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8/30 (sun) FOuR DANCERS vol.173~dance performance night~

08/30・19:0022:30



みすず

川瀬亜衣
和田浩
佐藤野乃子

 

*京都府文化活動継続支援補助金を活用した事業です

◇ OPEN 19:00 / START 19:30
◇ adv.1900 yen + 1drink / door.2300 yen + 1drink
◇ dancer. 1400yen + 1drink

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みすず(ダンサー)
京都在住。元バレリーナ。舞踏、コンテンポラリーダンスに触発され、2007年よりソロ活動を開始。様々なアーティストとコラボレーションしながら、作品、即興の場を生み出している。自身のカラダ、心と対話し、空間にモノガタリを刻もうと舞う。何者でもない、何者にでもなれる身体=カラダを一つ持っている。

photo by manami tanaka
川瀬亜衣
1987年京都市生まれ。2010年、京都造形芸術大学 芸術表現・アートプロデュース学科 卒業。同年、美術作品の制作と並行して、千日前青空ダンス倶楽部に参加し踊り始める(芸名 水鳥)。2013-14年「国内ダンス留学@神戸」にてダンスを学ぶ。以降、様々な振付家・演出家らの作品にダンサーとして出演。その他、振付助手、演劇作品への出演、ワークショップ講師、現代美術作家との協業も行う。2018年より自身の創作の場として「書き文字を辿り踊る」シリーズを、2019年よりダンサーとして活動していくための問題意識から「ダンサーを記録する」プロジェクトを開始。UrBANGUILDにて催されているイベント「ECHO 軌響躍」には3rdより参加。
https://aikws12.wixsite.com/solosailing
 

写真:三村博史
和田浩
2005年、屋久島で舞踏と出会い、踊り始める。その後、今貂子、由良部正美より舞踏を学ぶ。近年は、舞踏家以外のダンサーとのコラボレーションも多い。また、2013年より弁護士。日弁連行政問題対応センターの委員であり、行政事件に多く携わっている。

Photo by Tao Takashi
佐藤野乃子

三重県出身。18歳の夏、舞踏に出会い、舞踏の道を志す。京都を拠点に活動する舞踏家・今貂子主宰の舞踏カンパニー「倚羅座」で、制作アシスタントとして活動に参加し、2012年初夏、制作兼、舞踏手としてデビューする。以降、倚羅座舞踏公演の全作品に出演。2018年新春、倚羅座を退団する。
「人と舞踏の豊かな出会いを広げたい」という想いを胸に、 入団当時からソロとしての活動も行う。2013年〜2016年にかけて、大学や生まれ故郷にて舞踏公演を企画。2018年12月には、カンパニー退団後、京都で初のソロ公演『わらべうたに藍色の影』を開催。
京都舞踏専用劇場「KYOTO舞踏館」企画の新人公演『はざま』(振付・袋坂ヤスオ)にて、舞踏手を務める。2020年1月11日より隔週土曜日上演。(4月より第2日曜日上演)
心を溶かし、“万物の身体”が奏でる、純粋で素直な踊りを日々深め、「多様な人の生、本当の自由であること」を、舞踏を通して、またあらゆる対話の中で見つめている。https://nonokosato.wixsite.com/nonokosatosite

She was born in Suzuka-shi Mie Prefecture. At the age of 18, she met Butoh, she aspires to the path of Butoh. She participates in activities as a manager at Butoh company “Kiraza” which Ima Tenko presides in Kyoto, and debuts as the manager and dancer in summer of 2012. Since then, she appeared in all works of Kiraza Butoh performance, and also helped to choreograph. In the new year of 2018, she leaved Kiraza.

With the mind that “I want to expand abundant encounter of people and Butoh”, she also activates as a solo since belonging to Kiraza. From 2013〜2016, she organized Butoh performances at university and in her hometown. In December 2018, after leaving the company, she held first solo performance in Kyoto, ” Song of child with shadow of indigo” She serves as a Butoh dancer at the new performance “HAZAMA”(choreographed by Yasuo Hukurozaka) planned by KYOTO BUOTH KAN. It was opened on Saturday from January 11, 2020.

She tries to melt her mind, deepen the pure dance that “the body of all things” sings, and looks for “the deverise life of human and being truly free” through dance and in all dialogues.

詳細

日付:
08/30
時間:
19:00 〜22:30

UrBANGUILDは、イベント終了後、25:00までノーチャージのBAR営業をしています。
◇忘れ物をする方が増えています、忘れ物の保管は6ヶ月になりますのでご了承
下さい注)イベントの終了時間はイベントごとで違います。

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2016/04
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