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SUMMARY: 4/16 (wed) - Cafe Goatee Presents - M. Ward Japan Tour 2025 京都公演
DESCRIPTION:今回、2012年のフジロック出演以来の来日、そして、各地を廻るツアーとしては2004年以来で実に21年ぶりとなる。\n今やすっかりポピュラーな存在となり、本国アメリカでは有り得ないであろう小規模会場でのソロアコースティックツアー、この貴重な機会をどうぞお見逃しなく！\n\n\n– Cafe Goatee Presents – \nM. Ward Japan Tour 2025 京都公演\nopen 19:00 / start 19:30\n予約￥5\,500 / 当日￥6\,000 （＋要１ドリンク600円）\n\n\n\n※開場時間より事前振込の方が予約番号順で、その後、当日精算の方が先着順でご入場となります。\n※ドリンク代は受付にて現金精算となります。\n\n\n\n\n\n  \n事前振込予約：\n\n\n2月8日（土）22:00～ 受付開始\ninfo@cafegoatee.com まで、\n件名を 「4月16日 M. Ward ライヴ予約」として、\n・人数\n・お名前（全員分）\n・電話番号とメールアドレス\nをお知らせください。\nメール受信後48時間以内に予約確認のメールをお送りします。\n振込みはご予約後5営業日以内にお願いいたします。\n不測の事態による公演中止もしくは時間変更の場合を除いて代金お支払い後の払い戻しはいたしません。\n\n  \n当日清算予約： 会場UrBANGUILDの予約フォームより \n\n\n\n\nM. Ward (エム・ウォード)\nmwardmusic.com\n1973年カリフォルニア出身。90年代末頃より現在に至るまでオレゴン州ポートランドをベースに活動している。\n10代半ばより4トラックのアナログテープレコーダーでデモレコーディングを始める。\n（ちなみに現在もそのレコーダーは所持しており、いまだにすべてのアルバムのデモはそれで録音しているそう）\n90年代にはKyle Field (Little Wings)らとのバンドRodriguezで活動、Jason Lytle (Grandaddy)のプロデュースの元、アルバムを1枚を残し、\nソロとしては99年の1stアルバム『Duet For Guitars #2』から最新作『Supernatural Thing』(2023)まで計11枚のオリジナル作を（他にカヴァーアルバム、ライヴ盤も有）、そして昨年2024年には初となるベストアルバム『For Beginners』をリリース。\n\nインディロックやアメリカーナなどの文脈で語られることの多い彼であるが、ジョン・フェイヒィ、カーター・ファミリー、ビーチ・ボーイズ、デヴィッド・ボウイ、ルイ・アームストロング、ビリー・ホリデイ、ダニエル・ジョンストン、バッハ etc.、これまでにカヴァーしてきたミュージシャンの名前を並べればいかに広範囲の音楽から影響を受け、かつ一筋縄ではいかなそうなこともお分かりいただけるだろう。\n一聴して彼のものとわかる繊細さと武骨さを併せ持つフィンガーピッキングスタイルのギター、\n時にキャッチーに時にメランコリックに、そして時には荒々しく、それでいながらすべてが「M. Ward節」とでもいうべき耳に残るメロディたち、\nそして、一貫してアナログレコーディングに拘ったそのサウンドは、懐かしさと同時に初めて聴くような感覚を覚える唯一無比のもので、\nリスナーや数多のミュージシャン達を魅了し続けている。\nそれを証拠に、Howe Gelb (Giant Sand)、Peter Buck (R.E.M.)、Lucinda Williams、Neko Case、Joey Spanpinato (ex. NRBQ)、First Aid Kitなどがこぞって彼のアルバムに参加し、\nNorah Jones、Brian Wilson、Cat Power等のレコーディングへの参加、Mavis Staplesのアルバムプロデュース、ジョン・フェイヒィのトリビュート盤の共同プロデュースなどなど客演は数知れず、また、先に挙げたCat Powerはじめ、Feist、Bright Eyes、Lloyd Coleなどが彼の曲をカヴァーしている。\nソロ活動以外にも女優Zooey DeschanelとのデュオユニットShe & Himで2008年以来多数のアルバムをリリース、また、Jim James (My Morning Jacket)やConor Oberst (Bright Eyes)らとのスーパーグループMonsters of Folkとしてツアーをおこない、2009年にはアルバムもリリースしている。\n今回、2012年のフジロック出演以来の来日、そして、各地を廻るツアーとしては2004年以来で実に21年ぶりとなる。\n今やすっかりポピュラーな存在となり、本国アメリカでは有り得ないであろう小規模会場でのソロアコースティックツアー、この貴重な機会をどうぞお見逃しなく！
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SUMMARY:4/15 (tue) 広田ゆうみ＋二口大学 別役実　作「足のある死体」
DESCRIPTION:  \n広田ゆうみ＋二口大学 \n別役実　作「足のある死体」 \n\n―生きているんですか……？\n―いえ、そうじゃないんですけど……。 \n夜。街はずれの踏切。\n布団袋を引きずる女と風呂敷包みを持った男。\n電車が通り過ぎてもその踏切はなぜか開かない……。 \n＊ \n笑って見ているうちに何だかおかしなところへ連れて行かれる二人芝居。\n日本に於ける不条理劇の第一人者である別役実の戯曲を、\n京都を拠点に活動を続ける俳優・広田ゆうみと二口大学が、京都木屋町UrBANGUILDにて上演します。 \nご予約・お問合せ \n　　　　hirotafutakuchi＠gmail.com\n　　　　http://hirotafutakuchi.blog.jp\n京都芸術センター制作支援事業 \nThank You SOLD OUT ! \n◇OPEN 18:30 / START 19:30\n◇adv.2500yen+1drink 
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SUMMARY:4/11 (fri)\, 12 (sat) バー弓子vol.12 〜12回目のデートは愛の宇宙を夜間飛行〜
DESCRIPTION:♡❤︎♡❤︎♡❤︎♡❤︎♡❤︎♡❤︎♡❤︎♡❤︎♡❤︎♡\n♡【バー弓子vol.12開店のお知らせ】♡\n♥︎バー弓子特製ポケットティッシュご用意しております！(先着順、長期保管品につき、ご容赦ください)\n♥︎上演時間は休憩を含み約三時間を予定しております。お帰りの電車などお調べになってご来場ください。\n♥︎今年も頭から先まで愛に溢れた善い店になるよう勤め、お客様をお待ちしております。\n(店長弓子ママ) \n♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎♥︎\nバー弓子vol.12\n〜12回目のデートは愛の宇宙を夜間飛行〜 \n  \n❤︎4/11出勤ホステス❤︎\n♡店長弓子ママ(南弓子)\n♡チヨママ(竹ち代毬也)\n♡ジロウママ(アミジロウ) \n♡茉歩乃ママ+アビ子ママ(隅地茉歩+阿比留修一)\n♡バリママ(大西由希子)\n♡シゲ坊(北村成美)\n♡さなこママ(黒子沙菜恵)\n♡ごぼうの花子ママ(下村唯)\n♡ひろこママ(白井宏幸)\n♡ターニャママ(谷屋俊輔)\n♡ケシママ(矢﨑悠悟) \n❤︎4/12出勤ホステス❤︎\n♡店長弓子ママ(南弓子)\n♡チヨママ(竹ち代毬也)\n♡ジロウママ(アミジロウ) \n♡茉歩乃ママ+アビ子ママ(隅地茉歩+阿比留修一)\n♡バリママ(大西由希子)\n♡さなこママ(黒子沙菜恵)\n♡ごぼうの花子ママ(下村唯)\n♡ひろこママ(白井宏幸)\n♡ターニャママ(谷屋俊輔)\n♡モーリン　ユウト(森井裕子)\n♡あさ代ママ (Asami Yasumoto)\n♡舞台監督兼きょんきょん(野渕杏子) \n☆店内は禁煙とさせて頂きます。\n☆お子様連れをご希望のお客様はご相談に応じますので、店長までご連絡下さい。\n☆許可の無い写真撮影はお断りいたします。ホステスに声をかけてからお願いいたします。 \n❤︎チケット予約(2025年2月1日受付開始)\n件名に「チケット予約」と本文に①ご来場日②お名前③枚数④ご連絡先(代表者様一名のお電話番号またはメールアドレス)をお願いします。\n必ず返信致します。万一返信の無い場合はお問い合わせください。\n予約先→①アバンギルド　info@urbanguild.net\n②南弓子　yumizaburou3@yahoo.co.jp \n★学割、U25割(各料金から500円引、受付にて証明書をご提示ください)\n★リピーター割引\n(二日間ご来店の方は二日目は300円引きになります。二日目の受付でお申し付けください) \n★障がい者の方は介助(介護)者1名まで無料(ドリンク代不要)障がい者手帳のご提示にご協力お願いします。 \n◇ OPEN 18:00 / START 19:00\n◇ adv.3700yen inc 1drink! / door.4000yen inc 1drink!
