◇ドリンク代別途表記(+ 1drink)のイベントに関しまして受付にて600円を頂戴致します。
◇2026.1月より1ドリンク代を700円に改訂させて頂きます。
◇終了時間は予定時間となってますご了承下さい。
*人数が多数の場合は入店をお断りする事もございます。
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御予約は前売り料金のあるもの、詳細ページに「予約する-reservation-」のアイコンのある日に限ります(予約ページ)
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4/22 (tue) FOuR DANCERS vol.313~dance performance night~
04/22・19:00 〜22:00

合田有紀+Sagar Patel
大石英史(朗読)×斉藤綾子(ダンス)×南野詩恵(テキスト)
板倉佳奈美+Sally Lunn
前川友萌香
◇ OPEN 19:00 / START 19:30
◇ adv.2300 yen + 1drink / door.2600 yen + 1drink
◇ dancer. 1700yen + 1drink

合田有紀
2007年~2017年、Monochrome Circusに所属し国内外問わず多くの作品に参加。2015年、野村香子と共に「ゴーダ企画」を 立ち上げる。企画ごとに多分野の芸術家と共にチームを作成しコラボレーションを行う「コレクティブカンパニー」スタイルの活動を始動。主な取り組みとして、パフォーミングアーティスト・前田英一を演出に迎えた素粒子物理学者・橋本幸士との共同舞台作品『Every day is a new beginning』(Art Innovation 2019 京都大学総長賞 受賞作品)、ドラァグクイーン・シモーヌ深雪を演出に迎えた『SYNTHESE-DRAG meets CONTEMPORARY-』 、映像作家・長良将史との共同制作作品『Octopus Story』 などがある。令和4年度 京都市芸術文化特別奨励者。

Sagar Patel
Sagar Patel is a creator of real-time visuals, digital interactive installations and VR experiences. His work focuses on audio visual synesthesia, he often collaborates with musicians and dancers for live performances. He is originally from Montreal, Canada and has been based in Kyoto since 2013.
photo:manami tanaka
大石英史
大阪府出身。俳優。 2015年から2020年までdracomに登録メンバーとして参加。 過去には、ルサンチカ、土田英生、ティッシュの会、ブルーエゴナク、小野彩加 中澤陽 スペースノットブランク、お寿司、孤独の練習、akakilike、市原佐都子/Q、維新派などの作品に出演。 2024年12月31日21時7分から、詩人の辺口芳典とともに“ハナタロ”の活動を開始する。
photo:Kaishi Murata
斉藤綾子
1990年大阪府生まれ。幼い頃から踊りに親しむ。大阪芸術大学舞台芸術学科舞踊コース卒業。関西を拠点にダンサーとして活動し、多くの作品に参加している。サイトウマコト作品の振付アシスタントも務める。自身の主な作品は『書くとか歩くとか』『夢の跡』『Les Sylphides』など。令和3年度京都市芸術新人賞を受賞。「京都マラソン2023」完走。
photo:manami tanaka
南野詩恵
劇作家・演出家・衣裳作家 2016年、舞台芸術団体「お寿司」を立ち上げる。作・演出・衣裳を南野が担当し、生地と文字を媒体として、演者の内外からアプローチを試みる。 ホームページ:https://osushie.com/
写真提供:村田介志
板倉佳奈美
コンテンポラリーダンスや、ハーネスとロープでビルの外壁などで踊るバーティカルダンスを通して「わたしの踊り」を探求中。同時に、人生の哲学と感じるコンタクト•インプロビゼーション(CI)を愛し、2024年8月1日、CI brisa Kyotoを発足(主催)。心身で踊るCIコミュニティーを構築しつつ自身も踊り続けている。 地上と空中、創作と即興という相反するものをどちらも好み、自己と他者の間で「生きる」エネルギーの循環を感じ取り表現をしている。

Sally Lunn(サリー・ラン)/ バグパイプ
名古屋大須の箪笥店で出逢った、家具の廃材・端材から復元された西洋古楽器の響きの美しさに衝撃を受け、それ以来古楽器演奏に傾倒。 中世ヨーロッパの既存の音楽に即興演奏を織り交ぜながら、奥行きや情景が出るような時間を好んで演奏している。語りや歌、さまざまな古楽器による物語性のあるプログラム、自然な発声での吟遊詩人の歌など、独自のアプローチでのステージを創造。音楽が奏でられていた当時の場や人々の精神性・感覚の再現にも近づくことを試み、料理や語り、絵画やダンスなど他ジャンルとのコラボ多数。演奏活動を主とするほか、中世音楽や当時の音楽構造を基礎とした歌や合奏のワーク、レッスンも展開。2023年、南仏Saint-Dalmas-Valdeblore で開催された中世吟遊詩人の古楽祭Trobareaに招聘出演。

前川友萌香
2002年、岐阜県生まれ。2025年3月に芸術文化観光専門職大学を卒業する予定。 幼少期にオペレッタや新体操を習い、大学生でアートマネジメントやコンテンポラリーダンスを学ぶ。「心地よい混沌空間」を求めており、そのためならばダンス、清掃、映像、美術、企画運営などジャンルに縛られずに活動することに意欲的である。人間特有の動詞(労働する・自覚する・体温を図るなど)をモノへ対象を変換することに興味を持っており、最近は空き家の成仏方法を模索している。自身の作品として『自覚展』『へっとがヒュー断』『爆擦り』などがある。 きたまり、櫻井拓斗、多田淳之介、平田オリザ、南野詩恵、山下残などの作品に参加。
UrBANGUILDは、イベント終了後、24:00までノーチャージのBAR営業をしています。
◇忘れ物をする方が増えています、忘れ物の保管は6ヶ月になりますのでご了承
下さい。注)イベントの終了時間はイベントごとで違います。
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