下さい注)イベントの終了時間はイベントごとで違います。

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