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SUMMARY:4/10(thu) SCHIZO スキゾ -Kyoto\, Berlin\, Hiroshima\, audio/visual\, experimental\, puppet\, Improvisation \, constellation\, tentacles -
DESCRIPTION:SCHIZO スキゾ \n-Kyoto\, Berlin\, Hiroshima\, audio/visual\, experimental\, puppet\, Improvisation \, constellation\, tentacles – \nMoriaariava \nDylan Bakker \nKurihara + Francesco Mancori (Berlin) – Audio/Visual improvisation- \nSINKICHI (Kyoto) -Modular Synth Live- \nSHOXXX (Hiroshima) -Puppet Yuru Punk Experimental – \n  \n◇ open 19:00 / start 19:30\n◇ adv.2000yen+1drink / door. 2500yen+1drink \n——————————- \nMoriaariava/ Dylan Bakker / Kurihara \nベルリンで最も有名なアート・スクワットTachelesでDylan Bakkerと栗原拓也はデュオBakakuriを結成、過去15年にわたりベルリンで即興、実験音楽、ノイズミュージックを演奏してきた。 \nその後Many Tentacles というスタジオを設立し、毎週火曜日のMarmeladeという、実験音楽、ノイズのジャムセッションや、コンサート、様々な音楽家とのコラボレーションを経て、Bakkerと栗原は、それらの多様な経験などを有機的に結びつける非因果的連関、いわばより大きな布置へと進化した。 \n今回のトリオ（MDK Constellation) は、Dylan Bakker、栗原拓也、Moriaariavaの3人で構成されている。 \n主にモジュラーシンセサイザー、エレクトロニックギター、エフェクトを中心に、Moriaariavaのアコースティックで実験的なサウンドスケープ、そして古筝と様々な音を生み出すオブジェや小さなパーカッションを組み合わせた彼女の奏でる音楽が、この布置をより豊かなものにしている。 \nhttps://moriaariava.bandcamp.com/album/eternal-love-forever \nhttps://www.dylanbakker.com/ https://kuriharatakuya.com/ \n  \n \n  \n\nFrancesco Mancori RADICAL DUALISM \nFrancesco Mancoriのプロジェクト「RADICAL DUALISM」は、リアルタイムでのアルゴリズム操作を通して、生成的なライブオーディオビジュアルの交差点を探求する。 \n創造的なプロセスには、相互作用的プログラミングとパッチング環境が含まれ、アルゴリズムを、論理的な内容を排除した抽象的な形態を創造するためのダイナミックなツールへと変貌させ、純粋な美的実践としての抽象性の追求を強調している。 \nhttps://www.extralight.de/ https://vimeo.com/917848785 \n  \n \n\nSINKICHI \n90年代初頭からプレイし続けるアンビエントDJのパイオニア。 \nSOFT、AOA、Based on kyoto、Churashima Navigatorなど、数多くのバンドに参加してきた。 \n近年は京都を拠点に“松ノ実ト蟾酥“レーベルを主宰している。 \nまた、マスタリングエンジニアとして数多くのバイナル制作に関わっている。 \nhttps://linktr.ee/sinkichi \n \n\nSHOXXX \n着ぐるみゆるパンクエクスペリメンタル メロディカ、キーボード、ループステーション、小楽器をフィーチャーしたユニークで魅惑的なソロアクト。 \nパンクなDIY精神で、日本語、英語、ドイツ語で気まぐれでおバカな歌詞を歌う。 \nサブカルチャーや実験音楽のファンはもちろん、ナンセンスなポップミュージックを求める人にも最適！SHOXXXは着ぐるみ姿で登場することがあります。 \n \n  \n 
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SUMMARY:4/9 (wed)  Suzuribako Asian Spring tour 2025 - Relating
DESCRIPTION:Suzuribako (Sebastian Strinning / Ayako Kato / Frantz Loriot)  \n\nGuest Performers\nハイディーS.ダーニング (Heidi S. Durning)\n久田舜一郎 (Shunichiro Hisada) 能楽小鼓方\n角 正之 (Masayuki Sumi) \n\n◇ OPEN 19:00 / START 19:30\n◇ adv./ door. 2500 yen + 1drink \n  \nPhoto by Elizabeth Suenaga\n \nSebastian Strinning (saxophone/clarinet) \nエクスペリメンタル・ジャズミュージシャン、フリーインプロバイザー。現在スイスのルツェルン在住。2006年-2013年、Music Hochschule Lucerne音楽学校にて、Urs Leimgruber\, Gerry Hemingway\, Hans Koch und Fredrik\, Ljungkvist等に師事。2011年、奨学金を得、ストックホルムにてスウェーデンの民族音楽の研究と即興音楽の研鑚を積む。2013年以来、ルツェルンはExperimental音楽のライブハウスMullbauのキュレーター。Gerry HemingwayやManuel Troller等とトリオTree Earとして演奏。2019年シカゴにてアーティスト・イン・レジデンス。近年は、硯箱トリオの他、Looty TrioをValeria ZanggerとMarc Unternährerと共に設立。 2024年に北米ツアーを行う他、フェスティバルやクラブでのパフォーマンスで、スイス、ヨーロッパ、アジア、アフリカ、南アメリカ各地を旅している。日本へは、2019年初夏と2023年秋に来日し、今回が3回目。[受賞歴] 2011年Friedl Wald Scholarship。2014年Credit Suisse ジャズ・プロモーション・アワード。2016年ルツェルン市ワーク・コンテュリビューション賞。2022-2026年財団法人Arvore助成金受賞。 http://strinning.ch \n  \nFrantz Loriot (viola) \nフランス人の父と日本人の母との間に生まれる。パリ、ニューヨークを経て、現在、スイスはチューリッヒ在住。3歳よりバイオリン。パリにて、ポン兄弟、Ivry Gitlis、Yukari Tate)等に師事。後に、インプロヴィゼーションの道に、Joëlle Léandre、Barre Phillips、David S. Wareによって導かれる。現在までヨーロッパ、北アメリカ、南アメリカ、中東、日本の世界各地で、ソロからカルテットまで幅広く活躍する他、ダンス、映像、演劇、詩の朗読などとの異なる芸術分野とのコラボレーションも盛んに行う。ヨーロッパではNotebook Large Ensemble、ニューヨークでは、Systematic Distortion Orchestraを結成し率いる。2016年、フランスのMétéo – Mulhouse Music FestivalとチューリッヒのMoodsにて、アーティスト・イン・レジデンス。2019年、テル・アビブに拠点を置くニューミュージックアンサンブルMusica Novaより委嘱され、作曲と演奏。2000年以降、キュレーションも行い、現在は、チューリッヒで即興音楽のさまざまな実践に特化した唯一のフェスティバルであるThe Zwei Tage Zeitの主要主催者の一人として活動。2022年、ロリオはチューリッヒ芸術大学で、即興音楽の実践における社会的実践の概念としてのアナーキーに焦点を当てた芸術の学際研究の修士号を取得。現在までに、40枚を超えるアルバムに参加し、FMR、Neither/Nor\, OutNow\, Shhpuma\, Intonema\, Clean Feed\, Creative Sources\, Veto Exchange\, Bruit等のレーベルよりリリースされている。frantzloriot.com \n  \nPhoto by WIlliam Frederking \n加藤 文子 (かとう・あやこ） \nうごき・ダンスを自然の一部、また日常に繋がる存在芸術(Art of Being)として創作する舞踊家、振付家。横浜出身。2004年より米国シカゴ在住。4才よりバレエ。 米国にてモダンダンスを学び、 1998年、芸術学修士(MFA)をミシガン大学ダンス学科より取得、Ayako Kato/Art Union Humanscapeを設立。太極拳、能の観世流仕舞を駒瀬直也に、舞踏を大野一雄に師事。2004年よりフリージャズのメッカ、シカゴを拠点とし、 現在までにJason Roebke\, Tomeka Reid\, 八木美知依\, 田中徳崇\, Michael Zerang\, Hamid Drake等80名を超える音楽家と9カ国38都市で共演。2024年、Dance Cener Columbia College主催Chicago Artist Spotlight Festivalにて、ミシガン湖畔と劇場を結び『ETHOS IV:脱成長・循環・転生』を発表。またCasino ルクセンブルグ Forum d’art contemporainに於けるBlack Air展に招待され、90分のソロを発表。エッセイ集『無と存在の芸術 (”Art of Being” through Emptiness)』を同美術館より出版。スイスのLuzerner Zeitung紙、New York Times紙、シカゴ・トリビューン紙等から高い評価を受けている。[受賞歴] 2023年 United States Artist Fellowship受賞。2024年Sybil Shearer Residency at Ragdale Fellowship、University of Colorado Colorado Springs Heller Center Arts and Humanities Fellowship受賞。他。ayakokatodance.com \n  \nphoto by Ken Uemura\nハイディーS.ダーニング (Heidi S. Durning)  \n世界で活躍するダンサーであり振付師でもある。コンテンポラリーダンサーとして活躍するほか、日本舞踊藤間流の藤間勘素櫻としても公演を行う。世界各国で振付を行い、オリジナルなフュージョン作品を発表している。その一方で、多くのジャンルで各国のアーティストとのコラボレーション活動、文化交流にもとづいたプロジェクトに力を入れている。 \n  \n\n久田舜一郎 (Shunichiro Hisada) 能楽小鼓方 \n能楽大倉流小鼓方(重要無形文化財綜合指定保持者)、日本能楽会会員。大倉流15世宗家大倉長十郎師に師事。京阪神を中心に能楽五流の舞台に出演、国内海外公演参加多数。能囃子の可能性と普及に尽力を尽くしながら、異なるジャンルの音楽やダンスとのセッションを試み、能の現代性を追求する。2002年現代舞踊家角正之と舞打楽暦ユニットを結成、16番演目続行。 \n[受賞歴]1997年日本伝統文化奨励賞受賞。2007年大阪府知事賞表彰。2011年兵庫県文化功労表彰。2018年兵庫県文化賞受賞。 \n  \nphoto by Hideo Akihisa\n角 正之 (Masayuki Sumi) \nD.C.P(Dance Camp Project)主宰、TonPlacer プロデューサー。1973年B.ブレヒト演劇ゼミナールを経て、騙らぬカラダの沈黙に魅了されダンスを始める。91年埼玉国際創作舞踊コンクール最優秀賞受賞。96年より音と動きの即興ダンスを開始、2000年集団即興プログラムをはじめ、音と動きの即興対話ライブ(ZOYD.LOGUE)を開始する。2002年から舞打楽暦ユニット(能小鼓方久田舜一郎とともに)を共同し、現在第16番目まで続行中。ダンスソロ(動態)活動ではメディアミックスプログラムを海外アーティストと国際共同制作を続ける。
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SUMMARY:4/5 (sat) TEXAS 3000 PRESENTS... WEIRD DREAMS FOREVER TOUR
