◇ドリンク代別途表記(+ 1drink)のイベントに関しまして受付にて600円を頂戴致します。
◇2026.1月より1ドリンク代を700円に改訂させて頂きます。
◇終了時間は予定時間となってますご了承下さい。
*人数が多数の場合は入店をお断りする事もございます。
・月表示すると月全体としてみやすいです。
御予約は前売り料金のあるもの、詳細ページに「予約する-reservation-」のアイコンのある日に限ります(予約ページ)
- このイベントは終了しました。
6/18 (thu) FOuR Dancers with Covid19 #1
06/18・19:00 〜22:30
東野祥子
今村達紀
古川友紀
瀧口翔
照明:川島玲子
dance performance
主催:AccorDance
19:00 open 19:30 start
adv.2000 yen + 1drink / adv(dancer). 1400yen + 1drink
*定員に達しましたので予約受付は終了致しました
*19日はご予約なしに入場いただけます
19 (fri) 18日のパフォーマンスの上映会&トーク
19:00 open 19:30 start
15人限定のイヴェントです
必ず、ご予約をお願い致します
マスクの着用、受付での検温に、ご協力お願い致します

東野祥子
ANTIBODIES Collective振付家・ダンサー。 90年代後半より舞台芸術から音楽シーンにて様々な形態にて作品を発表。ANTIBOではジャンルレスなアーティストの集合体として国内外の劇場やフェスティバルから公共エリア、島全域など自由回遊型の舞台演出する。トヨタアワード、ダンコレなど受賞歴多数。全日本ダンストラック協会会長兼キュレーター。

今村達紀
1981年愛媛県出身、京都市在住。 大学から演劇をはじめその延長で踊りをはじめる。 劇場、教会、寺、バー、ライブハウスなど様々な場所で踊る。 ある音楽家にいわせると、「光の射す厨房で和菓子を丹精につくっているような」ダンスを踊る。 2019年6月よりDrums斉藤慶司とのユニット「koto-ba-shiru」始動。
photo:山下一夫
古川友紀
ダンサー・散歩家。幼少期よりピアノやオペレッタに親しみ、音と体の相関を楽しむようになる。大学でダンスに出会う。レジーヌ・ショピノ、佐久間新など様々な舞踊家の作品に出演するとともに、自作の発表も行う。近年は、演劇作品への出演や、美術家とのコラボレーションなど活動の幅が広がる。また、歩くこと、土地の記憶、身体感覚などから成るゆるやかな野外上演「おもいしワークショップ」を行う。 https://yukifurukawa.amebaownd.com/
◆今回は、2年前のFOuR DANCERSで踊ったソロ作品「to ri ka/鳥化」を再演します。

瀧口翔
舞台の上ではだいたい裸。街で出会うと「今日は服を着ているんですね」とよく言われる。痛々しいまでのリアルが心情。普段は音を扱うのが仕事。 2010年、アートコレクティブhyslomと[現場]で遊んだことをきっかけに音楽だけではない身体を使った表現を模索。2012年ブラジル人の振付家Marcelo Evelin氏との出会いがダンスの世界への門戸を開いた。以降のエヴェリン氏の4作品”Suddenly, Everywhere Is Black With People” (2012), “Batucada” (2014), “Danca Doente 病める舞” (2017), ” A invenção da maldade” (2019) で音響、作曲、ダンサー兼テクニカルディレクターとして参加。上記の作品でツアーを続けている。
UrBANGUILDは、イベント終了後、24:00までノーチャージのBAR営業をしています。
◇忘れ物をする方が増えています、忘れ物の保管は6ヶ月になりますのでご了承
下さい。注)イベントの終了時間はイベントごとで違います。
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