◇ドリンク代別途表記(+ 1drink)のイベントに関しまして受付にて700円を頂戴致します。2026.1月改訂
◇終了時間は予定時間となってますご了承下さい。
*人数が多数の場合は入店をお断りする事もございます。
・月表示すると月全体としてみやすいです。

御予約は前売り料金のあるもの、詳細ページに「予約する-reservation-」のアイコンのある日に限ります(予約ページ)

イベントを読み込み中

« イベント一覧

2/17 (tue) FOuR DANCERS vol.341~dance performance night~

02/17・19:0022:00

中西ちさと
内田結花
植野晴菜
前川友萌香

照明:今村達紀

◇ OPEN 19:00 / START 19:30
◇ adv.2300 yen + 1drink / door.2600 yen + 1drink
◇ dancer. 1700yen + 1drink


中西ちさと

ウミ下着主宰。大阪在住。2021年横浜ダンスコレクションコンペティションⅠファイナリスト。 自分の踊りとは?ともがいていましたが最近はそんなことより「今やりたいことをただやる」ことにシフトしています。体に染み込んだモノで闇鍋を行う。

 


内田結花
ダンサー・振付家。「上演環境や状況に振り付けられる身体」と「そこから立ち上がる踊り」をテーマに自作品を発表。 主な作品に、暮らす日々を記録した日記を振付に屋内外のあらゆる場で踊るデュオダンス『暮らしのシリーズ』(2019-23)、憧れ尊敬する人々を想像力と妄想力を駆使し(誤解含む)取り込んでいくソロダンス『リスペクトピープル』(2020-)、「鳩の観察」を出発点にコレクティブな創作を試みる『ニュー・フィールドワーク』(2023-24)など。またダンサーとして、さまざな振付家や作家の作品に出演している。

写真: 北山義浩
植野晴菜
幼少期より、バレエやストリートダンスなど様々な踊りに触れる。
神戸大学人間表現学科卒業後、国内ダンス留学@神戸6期に参加し、様々な振付家の作品に参加。2019年に由良部正美氏の元で舞踏に出会う。
「精神」と「肉体」の関係性について興味を持ち、「生と死」をテーマに、人の根源的な生きる力、死生観を問うような作品を制作し発表している。
これまでのソロ作品に「亡骸」「UKA」「And I」「日ト青」などがある。

 


前川友萌香
神戸市在住。踊りと俳句をしている。背骨が後ろによーく曲がる。 即興の根底には“求愛”の構造が潜んでいるのではないかという直感があり、最近はダンスバトルを密かにリサーチしています。常日頃、心地よい混沌空間を探し求めています。

詳細

日付:
02/17
時間:
19:00 〜22:00

UrBANGUILDは、イベント終了後、24:00までノーチャージのBAR営業をしています。
◇忘れ物をする方が増えています、忘れ物の保管は6ヶ月になりますのでご了承
下さい注)イベントの終了時間はイベントごとで違います。

2020/05 から前のEVENTはこちら
2016/04
から前のEVENTはこちら