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DESCRIPTION:稲森明日香（夕暮れ社 弱男ユニット）\n倉知朋之介\n渡邉 裕史（MCべってぃー） \n3人／組の俳優が登場、それぞれパフォーマンスを披露します。\n“Cast”には、配役することだけではなく、さまざまな意味があります。\nたとえば、投げること、脱ぎ捨てること、影を落とすこと、票を入れること、\nまなざしを向けること、魔法をかけること……そして、さいころの一振り。\nさて、どんな目が出るか。ぜひ目撃を。\n\n◇ OPEN 18:30 / START 19:30 \n◇ adv.2200 yen + 1drink 　door. 2500 yen + 1drink\n◇ actor or actress. 1700 yen + 1drink\n\n※開演の20分前（状況により前倒しになる可能性あり）にはフードのオーダーをストップさせていただきますので、\n開演前にお食事をご注文されるお客さまはお早めのご来場をおすすめいたします。 \nページのトップへ \n『ぼうけん』 \n \n稲森明日香\n衣装スタッフのお手伝いから演劇に関わり始め、\n京都の小劇場で俳優、衣装のスタイリングなどを主に活動しています。\n映画『風の谷のナウシカ』をたびたび再現していて、おばあさんになっても続けたいです。\n『interﾋﾞｭｰｳｨｽﾞ不夜城』（2023年）で初めて1人芝居を書いて上演しました。\n創作において、言語・構造・配置の妙などに憧れがありますが、\n自分で作るとコミュニケーションにジタバタするほうへ寄っていきます。\n京都の劇団『夕暮れ社 弱男ユニット』のメンバーです。\nいろんな感情を味わうことを念頭に生きています。 \nページのトップへ \n『ヘイ＊ブロ』\n出演｜倉知朋之介、小島翔 \n \n倉知朋之介\n1997年愛知県生まれ。\n東京藝術大学映像研究科メディア映像専攻卒業。\nエンターテイメントへの批評性のもと自らが主演・演出を手がけた\n映像インスタレーションを制作している。\nTVドラマ、MV、あるいは映画といった広く知られた娯楽を引用して、\n真似るという原初的な誇張により笑いを巧みに引き起こす。\n倉知は笑いを基底とした芸術表現によって、近代以降に生まれた娯楽や人間性を実践的に自問する。 \n  \n \n小島翔\n1997年東京都生まれ。\n日本大学芸術学部で映画制作を学ぶ。\n自ら企画・制作する映画では監督・脚本・主演を務める。\nさらにMVの監督も手がけ、映像表現の幅を広げている。\n田中賢一郎監督作品『吉田のぶお』では大地役を務める。 \nページのトップへ \n『京都MC界に彗星の如く現れた男』 \n撮影：脇田友 \n渡邉 裕史（MCべってぃー）\n京都MC界に彗星の如く現れた男。\nパフォーミングアートグループ「ソノノチ」の制作をはじめ、\n京都舞台芸術協会の理事やアートマネージャーとして\n関西を中心に活動する男の新たな挑戦として、\nMC活動を本格始動していこうとしている。\nイベントを盛り上げるMCからフォーマルな場の司会進行まで、\n場に合わせたスタイルで幅広いジャンルに対応していきたいが・・・\n果たして、マイク1本で観客を魅了し、\n京都MC界に新たな旋風を巻き起こすことができるのか？\n——今、その挑戦が始まる。
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SUMMARY:4/3 (thu) FOuR DANCERS vol.312～dance performance night～
DESCRIPTION:佐久間新＋鈴木潤\n川瀬亜衣＋Ichizo Yoshioka\n後藤禎稀＋宇津木千穂＋長野里音＋古薮直樹＋小野下未来\n保井岳太＋ビードロ・ポンピイ \n  \n◇ OPEN 19:00 / START 19:30\n◇ adv.2300 yen + 1drink / door.2600 yen + 1drink\n◇ dancer. 1700yen + 1drink \n  \n\n佐久間新\n幼少の頃、臨床心理学者の父が自閉症児と転がる姿を眺める。大阪大学でガムランを始める。同じ頃、流れる水のように舞うジャワ舞踊家ベン・スハルト氏に出会い、留学を決意。帰国後、様々なダンサーとコラボレーションを開始。たんぽぽの家の障害者との出会い以降、即興ダンスとマイノリティの人たちとのダンスに傾注。現在は、ジャワ舞踊をベースにアート、領域横断的な協働、新作発表など国際的に幅広く活動している。 \n  \n\n鈴木潤 (ピアノ)　- Jun SUZUKI  \nグルーブと音色にこだわる鍵盤プレイヤー。作曲家。大学卒業後、国内外の様々なレゲエアーティストや、バンド「Lamp」等のサポートキーボードをつとめる。オリジナル曲のアルバム、森の鏡／街の鏡(2017)、つむぐ / yarn (2019)、カネタタキ(2017)など。人形劇団京芸の人形劇「いぬうえくんとくまざわくん」「あっちこっちサバンナ」等の劇中音楽の作曲や、さまざまなユニークなバンド活動（小さい音楽「カネタタキ」、即興ピアノ連弾「おっさん姉妹」、江州音頭リアレンジ「Bon Odre」、お茶を飲みつつ小声でコーラスをする「ちゃぶだいバンド」、校歌のリアレンジ「校歌部」、北欧伝統音「Luft」など）も行なっている。日本センチュリー交響楽団・京都女子大学・東京音楽大学等では即興音楽ワークショップの講座やトレーニングを受け持つ。 https://linktr.ee/suzukijun \n  \n\n川瀬亜衣 / Ai Kawase \n1987年 京都市生まれ、ダンサー。 2010年、京都造形芸術大学 芸術表現・アートプロデュース学科 卒業。〈忘却／記録〉をテーマに美術作品の創作と並行して踊り始め、神戸・芦屋でダンスを学んだのち、2015年に拠点を京都に移す。様々な振付家、演出家、美術作家の作品、即興パフォーマンス等のイベントに参加。 近作に、手書きする時間で得た個人的感覚から踊る「書き文字を辿り踊る」シリーズ、詩を題材としたダンス小作品群を経て、自作の詩集をモチーフにしたソロダンス『透明な綾』がある。文筆時の名義は背中す春。Ichizo Yoshioka 氏とは文筆活動つながり。 https://aikws12.wixsite.com/solosailing \n  \n\nIchizo Yoshioka \n1986年 大阪生まれ青春パンク育ち。 ベーシストとしてバンド活動を行ったのち、アンビエントミュージックを中心に作曲活動を行う。最近は歌うこともある。 \n\n  \n撮影：張子宜\n後藤禎稀（ダンサー・振付家） \n3歳からモダン・ジャズダンスを始め、京都造形芸術大学に入学しコンテンポラリーダンスを学ぶ。2019年Super Dを結成。舞台作品の発表を行う傍ら、ダンサーとしても活動。倉田翠、はなもとゆか×マツキモエ、Monocrome Circus、小倉笑、山下残、東野洋子の作品に出演。ワークショップのアシスタントや、青少年向けダンス創作WSのナビゲーターを務めるなど、京都を中心に活動を行っている。 \n  \n\n宇津木千穂\n大阪府出身。俳優として活動する中でコンテンポラリー・ダンスに出会い、現在は舞台芸術の領域を横断的に活動している。DANCE BOX国内ダンス留学@神戸10期生。タスクを遂行する身体が、タスクで遊び自由になる瞬間をダンスと捉え、日々、模索中。 \n\n長野里音\n神戸出身。幼少よりバレエを始め、大学在学中、コンテンポラリーダンスに興味を持つ。卒業後、NPO法人DANCE BOX主催「国内ダンス留学＠神戸8期」に参加。\n2023年度 dBアソシエイト・ダンサーとして、余越保子、ピチェ・クランチェン、安永ひよりの作品に出演する。\nその他、砂連尾理 ・寺田みさこ、安本亜佐美 等の作品に出演。\n地上から空中までを踊り場と捉え、空間におけるからだの変容に興味を持ちダンサーとして国内外で活動している。 \n  \n\n古薮直樹（フルヤブナオキ）\n1997年6月27日生まれ。兵庫県出身。 現在は大学で講師を務めながら神戸・大阪・京都でダンス活動を行う。\n横浜ダンスコレクション2019コンペティションIIファイナリスト SYNTHESE -DRAG meets CONTEMPORARY 出演 \n \n\n小野下未来\n2004年生まれ。愛媛県松山市出身。現在は同志社大学社会学部教育文化学科に在籍中。昨年はホロコーストについての研究のため半月フランス、ドイツ、ポーランドへ。2014年からyummydanceの合田緑氏のもとでコンテンポラリーダンスを習う。2015年に妹と泰山咲美氏とシアターねこ(昨年夏に閉館)で初舞台。2021年から2022年まで、愛媛県立松山東高校に在籍しながら、シアターねこカンパニーに所属・活動。アートディレクター多田淳之介氏作・演出の「LOVE」「REPLAY」「PEACE」等の作品に出演。上洛後は、「アマノウズメ企画」、劇団ソノノチ「ランドスケープシアター2024-かざまち-」等、ダンス・演劇の作品に出演。文化庁コミュニケーション能力向上事業の小学校でのコンテンポラリーダンスのW.S.にアシスタントとして参加。\n今の私にとって踊ること・舞台に立つことは、混沌の日常の中で、私の中の煌めきや声にならない声を溢さないように抱きしめることだ。 \n  \n  \n\n\n \n\n保井岳太\n2002年香川県生まれ。\n2021年より京都を拠点に活動。以降、\nmonochrome circus、敷地理、SMILE、筒井潤などの作品に出演。\n京都でパフォーマンス作品の制作にも取り組んでいる。 \n\nビードロ・ポンピイ\n2002年愛知県生まれ。京都芸術大学美術工芸学科総合造形コースに在学中。\n2021年音楽デュオ「ザ・ツリーポット」結成。2022年劇団「少年王者舘」所属\n2025年1月自身のシンボルである彫刻作品「チェリームーン」についての初個展「なつかしのチェリームーン」(名古屋大須モノコト)を開催。\n絵画、彫刻、音楽、演劇など様々な媒体を駆使した「宇宙的郷愁のある風景」を鑑賞者それぞれに思い起こさせる表現を探求している。
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SUMMARY:3/31 (mon) "Piano Fé"
DESCRIPTION:Live : \n家口成樹 \nShoichi Murakami \n武田菜月 \nDJ :\nSHUN145 \nFusée \nVJ :\nフジタナオキ \n◇ OPEN / START 19:00\n◇ adv.2500yen+1drink / door.3000yen+1drink \n——-\n\n\n家口成樹/Shigeki IEGUTI \nPARA、 EP-4[fn.ψ]などのキーボーディスト、サウンドプロデューサー、Kruispuntを主催。\n90年代よりヘヴィサイケデリックロックバンド、花電車や、DRILLMANのメンバーとして音楽活動を始める。\n2000年代よりソロ活動を開始、多様な演奏体験をクロスオーバーさせながら国内外多数のミュージシャンと主に即興演奏で共演。\n近年はEP-4佐藤の主催するレーベル ΦONONのディレクターとしても活動し、山本精ー『CAFE BRAIN』などのリリースコーディネート、マスタリングなども手がける。\n2024年3月、YoshimiO、Marron、UCON、YO2ROとともに新しいバンド、『NEWDAY』を始動。\n——-\n\n \nShoichi Murakami \n鍵盤奏者\,コンポーザー。京都在住。\nfabulous vibrations\,sons of orgazm\,blacknation等多様なプロジェクトやセッションに参加。\n現在は\, KND(modular system)+Shoichi Murakami(piano\,synthesizer) \,WATZ(drums&percussion)によるフリーインプロビゼーション「Kobeta Piano」\,DJ KENSEI+KND+Shoichi Murakamiによる「Kokenshow」\,「UCND」等で活動。\n映像作品など他分野のアーティストとのコラボレーション\,さまざまな環境にあわせたサウンドデザインの制作にも参加している。\n——-\n\n \n武田菜月/NATSUKI TAKEDA\nバンドでの音楽活動を経て2021年頃から鍵盤楽器を使った作曲を始める。同時期からソロやセッション形態でのライブの機会を重ねている。参加バンドは風の又サニー、quaeru、マタマタなど。2024年10月ソロアルバム「白のひと月」をリリース。\n——-\n \n\n\nSHUN145\nJazzy Sport Kyotoのバイヤーを勤め、DNA Paradiseをホームに野外/クラブ問わず京都を拠点にその他各地で活動中。 DNA Paradiseにて毎新月に開催されるの広義のアンビエント会”tide and time~新月のアンビエント~”のレギュラーをつとめる。\n近年では Theo Parrish\,Dego\,DJ Spinna\,Danny KrivitやDonna Leakeを始めとした様々な海外アーティストのサポート/共演を果たしている。\nまた現場活動を起点としながら、Noods Radioや Balamii Radio \,Worldwide FM\,など様々なメディアにミックスを提供している。\n\n\n\n\nSoundCloud\n\nhttps://soundcloud.com/shun145\n\n\n——-\n \n\nFusée\n\n\n1996年生、生音派DJ。\n大学生の頃に身を染めたUK Vintage Fashionから始まっている。\n50s\,60s Vintage Musicをルーツに持ちながらWorld Music、Experimantalも受け入れる柔軟性を持つ。自身の感性を基軸にジャンルと時代を軽々と飛び越えたPlayを信望し、音の本質を見据えている。\nClub、Liveシーン、Jazz喫茶、Barでのワンターンテーブルセット等活動範囲は広く、Donna Leake、Lagartijeandoなどの著名アーティストとのサポート/共演も果たしている。\n2025年から新時代生音Party「Inspiration Information」を京阪で主催。
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SUMMARY:3/29 (sat) "The Color Forty Nine Japan Tour 2025"
