◇ドリンク代別途表記(+ 1drink)のイベントに関しまして受付にて600円を頂戴致します。
2026.1月より1ドリンク代を700円に改訂させて頂きます。
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1/28(wed) Victor Herrero 京都公演

01/28・19:0023:00

開場 19:00 開演 20:00

料金 2400円(別途ドリンク代)

※予約受付なし当日対応のみ。

出演

Victor Herrero

ヴィクトルが前回、日本に来たのは2013年4月のことでした。

その時はジョセフィン・フォスターといっしょに。

 

Victor Herrero(ヴィクトル・エレーロ)

https://victorherrero.bandcamp.com/music

試聴

https://victorherrero.bandcamp.com/music

幼少期にエスコラニア・デル・バジェ・デ・ロス・カイードス修道院で音楽の手ほどきを受ける。

この修道院で、ベネディクト会の修道士たちはビクトル・エレロ(1981年マドリード生まれ)にグレゴリオ聖歌とモサラベ音楽、

そしてクラシック音楽とポリフォニーを教えた。また、ここでクラシックギターを主な楽器として学び始めた。

ヴィクトルは様々なプロジェクトや旅に携わってきた。

ツアー、レコーディング、パフォーマンスなど、様々なアーティストと共演している。

ジョセフィン・フォスター、ルズミラ・カルピオ、ヴィニシオ・カポセラ、ルクレシア・ダルト、

アルフォンソ・デ・ビジャロンガ、ロレーナ・アルバレス、アドリアン・デ・アルフォンソ、

アラスデア・ロバーツ、エリック・シュノー、パス・レンチャンティン、エド・アスキュー、ダミアン・ライス、

マスター・ミュージシャンズ・オブ・ジャジューカ、ロレーナ・アルバレス、ソニー・シモンズ、灰野敬二、、、、、

「ギターはスペイン音楽、特にフラメンコにおいて特別な位置を占めてきました。

フラメンコでは、複雑でアクロバティックな演奏がしばしば用いられます。

しかし、マドリード生まれのヴィクトル・エレーロは、イベリアギターに新たな現代的な意味を与え、名声を博しました。

時にはシンプルな演奏を好み、自らが語る物語に焦点を当て、いわばスペイン語を話すディランを彷彿とさせます。

しかし、彼はそれだけにとどまらず、指先一つでアフリカや南米の音世界へと旅することができることを証明しました。」

– Le Guess Who? Festival

詳細

日付:
01/28
時間:
19:00 〜23:00

UrBANGUILDは、イベント終了後、24:00までノーチャージのBAR営業をしています。
◇忘れ物をする方が増えています、忘れ物の保管は6ヶ月になりますのでご了承
下さい注)イベントの終了時間はイベントごとで違います。

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