◇ドリンク代別途表記(+ 1drink)のイベントに関しまして受付にて600円を頂戴致します。
2026.1月より1ドリンク代を700円に改訂させて頂きます。
◇終了時間は予定時間となってますご了承下さい。
*人数が多数の場合は入店をお断りする事もございます。
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11/8 (sat)『The Dare Japan Tour 2025』

11/08・17:3022:00

インドネシア・ロンボク島のガールズ・バンド、The Dare(ザ・デアー)。近年盛り上がるインドネシアのインディー・シーンの中でも、ライブハウスを軒並みSOLD OUTさせ熱狂のライブを繰り広げる最高のトロピカル・インディー・バンド初の来日ツアーが決定!

【京都公演 supported by SECOND ROYAL】

The Dare
Superfriends
ときめきポメラニアン

◇ OPEN 17:30 / START 18:00
◇ adv.4500 yen + 1drink / door.5000 yen + 1drink
学割(学生証提示必要):adv./door. 3,500 yen + 1drink

<チケット>  7/14(月) 予約受付スタート。
UrBANGUILD予約: https://urbanguild.net/
Livepocket: https://t.livepocket.jp/e/thedare_kyoto

企画・制作・招聘 : fastcut records
京都公演協力:SECOND ROYAL RECORDS


<The Dare (ザ・デアー)>

インドネシア・ロンボク島にて2017年11月より活動をスタートした、4ピース・ガールズ・バンド。
メンバーはRiri(ギター&ボーカル)、Yollan(ギター)、Meiga(ベース)、Desita(ドラム)。
2018年に1st EP『Inthrovvvert』をリリースし、同年4月21日に開催された『Record Store Day Lombok 2018』よりライブ活動を開始。
バンド名の”The Dare”は、ササク語で“女の子”を意味する”Dedare”に由来。「女の子であること=勇敢であること」と再定義するスピリットがその名に込められている。90年代のライオット・ガール・ムーブメントにも大きな影響を受けており、性差別や偏見、ステレオタイプへの抵抗、そして女性であることの喜びを自身の音楽や歌詞に込めて表現している。

K RecordsやSarah Records、C86コンピレーション収録のバンド、特にHeavenlyとTiger Trapから深く影響を受けたインディー・ポップ・サウンドを鳴らす。
また、日本のアニメを幼少期に観て育った彼女たちは、JUDY AND MARY「そばかす」(『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』)や、Hysteric Blue「グロウアップ」(『学校の怪談』)などの主題歌や、日本のパンクロック〜ポップ・パンクのバンドたち(少年ナイフ、PiGGiES etc…)から影響を受けたと語っている。

インドネシアのインディー・シーンでは絶大な人気を誇り、リリースした限定盤レコードは即完売。ライブハウスを満員にし、観客を熱狂させる最重要インディー・ポップ・バンドのひとつとなっている。

詳細

日付:
11/08
時間:
17:30 〜22:00

UrBANGUILDは、イベント終了後、24:00までノーチャージのBAR営業をしています。
◇忘れ物をする方が増えています、忘れ物の保管は6ヶ月になりますのでご了承
下さい注)イベントの終了時間はイベントごとで違います。

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