DESCRIPTION:The Color Forty Nine (from San Diego) \n河端一 \n長濱礼香Band set  (須原敬三ba./山内弘太gt./senoo ricky dr.) \n仙石彬人 AKITO SENGOKU [TIME PAINTING\, Visuals]\n \n◇ OPEN 18:30 / START 19:00\n◇ adv.3000yen+1drink / door.3300yen+1drink \n\nThe Color Forty Nine(from San Diego) \n米サンディエゴのアシッドロックバンド。メンバー全員が、Maquiladora、Black Heart Procession、the Album Leaf、System’s Officer、Manuok等の様々なグループで活動する強者集団でありながら、浮遊感あふれるリラックスした音楽性は、その穏やかな気候と美酒美食に由来する。グラミー賞受賞エンジニアDave Parraによって録音・ミックスされたLP「A Whisper」は、各地で高い評価を得ている。 \n\n河端一  Kawabata Makoto\n欧米にて絶大な支持を受けるサイケデリックロックバンド「Acid Mothers Temple」を率い、その轟音超高速ギタリストとして認知される一方、ソロ活動に於いては、弓弾きやグリッサンドギター等を駆使し、ギタードローンの開祖としても広く知られる。1978年に自作楽器と電子音による作品を制作発表以来、様々なユニットを結成しては、世界中より膨大な数の作品をリリース、また欧米を中心に精力的にツアーも行い、その活動の全貌把握は困難を極める。近年は自身のキャリアの原点回帰とも言える電子音楽演奏も行う一方、2020年からアコースティックギターによるソロ活動も開始。コロナ禍の2020年6月、BandcampにてD.I.Y.デジタルリリース開始、毎週2作品ずつ公開し続け、現在は300タイトルを優に越える。\nhttps://kawabata-makoto.bandcamp.com/ \n\n長濱礼香\n1989年、大阪出身。ギタリスト。ボーカリスト。　《 daub 》Label、event《 daub 》を主催。\n いかんせん花おこし(g\,vo )/他力本願寺(g) 長濱礼香ソロ名義でのギター多重録音やアコースティック弾き語りなど様々な形で演奏。2017年秋大阪老舗レーベル・ギューンカセットより自主レーベル《 daub》Label を発足し、いかんせん花おこし2nd album 『湖のほとり』をリリース。近年はとうめいロボ&内橋和久『荒野のおむすび』(2020)や沼『はてしない青』(2022)、みみのこと「猫は夜中に散歩する」(2024)といったアーティストのリリース。\n 2023年より、長濱礼香Band set(山内弘太gt/須原敬三ba/senoo ricky)、長濱礼香Band Sets(栗本直美gt&ba/カノウマキdr)での活動も始めている。 \n\n仙石彬人 AKITO SENGOKU [TIME PAINTING\, Visuals]\n2004年より「時間に絵を描く」をテーマに、リキッドライティングの技法を用いたライヴ・ヴィジュアル・パフォーマンス “TIME PAINTING”をはじめる。 \n楽器を演奏するかのように３台のOHPを同時に操りながら紡がれる光の絵は、絶えず変化し続け２度と同じにはならないその場限りの物語を描く。LIVEという表現方法にこだわり、あらゆるジャンルのミュージシャンやダンサー、アーティストとのコラボレートワークを活動の場としている。 \n2020年からは映像や写真など、パフォーマンス以外のメディアにおける光の表現を探求するプロジェクト「光響事業」もスタート。”AMBIENT KYOTO 2023″で展示された山本精一の「Silhouette」や、る鹿「体がしびれる 頭がよろこぶ」のMVなどを手がけている。\n https://linktr.ee/akitosengoku
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SUMMARY:3/27 (thu) 舞踏ナイト~Butoh Night 3DAYS 春の Special day 3
DESCRIPTION:舞踏カンパニー倚羅座\n・今貂子 Ima Tenko　「百福-その1-」\n・村上璃子 Murakami Riko　にこ　Niko　「ひこばゆる」 \n鳴海姫子 Narumi Himeko \n◇ OPEN 18:30 / START 19:30\n◇ adv.3600 yen inc 1drink! / door.4100 yen inc 1drink!\n◇ Under 25 /adv.2600 yen inc 1drink! / door.3100 yen inc 1drink! \n\n撮影:三村博史\n今 貂子　\n舞踏家　振付家　今貂子舞踏研究所/舞踏カンパニー倚羅座主宰\n’80年白虎社創立に参加。海外及び国内公演に出演、また、衣裳デザイン製作を担当。‘94年解散により、独立。’99年舞踏ワークショップ開始。２０00年ワークショップを母胎に舞踏カンパニー倚羅座結成。’05　年、ヨーロッパ公演ツアー（スペイン、フランス、ドイツ）、各地で成功をおさめる。’07⁻’16年旧五條楽園歌舞練場にて連続公演。’16年-‘20年KYOTO舞踏館「秘色」ロングラン上演。‘19年還暦記念「闇の艶」公演（先斗町歌舞練場）。’20年今貂子舞踏公演「金剛石-Diamond-」公演（UrBANGUILD）にて、令和2年度文化庁芸術祭優秀賞受賞。以降’21年「愛ノ嵐」、’22年「彗星」を上演しコロナ三部作として結実。‘23年倚羅座舞踏公演「瑠璃坏るりのつき」、‘24年倚羅座舞踏公演「真珠と斧」開催。’2１年より、「おんなのぼくしさん」-飯名尚人・今貂子共同作品-に取り組む。\n日本の芸能の源流にみられる「たまふり（命の活性化）」の力に支えられたアバンギャルドな舞踏の探求を通じ、独自の境地を開拓。 \nIma Tenko\n Butoh dancer\, Choreographer\nArtistic director of Butoh Company KIRAZA and Director of Ima Tenko Butoh Studio\nIn 1980\, she participated in the founding of the Butoh group Byakkosha\, In the 1980s\, she performed as a core member in one of the most acclaimed Butoh groups\, Byakkosha\, and received distinct recognitions in Japan and abroad.  She also designed and made costumes for Byakkosha.  After the dance company dissolved in 1994\, she became an independent dancer. \nIn 2000\, she established to her own dance studio for workshops and the Butoh company Kiraza.\nIn 2005\, her company conducted a tour of Europe\, performing in Spain\, France\, and Germany\, receiving high acclaim in each country.\nFrom 2007 to 2016\, her dance company performed at the historical Gojo Kaikan Theatre in Kyoto on a regular basis. \nIn 2016\, she began a long-run performance of her solo work “Hisoku” at the Kyoto Butoh Kan Theater\, a specialized theater for Butoh\, and welcomed audiences from 68 countries around the world until the theatre shut down in March 2020 due to Covid-19.\nIn 2019\, she held -KANREKI anniversary-Ima Tenko Butoh Performance “YAMI NO TSUYA” at Pontocho Kaburenjo in Kyoto.\nIn 2020\, with her Butoh Performance “Diamond” at UrBANGUILD Kyoto\, she won the Award of Excellent at the 75th edition of the National Arts Festival organized by the Agency for Cultural Affairs of Government of Japan\, and is the first Butoh dancer to win this award. \nIn 2021\, Ima Tenko and naoto iina (filmmaker) collaborated and created the project “A female pastor”.\nIn 2021\, she held Ima Tenko Butoh Performance “Love Tempest” at UrBANGUILD Kyoto.\nIn 2022\, she held Ima Tenko Butoh Performance “Comet” at UrBANGUILD Kyoto\, and completed “Diamond”\, “Love Tempest”\, and  “Comet” as the Corona Trilogy.\nIn 2023\, her company held Kiraza Butoh Performance “Goblet of Lapiz lazuli” at UrBANGUILD Kyoto.\nIn 2024\, her company held Kiraza Butoh Performance “Pearl and Axe” at UrBANGUILD Kyoto. \nShe explores and pushes the boundaries of her arts and herself in the avant-garde field of Butoh. Her arts are supported by the Shinto practice of Tamafuri\, “reinvigorating the soul\,” a practice seen at the heart of Japanese performing arts. As one of Japan’s leading butoh dancers\, she uses Kyoto as a base to breathe new life and vigor into the field of Butoh.\n \nPhoto: Kaori Yoshimoto(Kyoto Dancers Archive)\n \n舞踏カンパニー倚羅座\n2000年白虎社出身の舞踏家今貂子の舞踏ワークショップを母胎に結成。2005年ヨーロッパ巡回ツアーを行い、スペイン・フランス・ドイツの各国で成功を収める。2007年-16年旧五條楽園歌舞練場にて、《妹の力》新作公演シリーズを毎年開催。2016年KYOTO舞踏館設立に協力。2020年今貂子舞踏公演『金剛石-Diamond-』-令和２年度（第75回）文化庁芸術祭参加-で、舞踏分野より初の文化庁芸術祭優秀賞受賞。倚羅座舞踏公演2023年『瑠璃坏るりのつき』、2024年『真珠と斧』（於・UrBANGUILD）を、今貂子と舞踏手の村上璃子との共同振付作品として上演。 日本の芸能の源流に見られる「たまふり(命の活性化)の力」に支えられたアバンギャルドな舞踏の探求を通じ、独自の境地を開拓。舞踏に新しい命を吹き込むべく、京都を拠点に活動を展開している。 \nButoh Company KIRAZA\nIn 2000\, a butoh dancer and a former member of Byakkosha(白虎社) \,IMA Tenko founded the butoh company KIRAZA\, based on her butoh workshop. In 2005\, the company toured Europe with success in Spain\, France\, and Germany. In 2007-16\, they held the annual performance series “Imouto-no Chikara(妹の力\, the power of sisters)” at the Gojo raku-en kabu-renjo(五條楽園歌舞練場\, the wooden theater for Japanese traditional performing arts). In 2016\, IMA helped establish the KYOTO BUTOH KAN(京都舞踏館). In 2020\, IMA received the Excellence Award for her butoh performance “Diamond” at the 75th National Arts Festival in 2020\, as the first dancer in the field of butoh. In 2023 and 2024\, IMA and KIRAZA member MURAKAMI Riko co-produced and performed in “Goblet of Lapiz Lazuli” (2023) and “Pearl and Axe” (2024) at UrBANGUILD. Through their exploration of avant-garde butoh supported by the “power of tamafuri (activation of life)” found in the origins of Japanese performing arts\, they are breaking new ground of their own. The company is based in Kyoto\, Japan\, to breathe new life into butoh. \n★出演　村上璃子、にこ\n演目タイトル：「ひこばゆる」 \n  \n  \n\n鳴海姫子 Himeko Narumi\n北海道出身、京都在住の舞踏ダンサー。 踊りと旅とまつりを愛し、国内外のフェスを踊り歩いて、いつの間にやら20数年。 様々な音楽家との即興セッションの他、 近年は 『姫子舞踏絵巻』としてソロ作品や舞踊劇の創作なども手がけている。 \nHimeko Narumi A Butoh dancer born in Hokkaido and currently based in Kyoto. She has been dancing at festivals both in Japan and internationally for over two decades. Along with her improvisation sessions with various musicians\, she has recently been creating solo works and dance theater pieces under the name “Himeko Butoh Picture Scroll” (Himeko Butoh Emaki).
