◇ドリンク代別途表記(+ 1drink)のイベントに関しまして受付にて700円を頂戴致します。2026.1月改訂
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5/16 (sat) glycogen vol.10

05/16・19:0023:00



act >>

BING x 吉田ヤスシ
東野祥子 x akebi
orhythmo x Marlyn Anasonic x Shogo Mukai

DJ>>
実弾

◇ OPEN  / START 19:00
◇  adv.2000yen / door.2300 yen + 1drink

 


BING

=カジワラトシオ Toshio Kajiwara


90年代初頭のNYでターンテーブルや自作楽器を駆使した独自の即興パフォーマンスを始める。

後にクリスチャン・マークレイと実験音楽トリオを結成、00年代初頭まで数々の海外遠征やパフォーマンス・イベントを共にする。他にもペーター・コワルド、シェリー・ハーシュなどの演奏家たちとも活動。

また13年間に渡りNYの老舗中古レコード店で勤務し、埋没した歴史的音源の発掘や再評価の運動にも貢献する。現在は京都に拠点を移し、パフォーマンス・アーチスト、芸術家、エンジニアーの集合体「ANTIBODIES Collective」を首謀しながら独自の演出方法と舞台音響の探求を続け、日本各地でパフォーマンス芸術の社会的な役割とその可能性を提示することに関わっている。

また、京都/木屋町にて「ヒト族レコード」を運営し、マージナルな文化芸能への開かれた回路を地域に提供している。

 


吉田ヤスシ(OBOO)

OBOOのボーカル担当


東野 祥子

90年代後半より舞台芸術から音楽シーンなど、様々な形態にて身体性を駆使した作品を発表。

現在はジャンルレスなアーティストの集合体として総合舞台芸術を創造するANTIBODIES Collectiveを率い、国内外の劇場やフェスティバルから公共エリア、島全域など自由回遊型の舞台演出、海外アーティストとのコラボレーション、レジデンス、インスタレーション、ワークショップなど活動は多岐に渡る。

またダンサー育成WSや学校、福祉施設へのアウトリーチ、地域の活性化に根ざしたコミュニケーションワークも積極的に行う。

トヨタコレオグラフィーアワード、横浜ダンスコレクションソロ・デュオ〈Competition〉

令和4年度文化庁芸術祭「新人賞」 など受賞。全日本ダンストラック芸術監督。

Antibodies Collective

ANTi-V TOP – ANTi-V

 


orhythmo

Hardcore Punkを音楽的出自とするFLUXによるベースソロユニット
drone/ambient/noiseに焦点を当てた即興演奏を行う

:音源
orhythmo – Euthanasie (CDr) 2005
Larzum vs orhythmo – Nostradamus 1999 / Ein Requiem Fur Sie (split CDr) 2008
orhythmo – winter/seiren (CD) 2015
Ryo Murakami / orhythmo – Live at Night Wax 26.Sep.2015 (split CT) 2015
M◎M / orhythmo – live at atmosphäre FEB. 2020 (split CT) 2020
orhythmo – Licht (bandcamp) 2021

:参加作品
Guilty C. – Ikomayam Stars’ N’ Nishinari E.P. (7″EP) 2009
dub magus from beirut + orhythmo – killer atmosphere (CD) 2012
Destroy Ohno Monsters – WHISPERING (CT) 2016
ayathmo(AYM + orhythmo) – ayathmo (CD) 2017
V.A. The Encouters Vol.1 (comp. CD) 2020

 


Marlyn Anasonic

変幻自在に声を操るボーカリスト。
歌いながらマシンを操作、リアルタイムで自身の声に音響効果を施し多重録音するボイスパフォーマンスを展開している。非言語の音で構築される楽曲は独自の世界観が特徴的。
近年はソロでの活動を中心に行い、
ダンス公演の舞台や映像作品の音楽制作、NHK地上波TVドキュメンタリー番組への楽曲提供や、映画のナレーション、
「声YOGA」の主催、「ANTIBODIES Collective」への参加など、
声の可能性を探求、発信しつづけている。
現在 楽曲リリースに先駆け、
新曲「Void」You Tube 公開中

 

 


akebi

したっぱ親分、スズメンバでライブ活動中。

2025年頃より自宅でのソロ楽曲制作を開始し、同時にアナログシンセサイザーを使ってのセッションなどのライブにも参加、

最近はシンセサイザーとサンプラーを使ったムジャキ名義でのソロライブ、

したっぱ親分のメンバーとのバンド形態(これもムジャキ)でのライブもスタート

 

 


Shogo Mukai

Drum.

MOFO

 


実弾 ( from 空間現代 )
京都北白川錦林車庫前ライブハウス兼スタジオ「外」を拠点とするエクスペリメンタル・スリーピース・バンド空間現代のベース担当、koyanoが実弾化したもの。
様々なジャンルを横断することで、それぞれのリズムが生み出すグルーヴと、それ以上に熱量の高さで展開していくディージェイングをご堪能あれ。

 

 

詳細

日付:
05/16
時間:
19:00 〜23:00

UrBANGUILDは、イベント終了後、24:00までノーチャージのBAR営業をしています。
◇忘れ物をする方が増えています、忘れ物の保管は6ヶ月になりますのでご了承
下さい注)イベントの終了時間はイベントごとで違います。

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2016/04
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