◇ドリンク代別途表記(+ 1drink)のイベントに関しまして受付にて700円を頂戴致します。2026.1月改訂
◇終了時間は予定時間となってますご了承下さい。
*人数が多数の場合は入店をお断りする事もございます。
・月表示すると月全体としてみやすいです。
御予約は前売り料金のあるもの、詳細ページに「予約する-reservation-」のアイコンのある日に限ります(予約ページ)
4/11 (sat) “VISUAL/DANCE 食堂 : VOLUME.01”
04/11・14:00 〜17:00

VISUAL/DANCE食堂は、ライブヴィジュアルとダンスのパフォーマンスを気軽に楽しめる、自由料金制の食堂ライブイベントです。
ダンサーの斉藤綾子とヴィジュアルアーティストの仙石彬人が、FOuR DANCERSとVISUAL/MUSICでの共演を経て、視覚表現同士のコラボレーションをより深めるための実験の場として企画しました。
音楽はなし。少し長めのパフォーマンスを2部構成で予定しております。UrBANGUILDのフード、ドリンクと共にゆったりとお楽しみください。
DANCE: 斉藤綾子 Ayako Saitoh
VISUALS: 仙石彬人 AKITO SENGOKU [TIME PAINTING / Liquid lighting]
◇ OPEN 14:00 / START 14:30
◇ 自由料金制 / PAY WHAT YOU FEEL + 1order please
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PHOTO ©︎ VISUAL|AKITO SENGOKU [TIME PAINTING]
PHOTO|Shimpei Murayama [村山企画]
斉藤綾子 Ayako Saitoh
1990年大阪府生まれ。幼い頃から踊りに親しむ。大阪芸術大学舞台芸術学科舞踊コース卒業。関西を拠点にダンサーとして活動し、多くの作品に参加。自身の主な作品は『夢の跡』『Les Sylphides』『書くとか歩くとか』『ほねのかげ』など。 サイトウマコト作品の振付助手も務める。
令和3年度京都市芸術新人賞を受賞。
京都マラソン2023、2026完走。
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仙石彬人 AKITO SENGOKU [TIME PAINTING]
https://linktr.ee/akitosengoku
2004年より「時間に絵を描く」をテーマに、リキッドライティングの技法を用いたライヴ・ヴィジュアル・パフォーマンス “TIME PAINTING”をはじめる。
楽器を演奏するかのように3台のOHPを同時に操りながら紡がれる光の絵は、絶えず変化し続け2度と同じにはならないその場限りの物語を描く。LIVEという表現方法にこだわり、あらゆるジャンルのミュージシャンやダンサー、アーティストとのコラボレートワークを活動の場としている。
2020年からは映像や写真など、パフォーマンス以外のメディアにおける光の表現を探求するプロジェクト「光響事業」もスタート。”AMBIENT KYOTO2023″で展示された山本精一の「Silhouette」や、る鹿「体がしびれる 頭がよろこぶ」のMVなどを手がけている。
UrBANGUILDは、イベント終了後、24:00までノーチャージのBAR営業をしています。
◇忘れ物をする方が増えています、忘れ物の保管は6ヶ月になりますのでご了承
下さい。注)イベントの終了時間はイベントごとで違います。
・2020/05 から前のEVENTはこちら
・2016/04 から前のEVENTはこちら