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SUMMARY:3/26 (wed) 舞踏ナイト~Butoh Night 3DAYS 春の Special day 2
DESCRIPTION:「黄泉の花」「Underworld flower」 / 「息のゆきさき」「Stars above mirrored in the well below\, high noon.」 \n出演 \n由良部正美　Masami Yurabe\n稲垣美輪子　Miwako Inagaki\n \n\nEric Larsen\n森井裕子\n植野晴菜\n\n \n◇ OPEN 18:30 / START 19:30\n◇ adv.3600 yen inc 1drink! / door.4100 yen inc 1drink!\n◇ Under 25 /adv.2600 yen inc 1drink! / door.3100 yen inc 1drink! \n  \nphoto by 海野隆\n由良部正美\n1982年、舞踏グループ東方夜総会を退会後、ソロダンサー、振付け・演出家として活動を始める。たくさんのダンス作品、コラボレーション作品を発表。 2000年ヨーロッパ最大といわれるリヨン・ビエンナーレ・ダンスフェスティバルのオープニングに招待されたのはじめ、メルボルン・ダンスフェスティバル（2002年）、韓国のテジュンとテグでのダンスフェスティバル（2005年）、ポルトガルのSUL-Xダンスフェスティバル（2006年）等海外での招待公演も数多い。 又、又舞踏の黎明期を築いてきた笠井叡氏、大野慶人氏を2005年、2006年と招き、ワークショップ・トークセッション・パフォーマンスが一体となった「身体の裏側Ⅰ」「身体の裏側Ⅱ」を企画。古典の新芽シリーズでの文楽・義太夫との共演等その活動は幅広い。又長年舞踏クラスやワークショップを行いながら、他の身体技法や身体観との相対化の中で、新たな舞踏の血脈を辿っている。　 2008年7月から、京都の西陣にて、自身の稽古場件フリースペース、スペースＡＬＳ−Ｄを始動。 2017年から2019年に京都舞踏館にて舞踏作品「黄泉の花」を300回を超えて上演。 2020年からフランスのピアニストのThierry Ravassard 氏とのコラボ作品でヨーロッパ各地で公演を続けている。又新しい作品、「Joker」「息のゆきさき」で、舞踏の概念を拡げるような作品にも挑戦している。 \nMasami Yurabe Profile\nAfter leaving the Butoh group Tohoya Soukai in 1982\, he began working as a solo dancer\, choreographer and director. He has presented many dance pieces and collaborative works. He was invited to the opening of the Lyon Biennale Dance Festival\, the largest in Europe\, in 2000\, and has been invited to perform many times overseas\, including the Melbourne Dance Festival (2002)\, the Daejun and Daegu Dance Festivals in Korea (2005)\, and the SUL-X Dance Festival in Portugal (2006). He also invited Akira Kasai and Yoshito Ohno\, who were pioneers of the Butoh movement\, in 2005 and 2006\, and planned “The Other Side of the Body I” and “The Other Side of the Body II\,” which combined workshops\, talk sessions and performances. His wide-ranging activities include performing with Bunraku and Gidayu in the Classical Buds series. He has also been conducting butoh classes and workshops for many years\, tracing new butoh lineages through comparison with other physical techniques and views of the body. In July 2008\, he started his own practice space and free space\, Space ALS-D\, in Nishijin\, Kyoto. From 2017 to 2019\, he performed his butoh work “Yomi no Hana” over 300 times at the Kyoto Butohkan. Since 2020\, he has been performing collaborative works ” l’eau et les rêves” with French pianist Thierry Ravassard in various parts of Europe. He is also challenging himself with new works that expand the concept of butoh\, “Joker” and “Iki no Yukisaki”.etc \nphoto by 海野隆\n稲垣美輪子\n2013年より舞踏家 · 由良部正美氏の踊りに衝撃を受け師事。その後スペースALS-Dにて稽古継続中。 2017〜2021年、京都舞踏館にてロングラン公演され、300回以上上演された由良部正美の作品「黄泉の花」にワキとして出演した。 ソロでは、アバンギルドで2度発表した。又安楽寺では不定期に、岡田路世さんの演奏とのコラブレーションを行う。 2025年の1月には、香港で行われた「Congress of Butoh soul」 に、由良部正美氏とのデュオ作品 “息のゆきさき” (Stars above mirrored in the well below\, high noon.)で出演した。 私にとって舞踏は、カラダを通して、世界を、あなたを、私を捉え直す情熱そのものといえるかも知れません。 \nIn 2013\, she was inspired by the dancing of Butoh dancer Masami Yurabe and studied under him. After that\, she practice continue at Space ALS-D. From 2017 to 2021\, she appeared as Waki ​​in Masami Yurabe’s work “Yomi no Hana” (Underworld flower) which had a long run at Kyoto Butohkan and was performed over 300 times. As for her solo work\, she has presented it twice at UrBANGUILD Kyoto. Also\, at Anrakuji temple\, she occasionally collaborate with Michiyo Okada’s performances. In January 2025\, she was perform at the “Congress of Butoh soul” held in Hong Kong with Masami Yurabe’s duo work (Stars above mirrored in the well below\, high noon.) with Masami Yurabe. did. For me\, butoh can be said to be my passion for reconsidering the world\, you\, and myself through my body. \n  \n撮影　山下一夫\n森井裕子\n舞踊家、ボディワーカー\n幼少時はクラッシックバレエ、のちJAZZ、コンテンポラリーと踊り続けて半世紀過ぎた今、この身体の【生命】の在り様と【生と死】、行き交うもの、絶え間なく脈々と混々と流れ続ける普遍性を舞踏の中からも見出そうとしている。近年、由良部氏の稽古に時に身をおき模索している。\n’02年【自然と社会の営みの中での心の綾と余韻】を軸に自主公演を開始、’12~17年京都教育大ダンス必修化支援プロジェクト参画メンバーとしても活動 ‘18年奈良指定文化財大和高田教会、’22年東京両国シアターχ国際舞台芸術祭にて自作を踊る \n  \nphoto by Unno Takashi\nEric Larsen\nI am interested in how the human body and movement can be a channel for ritual and\nhealing. I experience movement practice as a way to connect intimately with the\nlimitless – in the world\, in our connection with others\, and with the limitless within us.\nAs a young man\, I pursued this goal by studying modern dance in New York City with\nthe Erick Hawkins dance company. After that\, in the 1970’s and 1980’s I pursued Zen\npractice and study in a monastic setting in California. After my time in the monastic life\,\nI continued to explore how we connect and heal. For 25 years until 2018\, I was a\nscientist at the University of California. I studied the natural flow of water and how rivers\nform in nature.\nRecently I returned to dance to continue to study and embody our lives as ones of\nconnection and healing. I currently practice performance art both in California and in\nKyoto where my family and I have restored an old folk house. My current movement art\nhas been inspired by working with many good butoh teachers and collaborators. In\nKyoto I study and practice with Yurabe Masami and his students. This is a study that\ndeeply encourages my ongoing practice. \n  \nphoto by Yoshihiro Kitayama\n\n植野 晴菜\n振付家・ダンサー。\n幼少期より、バレエやストリートダンスなど様々な踊りに触れる。\n神戸大学人間表現学科卒業後、国内ダンス留学６期に参加し、様々な振付家の作品に参加。\n\nレジデンス中に由良部正美氏に出会い、舞踏を師事。 \n「精神」と「肉体」の関係性について興味を持ち、\n「生と死」をテーマに、人の根源的な生きる力、死生観を問うような作品を制作し発表している。\nこれまでのソロ作品に「亡骸」「UKA」「And I」「SEIZE THE DAY」などがある。 \nHaruna Ueno\nChoreographer and dancer. \n\nFrom childhood\, I was exposed to various dances such as ballet and street dance.\nAfter graduating from Kobe University with a degree in Human Expression\, I participated in the 6th term of a dance study abroad program in Japan and worked with a variety of choreographers.\nDuring the residency\, I met Masami Yurabe and studied Butoh.I became interested in the relationship between “spirit” and “body\,\nI have been creating and presenting works on the theme of “life and death” that question the fundamental power of human beings to live and their view of life and death.\nMy solo works so far include “Nakigara\,” “UKA\,” “And I\,” and “SEIZE THE DAY”.\n\n\n 
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SUMMARY:3/25 (tue) 舞踏ナイト~Butoh Night 3DAYS 春の Special day 1
