◇ドリンク代別途表記(+ 1drink)のイベントに関しまして受付にて600円を頂戴致します。
2026.1月より1ドリンク代を700円に改訂させて頂きます。
◇終了時間は予定時間となってますご了承下さい。
*人数が多数の場合は入店をお断りする事もございます。
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12/10 (wed) FOuR DANCERS vol.333~dance performance night~

12/10・19:0022:00

Yangjah
Ceci Elías+大歳芽里
武藤光由
Joo Namo
+山内弘太(guitar)

 

◇ OPEN 19:00 / START 19:30
◇ adv.2300 yen + 1drink / door.2600 yen + 1drink
◇ dancer. 1700yen + 1drink

 

Yangjah(やんぢゃ)
コリアン・ディアスポラ・アーティスト
在日済州人三世
ひとりの人間の存在からはじまる
小さな行為を通して問い続けることを原動力とする
日常と非日常を行き来しながら
「空っぽなカラダから満ちあふれてくる瞬間のつらなり」
を探る即興の身体表現を追求している
ダンス・パフォーマンスを中心に、
詩、短歌、言語、映像、パーマカルチャー、料理、手しごとなど
“からだ”からはじまる営みの日々を生きる
日々詩と短歌を生み出しながら
2024年からは即興詩の実験の場「詩間 [ShiMa]」を小さく開いている。
逆転の発想からはじまった、
自分の自分による自分のためのアーティスト・イン・レジデンス
「おうちA.I.R.」が実家プロジェクト「このはなみのうち」で現在進行中。

linktr.ee/yangjah

 


Ceci Elias was born in Buenos Aires. She graduated from the Contemporary Dance School, the National School of Dramatic Arts and ETABA as an Alexander Technique teacher. Her first work as choreographer, 2 Tango, toured in the Netherlands and Germany. She later created Tal vez el Viento, Soy 3, and Las Isofónicas, the latter in the format of dance film. Since 2001, she has worked as an assistant director, choreographer, and stage director in opera and theater productions. As an educator, she has taught Expressive Language Research at the Contemporary Dance School of TSM, Alexander Technique at ETABA and EUTA (Uruguayan School of Alexander Technique), and Movement Analysis at BRECHA (dance therapy training program), among other institutions. In 2020, she moved to Japan, where she is a guest researcher at Ritsumeikan University in Kyoto, focusing on gender studies and contemporary dance, while continuing her artistic and teaching work.

 

photo by 京都創造ガレージ
大歳芽里(おおとし めり)
京都生まれ。昭和音楽芸術学院バレエ科卒業後、フランス・アンジェの国立現代舞踊センター(CNDC)振付コース修了。ヴィンセント・マンソー、エマニュエル・ユイン、カミーユ・ボワテル、ダニエル・ベルトン、セシル・ラロイ、ポリーヌ・ブラン、ニナ・フラデなど、国内外の振付家の作品に多数参加し、音楽家や劇団、美術家など異分野のアーティストとの協働も行う。即興を含む身体表現を通して創作活動を展開。また、障がいを持つ方々や子どもたちを対象としたダンスクラス、教育現場でのワークショップも継続し、より多くの人にとって身近で開かれた表現として広げていくことをライフワークとしている。

 


武藤光由
2004年生まれ。3年間光ヶ丘女子高等学校に在籍し、ダンスを学ぶ。現在、大阪体育大学ダンス部に所属。日々、鍛錬。 YOKOHAMA DANCE COLLECTION 2025コンペティションⅡ 新人振付家部門ファイナリスト

 


Namo
Joo Namo is Research-based body and movement work through performances,directing, improvisations, workshops, exhibitions, etc. through experimenting with various forms as a expression. And research anatomy, anthroposophy, physiology, embryology, etc., embrace the environment, and nature as an extended body, and question and realize various aspects of expression at various countries and apce.They won the best dance award 2020 of Korea Dance Critic association.
チュ・ナモは、パフォーマンス、演出、即興、ワークショップ、展覧会などを通して、研究に基づいた身体と動きのワークを行い、様々な形態を表現として実験しています。解剖学、人智学、生理学、発生学などを研究し、環境や自然を一つの拡張された身体として捉え、様々な国や地域で表現の様々な側面を問い、実現しています。2020年、韓国舞踊評論家協会最優秀ダンス賞を受賞しました。

 

詳細

日付:
12/10
時間:
19:00 〜22:00

UrBANGUILDは、イベント終了後、24:00までノーチャージのBAR営業をしています。
◇忘れ物をする方が増えています、忘れ物の保管は6ヶ月になりますのでご了承
下さい注)イベントの終了時間はイベントごとで違います。

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2016/04
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