DESCRIPTION:『蝦夷猿樂』　『木偶の黄昏』　Twilight of the Puppets \n出演；袋坂ヤスオ　Fukurozaka Yasuo\n（使用音源：山内桂 他　sound source used：Katsura Yamauchi et al） \n\n『雪踏み』Yuki-fumi（trampling down snow） \n出演：目黒涼子　Ryoko Meguro\n　（使用音源：渋谷和生 sound source used：Kazuo Shibutani） \n◇ OPEN 18:30 / START 19:30\n◇ adv.3600 yen inc 1drink! / door.4100 yen inc 1drink!\n◇ Under 25 /adv.2600 yen inc 1drink! / door.3100 yen inc 1drink! \n写真：井上 嘉和\n袋坂ヤスオ\n1971年北海道生まれ。18歳で京都に出て能楽を学び、1996年より舞台の道に入る。2014年に舞踏作品「天人五衰」を発表。その作品では自作の能面を使用した独特の表現法「ケツ能」を確立し、好評を得る。2017年「A Choreographic Dialogue among East Asian Dancers」（北京）、2025年「Butoh in Six Acts」（香港）などに出演。日本の古典芸能を尊重し、能の芸術性と色彩を自らの舞踏に取り込んでいる。 \nFukurozaka Yasuo\nProfile:\nBorn in Hokkaido in 1971. Started learning Noh theatre in Kyoto at the age of 18\, and began a life on the stage in 1996. His Butoh piece\, The Decay of the Angel (2014) established him a high reputation for his distinctive use of Noh masks. In 2017 performed in Beijing for the symposium “Origin & Grow : Choreographic Dialogue among East Asian Dancers”. In 2025 performed in Hong Kong for the symposium “Butoh in Six Acts”. He incorporates the artistry and colours of Noh into his performances with respect to classical Japanese theatre art form. \nphoto by 奥田峻史\n目黒涼子 \n京都を拠点とする舞踏家。 2013年 舞踏家田中誠司に師事。 2014年 奈良大学文学部 文化財学科 卒業。 2018年 自身の写真展『güzel』にて即興群舞でデビュー。以後、舞踏ソロ公演を精力的に行う。2023年、自分の身体で仏像の形を取り、なってみる事で、その仏像の精神を体感する独自の仏像鑑賞方法『仏像トレースワークショップ』を始動。 公式Webサイト https://ryokomeguro.studio.site/ \nRyoko Meguro\nButoh dancer\, based in Kyoto.\nSince 2013\, she has been trained under the Butoh dancer\, Seiji Tanaka.\n2014\, B.A.Cultural property\, Buddhist art history\, Nara University.\n2018\, she made her debut with an improvised group dance at her own photo exhibition “güzel”. Since then\, she has been actively performing solo Butoh performances. In 2023\, she has started the “Tracing Buddhist Statue Workshop”\, an her original method of appreciating Japanese Buddhist statues\, where participants experience the spirit of the statue by taking the shape of the statue with their own body and becoming it.\nOfficial website: https://ryokomeguro.studio.site/ \n 
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SUMMARY:3/24 (mon) Ur FACTORY
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SUMMARY:3/23 (sun) Jan Urila Sas / Utauhone Concert Tour
DESCRIPTION:Jan Urila Sas\n豊田奈千甫\n仙石彬人 AKITO SENGOKU [TIME PAINTING\, Visuals] \n『Jan Urila Sas / Utauhone Concert Tour』 jan and naomiやGREAT 3、GODでも活動するアーティスト、Jan Urila Sasによるレコード作品『Utauhone』。10月に広島の「STEREO RECORDS」よりリリースされた本作の完成を記念したツアーが全国5ケ所で開催決定しました！ 『Utauhone』制作時にjanが用いた(半)自作楽器「清正」の後継機「清定」を使ってのアルバム収録楽曲のパフォーマンス + 即興演奏での公演は、作品のもつ幾つかのアンビバレンスな魅力を直に体感出来る空間になります。 尚、広島公演は『Utauhone』のレーベル元、STEREO RECORDSの20周年を記念してPhewを迎えての記念公演となる。 \n  \n◇ OPEN 18:00 / START 19:00\n◇ adv.2500yen+1drink / door.3000yen+1drink \n– – – \n\nJan Urila Sas\n2015年12月に、Jan Urila Sas名義によるソロ作品『Blue Angles Of Santa Monica』をリリース。 絶え間なく変化を続ける東京の中で研ぎ澄ましてきた独自の感性によって産み出される表現の世界観は、音楽だけにとどまらない芸術領域の世界の中で、孤高の存在感を示し、躍動している。 また、Naomiとともに結成したデュオである、jan and naomiでは、“狂気的に静かな音楽”といった、新たなミュージック・スタイルを確立し、儚く切ないメロディーセンスで多くのリスナーを魅了し続けている。 \n＜ディスコグラフィー＞ ・Happy when it rains EP / Happy when it rains (2010) ・GREAT3 / GREAT3 (2012) ・A Portrait of the Artist as a young man – Time 7inch / jan and naomi (2014) ・愛の関係/ GREAT3 (2014) ・jan\, naomi are / jan and naomi (2014) ・The Silence / The Silence (2015) ・Doublehappiness in Lonesomechina/ Jan.S.Stigter & Riki.E.Hidaka (2015) ・Hark/ The Silence (2015) ・Blue Angels of Santa Monica – digital / Jan Urila Sas (2015) ・Leeloo and Alexandra / jan and naomi (2016) ・Fracture / jan and naomi (2018) \n\n豊田奈千甫 NATIHO TOYOTA\n舞台音楽や映像作品の音楽を制作。電子音楽、ワールドミュージック、ロック、ジャズなどを昇華し、空間を立体的に表現したサウンドデザインを行う。\nまた画家、パフォーマー、ミュージシャンとのセッションやソロでライブを行う。\n2020年から立体音響システムを使用したサウンドインスタレーションを開始。 \n\n仙石彬人 AKITO SENGOKU [TIME PAINTING\, Visuals]\nhttps://linktr.ee/akitosengoku\n2004年より「時間に絵を描く」をテーマに、リキッドライティングの技法を用いたライヴ・ヴィジュアル・パフォーマンス “TIME PAINTING”をはじめる。\n楽器を演奏するかのように３台のOHPを同時に操りながら紡がれる光の絵は、絶えず変化し続け２度と同じにはならないその場限りの物語を描く。LIVEという表現方法にこだわり、あらゆるジャンルのミュージシャンやダンサー、アーティストとのコラボレートワークを活動の場としている。\n2020年からは映像や写真など、パフォーマンス以外のメディアにおける光の表現を探求するプロジェクト「光響事業」もスタート。”AMBIENT KYOTO 2023″で展示された山本精一の「Silhouette」や、る鹿「体がしびれる 頭がよろこぶ」のMVなどを手がけている。
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SUMMARY:3/22 (sat) UNDERGUILD vol.29
DESCRIPTION:UNDERGUILD vol.29 \nYoshigaki & ucon presents 「天空の舟」session \n  \n芳垣安洋 \n右近雅人 \n山本精一 \n加藤一平 \n細井徳太郎 \n  \ndj \n福西次郎 \n井上潤一 \n森川博文 \n◇OPEN / START 19:00\n◇no charge ! 投げ銭 カンパ制 + 1order \n  \n \n芳垣安洋(打楽器奏者、作編曲家)\n関西のジャズエリアでキャリアをスタートさせ、90年代初頭、モダン・チョキチョキズ、ベツニ・ナンモ・クレズマー・オーケストラ、渋さ知らズなどに参加後上京。大友良英、内橋和久、山本精一、勝井祐二、渋谷 毅、山下洋輔、坂田明、板橋文夫、梅津和時、片山広明、林栄一、巻上公一、ホッピー神山、菊地成孔、スガダイロー、柳原陽一郎、おおはた雄一、ヤドランカ、酒井俊、長谷川きよし、ROLLY、カルメン・マキ、おおたか静流、浜田真理子、カヒミ・カリィ、UA、John Zorn、Bill Laswell、Lester Bowie、Don Moyeなど様々なミュージシャンと共演。現在、ROVO、大友良英ONJQ、アルタード・ステイツ、さまざまなジャズや即興のセッション、自己のバンドOrquesta Libre、Orquesta Nudge!Nudge!、On The Mountain等のライブ活動の他、文学座などの舞台演劇や、映画の音楽制作も手掛ける。欧米のジャズや現代音楽のフェスにも長年参加し海外ではインプロバイザーとしての評価も高い。 \n  \n \nUCON\n1993年にSOFT結成。\n90年代のレイブムーブメントに衝撃を受け、全国の野外パーティー、レイブに初期からライブで参戦。\nダンスミュージックとバンドサウンドの融合を志向する。\n来年活動30周年を控え、new album製作中。\n現在は、SOFT\,marron trio \,UCNDなどのバンドでベースを担当。 \n  \n \n山本精一\n兵庫県出身、京都在住\nオルタナティヴ・ロックバンド「BOREDOMS」、アブストラクト・ロック実験室「想い出波止場」、擬似ポップバン\nド「羅針盤」、コズミック・ダンスユニット「ROVO」、恣意的初期衝動パンクバンド「MOST」、数学的パズルグルーヴ「PARA」他、多数の実験的バンド ／ユニットやソロワーク、内外の先鋭的な音楽家とのセッション等で、プレイヤー／ソングライター／コンポーザー／プロデューサーとして、ワールドワイドに活動を展開。ソロ作品として、「selfy」「クラウン・オブ・ファジーグルーヴ」「ラプソディア」「プレイグラウンド」「CAFEBRAIN」他作品多数。また、「MIND GAME」(湯浅政明監督）「殺し屋１」(三池崇史監督)「アドレナリン・ドライブ」(矢口史靖監督）などで映画音楽も手がける。 \n  \n \n加藤一平 \nギタリスト 。1982年 東京生まれ  \n埼玉県飯能市 私立自由の森学園中学校・高等学校 卒  \n東京都新宿区 専門学校ESPミュージカルアカデミー・ギタークラフト科 卒  \n20歳の時にギターを始める。 独学。 都内各所のセッションで腕を磨く。  \n23歳の時NYに半年滞在。ジャムセッション、ライブにて腕を磨く。  \n現在の主な活動は、 自分のリーダーバンド｢鳴らした場合｣｢加藤一平trio｣を中心に置きつつ、 \n｢日野皓正クインテット｣｢鈴木勲 OMA SOUND｣｢渋さ知らズ｣ ｢Fuwa Works(from 渋さ知らズ)｣｢igloo｣ \nなど、多数のライブ・レコーディング・サポートメンバーとして東京都内近郊を中心に活動中。  \n海外、日本各地のツアー・ホールコンサート・フェス出演も多数。 \n  \n \n細井徳太郎/ギタリスト・シンガーソングライター \n1993年群馬県伊勢崎市出身。高校3年の夏バスケ部引退と同時にギターを始める。大学卒業後上京し橋本信二氏に師事。新宿ピットインでアルバイトをしながらジャズや即興演奏の演奏活動を始める。石若駿Marty Holoubek松丸契とのSMTKの参加やスガダイロー.大友良英.七尾旅人.君島大空.板橋文夫.酒井俊.吉澤嘉代子.内橋和久.秋山徹次.中村としまる.山本精一.額田大志.ヌトミック.本日休演.odol(敬称略)始め様々なミュージシャンやバンドと共演を重ねている。バンドサポートや録音、ワークショップや演劇への参加、作詞作曲の提供とその活動はジャンルを超え多岐に渡る。2023年シンガーソングライターとして1stAL『魚 _ 魚』をリリース。自身のバンド”細井徳太郎とタコ足イヤホンズ”のライブ活動も精力的に行なっている。2025年大友良英とのデュオアルバム”OTO”リリース。 \n  \n \n福西次郎\n１９６７ 年、京都生まれ。\n８６年京都市立銅駝美術工芸高校卒。\n以降、画業と並行して大工仕事に従事。\n８８年結婚。９４年大工独立。\n９８年ライブの出来るカフェを始める。\n０６年UrBANGUILD設立。\n２２年大工職人引退。２４年大工職人復帰。\n現在、絵画制作、グラフィックデザイン、建築設計、大工棟梁\nUrBANGUILD代表、UrBANGUILD大工部経営。 \n  \n \n井上潤一 \n  \n \n森川 博文\n西木屋町の街角でたばこ屋を営む音楽愛好家。\n（smoke me は、健康に悪影響を及ぼしません。が、あなたの音楽への依存度をかなり高めるかもしれません。\nなるべく胸いっぱいに吸いこみましょう) \n 
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SUMMARY:3/21 (fri) Nothing Feels Real presents Foxing Japan Tour 2025
DESCRIPTION:Foxing (St. Louis\, US)\nodd eyes\n \n\n＝世界のエモ・インディーロックシーンでカルト的人気を誇るアメリカのパンクバンド “Foxing” 待望の初来日ツアーが3月に開催決定！＝\n最も来日が待ち望まれた “エモ最後の巨塔” がついに日本にやってくる——。むき出しの感情をありのまま音楽に変換し、映画のようなドラマチックな展開を持って聴く者を魅了してきたFoxingがこのほど初めて日本ツアーを行う運びとなった。しかも、バンドにとって初のアジアツアーで、日本でのみライブを行うというプレミア公演だ。 \n2011年に結成し、”エモリバイバル・ムーブメント” 全盛期にシーンに登場したバンドは、Brand New\, Modern Baseball\, mewithoutYou\, Circa Survive\, TTNG\, The Hotelier\, Adventures\, Balance & Composure\, Seahavenらシーンの核を担う大御所から時代の寵児まで錚々たるバンドとツアー歴を持つ。 \n\n\nセルフタイトルを冠し2024年にリリースした目下最新作にして傑作5thアルバム “Foxing” は、美麗で迸る没入感を携えたエモを軸に、インディーロック・ポストロックを通過し、ニューメタルからシューゲイズ、激情ハードコアに、ハードコア・パンクまでも踏襲した “最終形態” とも言える高い完成度に多くの音楽家・音楽メディアから多くの称賛の声が挙がった。\n\n\n注目すべきは、その卓越したソングライティングセンス。怒り・自己嫌悪・悲哀・苦しみなど人生におけるダークサイドを言葉に音に変えて巧みに具現化し、世界中のファンの虜にしてきた。エネルギッシュでアグレッシブさに満ちた彼らのライブを、彼らが描く没入感抜群で圧巻のライブパフォーマンスを、バンド史上最も脂の乗ったタイミングでの初来日公演をぜひお見逃しなく。 \n・・・・・・\nFoxingからのメッセージ:\n「ついに長年夢にまで見た日本ツアーの開催を発表できて、とても嬉しく思います。このバンドを結成して14年、いつか日本にと模索を続けてきましたが、実現することはありませんでした。実現させてくれたNothing Feels Realに感謝します。日本のみなさん、3月にお会いできることを楽しみにしています。」\nFoxing – “The Medic” (Official Video)\nhttps://www.youtube.com/watch?v=rYc_wtSV-Wc\n・・・・・・ \nチケット：\n日本にお住まいの方：https://eplus.jp/sf/word/0000168377\n海外にお住まいの方 // For those who wishes to come to this show from abroad:\nhttps://nothingfeelsreal.limitedrun.com/products/863708-foxing-japan-tour-2025-tickets-will-call \n◇ OPEN 19:30 / START 20:00\n◇ adv.5500yen+1drink / door.6000yen+1drink\n＊開場・開演時間に変更がございます。終演は22時頃の予定です。 \n\nFoxing\n2011年結成のFoxingは、現在世界的なアーティスト・作家として名を馳せるJapanese BreakfastとのSplitリリースなどを経て、2013年リリースの1stアルバム “The Albatross” でその名を世間に知らしめた。失恋やトラウマ、経済的・精神的な苦悩を歌い、さらにはステージ上でそれらを再体験することの屈辱感さえも曝け出して、カルト的な人気を博した。”毒々しく傲慢で、嫉妬深く、自己嫌悪に満ちた” 生々しい世界観に、取り憑かれるように魅了されたファンが続出。類まれで独創性に満ちたソングライティングセンスは、聴く者の心を瞬く間に掴んだ。\n\nFoxing – “Indica” (Official Video)\nhttps://www.youtube.com/watch?v=Xdr6qyG2HvI \n続く2015年リリースの “Dealer” は、数々の音楽媒体が絶賛し、「ヘビーさや複雑さを増しながら、より感情を剥き出しに前進したエモ・リバイバルの金字塔」「エモだけでなく、インディーやオルタナティヴ・ロックにおいて語り継がれる傑作だ」などと評され、インディーアーティストとしては異例のBillboardのレコードセールスチャート3位にランクイン。名作 “The Albatross” に続く脅威的なヒットを飛ばした。 \nFoxing – “Nearer My God” (Official Audio)\nhttps://www.youtube.com/watch?v=umMI3u_-C78 \n2018年作 ”Nearer My God” では、エモを軸に置きながらもエレクトロやエクスペリメンタルを踏襲した実験的なシンセ・ロック〜ポストパンクへと進化を遂げた。一聴すれば聴く者を離さない唯一無二の没入感を孕んだまま、行き場のない感情や焦燥感に駆られる想いを、歌詞やメロディーを持って叙情的に表現した。Foxingは、とにかく言語化の難しい感情を言葉に変換する能力と、のっぴきならない想いをメロディーに変えてアウトプットする能力が他のどのアーティストよりも抜きん出て秀でている。アルバムそれぞれが一本の映画の世界に迷い込むような没入感に満ちているのも特徴的だ。“Dealer” を上回るセールスを記録した本作は、Billboardにおける各ランキングを総なめにした。キャリアを重ねるごとにその存在は神格化され、優れたソングライティングセンスを再評価する声があちこちで挙がった。 \n2021年にリリースしたアルバム『Draw Down the Moon』は、インディーロックに振り切った作品で、躍動感と抑揚に満ちたメロディーを際立たせ、ポップに仕立てた。無駄がなく洗練されたアルバムで、このままインディーロック路線でメインストリームに進むかにも思われた。 \n\n\nFoxing – Hell 99 (Official Music Video)\nhttps://www.youtube.com/watch?v=fdcTwCNgyeY \nそれから3年の月日を経て、セルフタイトルを冠した目下最新作が2024年にリリースされた5thアルバム “Foxing” だ。原点回帰とも言えるむき出しの感情を最もアグレッシブな形でアウトプットした「最高傑作」と言える作品に仕上がっている。虚無・悲しみ・怒り・疲弊・孤独をありのまま言葉と音に変えてパッケージしたような等身大な作品だ。激情を壮大な世界観で描いた “Hell 99” は、「終わらない恥!終わらない疲労!」と過呼吸のように叫び、アンビエントに崩壊していく。8分間に及ぶドリームポップを轟かせる “Greyhound”に陶酔し、キャッチーなインディーロックが心地よい“Barking” など、これまでのキャリアを辿りつつ最大速度でアップデートしていくかのような名曲群が駆け抜けていく。「君は一人だ」「繰り返して、また繰り返せ、君は決して本当に逃れることはできない」「もし全てが意味を持たなかったらどうする?」などと、人生におけるジレンマを自問自答するような、あまりに等身大で地に足のついた言葉を投げかけ続け、聴く者を ”ゆっくりと溺れていくような感覚” に誘う。クライマックスを飾るピアノバラード “Cry Baby”では、「もしできるなら、最初からやり直したい/楽しかったけど、全てを変えたい」と訴え、同作を締め括る。人生の浮き沈みを一つの作品にパッケージングして、いい小説やいい映画を見た後の “読後感や鑑賞後の余韻” に限りなく近い満足感を与える本作は、Foxingの真髄ここにありと各メディアから称賛の嵐となった。 \nFoxing – Greyhound (Official Music Video)\nhttps://www.youtube.com/watch?v=ULtsv_-dscM \nFoxingとは、一口で言えば最も生々しく、緊張と緩和を巧みに操る最も没入性の高いエモ・パンクバンドだ。人間から排除されることのない「経験」を言葉と音に変えて、瞬間瞬間の持つ力強さを具現化する愚直な努力と天才的な才能を兼ね備えた現行インディーミュージックの秘宝と言える存在でもある。 \nバンド史上最もアグレッシブかつキャッチーに仕上がった最高の状態で、ついに夢にまで見た日本行脚を実現させる時が訪れた。ツアーは、3月19日新宿ナインスパイスを皮切りに、名古屋パーティーズ、京都アバンギルド、新代田フィーバーと巡り、3月23日に恵比寿カタで千秋楽を迎える。初のアジアツアーが日本のみで開催されるというプレミア感。その唯一無二の世界観と圧倒的なライブパフォーマンスの目撃者にぜひあなたも。 \n主催・制作・企画:Nothing Feels Real\nhttp://nothingfeelsreal.com
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SUMMARY:3/19 (wed) GGHED Japan Tour with Chaase∞なホお、Tomoe Inoue
DESCRIPTION:GGHED (ノルウェー/ベルギー)\nChaase∞なホお\n井上智恵\n \n◇ OPEN 19:00 / START 19:30\n◇ adv.2500yen+1drink / door.3000yen+1drink \n  \n\nGGHED\nGGHEDは音楽家のガウタ・グランリとビデオアーティストのガブリエラ・ゴンザレズの抽象的な音楽とライブビデオのデュオです。ヨーロッパ各国で演じ、今回は日本初来日です。\n過去 2 年間、ガウタとガブリエラは、それぞれの芸術的領域を 1 つのサイケデリックなオーディオビジュアル パフォーマンスに融合させる作業に取り組んできました。ライブ音楽とビデオに即興的なアプローチを使用して、イメージとサウンドが融合する体験を創り出し、それらが互いに反応して 2 つを 1 つの多感覚出力に融合しようとすることを目指しています。ガウタのギター、エレクトロニクス、ボーカルの予測不能で曲がりくねった使い方は、ガブリエラのリアルタイム ビデオ作品によって視覚的に翻訳され、そして最終的には切り離せない方法で互いに影響を与えます。 \nGGHED is an abstract music and live video duo from Norway/Belgium between musician Gaute Granli and video artist Gabriela Gonzalez. After performing all across Europe\, this will be their first time to perform in Japan.\nOver the past two years\, Gaute and Gabriela have worked on merging their respective artistic realms into a singular psychedelic audio-visual performance. Using an improvisational approach to live music and video\, they strive to create an experience that eludes the senses\, where image and sound coalesce\, reacting to each other in an attempt to merge the two into a single multisensory output. Gaute’s swerving\, unpredictable use of guitar\, electronics and vocals are visually transliterated by Gabriela’s real-time video compositions\, the one influencing the other in subtle\, disquieting and ultimately inextricable ways. \nGGHEDのライブ動画／GGHED Live Video\nhttps://www.youtube.com/watch?v=4EwI2QAkjwQ&ab_channel=astrivg \n \nガブリエラ・ゴンザレズ\n2012年以来、ガブリエラ・ゴンザレズは、ストップモーションアニメーションとデジタルビデオ編集を組み合わせて、紙のコラージュや粘土の彫刻を組み合わせたサイケデリックな動きのあるビジュアルスタイルを発展させてきました。輝くオブジェクト、変異するモンスター、奇妙な環境が、素朴でシンプルな形で一体となり、人間の意識に深く根ざした物語を描き出します。それは、何か魔法のように親しみやすく、心温まるものです。彼女は、ベルギーのアンダーグラウンドの複数のミュージシャン、Le Ton Mité、Pizza Noise Mafia、Timelash、Embassador Dulgoon、Bear Bones\, Lay Lowなどのために映像を制作してきました。 \nGabriela Gonzalez\nUsing basic knowledge of stop-motion animation and digital video editing together with paper collages and clay sculptures\, Gabriela Gonzalez has been developing her own style of psychedelic visuals in motion since 2012. Glowing objects\, mutating monsters and bizarre environments come together in a naïve and honest form portraying stories that are deeply embedded in our human consciousness\, like something magically familiar and heartwarming. Over the years she has worked with several musicians from the Belgian underground\, making eye-popping video clips for artists such as Le Ton Mité\, Pizza Noise Mafia\, Timelash\, Embassador Dulgoon and her brother Bear Bones\, Lay Low. \n\nガウタ・グランリ\nノルウェーのギタリスト、パフォーマー、シンガーのガウタ・グランリは、ねじれたビーズの集合体のような、甘美な狂気を探求しています。彼の音楽は心霊フォークミュージックで、どこかで知っているような気がする歌詞で未知の言語で歌われ、そてらがエフェクトペダルでめちゃくちゃにされたポップサージと共に混沌としています。その音楽の世界には不快で絶望の埃のようなメランコリーが居座っています。 \nガウタ・グランリの他のプロジェクトには、Rump State、Firmaet Forvoksen、そしてLionel Fernandezとのデュオが含まれます。彼はUltra Eczema、KRAAK、No Lagos Musique、Éditions Cave12などのレーベルから最新のレコードをリリースしています。 \nGaute Granli\nNorwegian guitarist-performer-singer Gaute Granli\, explores a sweet madness by donning a fantastic collection of strange twisted stretched beads\, filled with ghost/haunting folk music\, which one has the impression of knowing from who knows where\, of lyrics sung in unknown vocabularies and of pop surges deboned by a psychedelic gnome messing everything up with effects pedals. Everything works and magically “chaotically” holds together with this dusty melancholy of despair uncomfortably and permanently inhabiting each level of his fascinating sound universe. Gaute Granli’s other projects include Rump State\, Firmaet Forvoksen\, and a duo with Lionel Fernandez. He has recent records out on Ultra Eczema\, KRAAK\, No Lagos Musique and Éditions Cave12. \nGaute Granli – Blusens Fasong https://ultraeczema.bandcamp.com/album/blusens-fasong \n  \n\nChaase∞なホお\nChaase∞なホお　は　音、光、動き、未知なものを通して、超現実的な世界を表現しています。\nChaaseはギターシンセサイザーで別世界の音を弾きながら言語のない歌を歌う、抽象的な即興曲を演奏し、なホお、は光と動き、そして様々な素材を使う事で、彼らの関わり合いが神秘的な瞬間を作りあげていきます。 \nChaase∞なホお expresses a surreal world through sound\, light\, movement\, and the unknown. Chaase performs abstract improvised songs playing otherworldly sounds on the guitar synthesizer and singing in melodic languageless vocalizations\, with なホお using light\, movement\, and various materials\, together creating a mystical moment through their interactions. \nChaase – Untitled\nhttps://kikyuu.bandcamp.com/album/untitled \n\n\n井上智恵\n元《喫茶イノ》店主、現在は絶滅危惧音源を独断と偏見でレスキューしご紹介し成仏させていく架空のマンスリーラジオCD-R『ラジオ浄土寺便』の客室乗務員、井上智恵として旅のお供をさせて頂いております。余暇はビンテージカシオトーン、アナロオグシンセ、リズムマシン等で自作自演独演器楽集を細々と制作。現在4枚目となるソロアルバムor音の処方箋？『PHARMACY MUSIC』発売中です。 \nTomoe Inoue\nTomoe Inoue\, former owner of “Kissa Ino”\, now serving as the flight attendant of the fictional monthly radio CD-R “Radio Jodoji-bin”\, where she personally rescues\, introduces\, and lays to rest endangered sound sources. In her spare time\, she quietly creates and performs solo instrumental pieces using vintage Casiotones\, analog synthesizers\, and rhythm machines. Her fourth solo album (or perhaps a sonic prescription?) “PHARMACY MUSIC” is now available. \nTomoe Inoue – Pharmacy Music Sample\nhttps://www.youtube.com/watch?v=i_tAXwpUCP0&ab_channel=TOMOEINOUE\nTomoe Inoue – In Flight #1\nhttps://tomoeinoue.bandcamp.com/album/in-flight-1 \n 
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SUMMARY:3/18 (tue) FOuR DANCERS vol.311～dance performance night～
DESCRIPTION:大歳芽里\n三枝眞希\n和田浩\nせきたま \n  \n◇ OPEN 19:00 / START 19:30\n◇ adv.2300 yen + 1drink / door.2600 yen + 1drink\n◇ dancer. 1700yen + 1drink \nphoto:京都創造ガレージ\n大歳芽里\n昭和音楽芸術学院バレエ科卒業。音楽家、劇団、ヴィジュアルアーティスト等と共演を重ねる。仏のアンジェ国立現代舞踊センター、振付コース修了。ヴィンセント・マンソー、エマニュエル・ユイン、カミーユ・ボワテル、ダニエル・ベルトン、セシル・ラロイ等の作品に参加。さまざまな障害をもった人や子ども対象のレギュラークラスのほか、ワークショップ講師も務める。他の分野におけるダンスの可能性を探り、身近なところにダンスを広げる活動を進めている。 \n\n三枝　眞希 \nダンサー　振付家 福岡で踊り始める。 2006年アーティストビザを取得し渡韓。ノンバーバルミュージカル〈B SHOW〉メインキャストとして契約後に韓国、タイ、マカオ、フランス、イタリア、モスクワ国内外でダンスパフォーマンスやWSを行う。韓国アーティストのMV\,コンサート\,映画\,レッスン指導等どっぷりエンターティメント界で活動。 2015年福岡コンテンポラリーダンスプロジェクト〈SnC〉にて数々の舞台作品に参加。 2017年京都へ拠点を移し、ダンスから演劇の舞台まで活動を多岐に広げる。2019年九州国際ダンスコンペディション振付提供作品〈Hense〉3位受賞。 2021年元旦に一児の母となる。 2024年5月京都ヨムマチヤにてソロダンス公演「無粋飄々、そわか」を企画、出演。（企画ocotodunamo） \n写真：三村博史\n和田浩\n舞踏家。今貂子、由良部正美より舞踏を学ぶ。最近は、舞踏家以外のダンサーとのコラボレーションも多い。また、弁護士として、障がい者や子どもの権利の問題などに積極的に取り組んでいる。 \n\nせきたま\n大学で身体表現、コンテンポラリーダンスと出会う。\nMonochrome Circus主催のWSにてコンタクトインプロと出会ったのち、カトリーヌ・バイ、ゴーダ企画、お寿司、皿の歌などのプロジェクト、ショー、作品に出演。
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SUMMARY:3/17(mon) Marta de Pascalis(from Berlin)、立石雷、Krikor Kouchian（from Paris）dj: KJ Trypta
DESCRIPTION:  \nMarta de Pascalis(from Berlin) \n立石雷 \nKrikor Kouchian(from Paris) \ndj: KJ Trypta \n  \n出店：deepbluesea\, Sixth Garden Records \n  \n◇ open 19:00 / start 19:30 \n◇ adv.3000yen+1drink / door. 3500yen+1drink \n  \n主催：deepbluesea/cvc \n  \n尚、本公演はMarta de Pascalis Japan Tourの一環または京都の千本中立売で4月から新しく始動するオルタナティブ・スペース「cvc」のプレオープンイベントとして催されます。スペースの詳細などはinstagramアカウント@deepbluecvcをご確認ください。 \n \nMarta de Pascalis \nベルリンを拠点に活動するイタリア人女性サウンド・デザイナー／作曲家。 \n彼女のソロ作品ではアナログ合成とテープループを用い、安定した反復パターンに自由な演奏を取り入れている。 \nこれまでに『Quitratue』（自主制作／2014年）、『Anzar』（The Tapeworm／2016年）、『Her Core』（The Wormhole／2018年）、『Sonus Ruinae』（Morphine／2020年）、そして2023年にはCaterina Barbieriが主宰する先鋭レーベルLight-yearsより『Sky Flesh』を出版。輝きを放つメロディーの断片とベースラインとが濃密に重なり合ったコラージュを生成し、催眠的なミニマルシンセの音像を描き、ダイナミックでカタルシスな作品を生み出している。https://www.martadepascalis.com/ \n  \n \n立石雷 \n日本の限界集落に住み、自然と向き合う中で感性を磨きながら活動を行う篠笛奏者。 \n日本を代表する太鼓芸能集団「鼓童」に入団し、国内外で公演活動を行う。 \n振付師Sidi Larbi Cherkaoui、人間国宝の歌舞伎役者坂東玉三郎、市川團十郎らと共演した他、打楽器アンサンブル「goat」、 \n韓国・チベット・日本の伝統音楽家による多民族芸能楽団「わたら」パフォーマンスアーティストコレクティブ「ANTIBODIES Collective」、 \n青森県伝統芸能「八太郎えんぶり組」に所属。 \n近年では、これまでの活動の中で培ってきた伝統的な手法と実験的な手法を掛け合わせ、独自の笛の表現を追求している。 \nこれまでに世界20カ国、1000回を超える公演に参加。 \n音楽レーベル「NAKID」や「goat」を主宰する日野浩志郎がプロデュースを行った1st Album「Presence」を「NAKID」より2024年11月リリース。 \n \nKrikor Kouchian \n30年近くにわたりエレクトロニック・ミュージックの先見的な存在として活躍し、その卓越した音楽的統率力は広く知られている。 \n彼の先駆的な活動はジャンルや伝統を超え、Mutek、Ars Electronica、CTMなど、世界有数のエクスペリメンタル・アート・フェスティバルで高い評価を得ている。 \n彼の芸術活動は、従来の音楽形式を超えて徐々に拡大してきた。 \n2021年の京都ヴィラ九条山レジデンスでは実験的な形式を深く掘り下げ、その後の京都芸術大学での研究職への基礎を築き、 \n2023年にはサウンドとAIテクノロジーやライブ・パフォーマンスが出会う領域を探求し、複数の分野の交差点に立つイノベーターとしての評価を高めている。 \n彼の創作活動は、ドキュメンタリー映画の音楽制作や、サウンド、空間、視覚芸術の境界線を曖昧にする没入型インスタレーションの制作に及ぶ。 \nこれらのマルチメディア作品は、現代の芸術表現の可能性を広げようとするKrikor Kouchianの多角的な意欲を象徴しており、オーディエンスにエレクトロニック・ミュージックの新たな視点をもたらしている。 \n \nKJ Trypta \n2000年代半ばに活動を開始。 \n2022年7月に京都岡崎にてSixth Garden Recordsをオープン。
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SUMMARY:3/15 (sat) 寺田みさこ送別会
DESCRIPTION:寺田みさこ送別会 \n◇ OPEN 19:00 / START 19:30\n◇ door.1000yen inc 1drink!
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SUMMARY:3/14 (fri) MUGAMICHILL "Demo 4 plus" release tour 2025
DESCRIPTION:MUGAMICHILL \n\nMUGAMICHILL/ムガミチル\nDemoシリーズ第4弾リリースを記念する2025年早春ツアー！\n展開されるのは要注目の新曲コレクション。\n時は来たり、新たなるアブストラクトロックの天道が開く。\nmugamichill.com \nチケット予約及び問い合わせ先/\nUrBANGUILD店頭、およびウェブサイト \n◇ OPEN 19:00 / START 19:30\n◇ adv.5000 yen + 1drink / door.5500 yen + 1drink\n◇ 23歳以下前売り1\,500円 / 当日2\,000円\n高校生以下無料 (＋ドリンク代) \n \n \n\nMUGAMICHILL/ムガミチル \nインプロセッションの延長線上に浮上した色彩感、透明感、アンビエンスを融合し最大限に放出する、\n中村達也（ex.ブランキージェットシティ）、ナカコーこと中村弘二（ex.スーパーカー）\nをフィーチャーし、ナスノミツルがコアを担う新機軸ダークロックユニット。 \n2016年12月に起動。\n2017年より、ライヴ音源をもとに、より抽象的な世界観を構築した「POLAND」「BIRDS」、\nオリジナル曲のデモを作品化した「demo edition 1~3」、\n中村達也オリジナルiPhone録音にダビングを展開、作品化した\n「MUGAMICHILDREN」 シリーズなどCD-R音源を自主リリース。\n（最新盤は「MUGAMICHILDREN 3」） \nまた、コロナ禍においても配信ライヴ、ツアーを精力的に展開し、\n2022年、満を持してクラウドファンディングによる\n4枚組ファーストアルバム「MUGAMICHILL」9月リリース。\n7月〜10月にかけてHOPE Tour 2022開催。 \n2023年4月アナログ盤”No.9″をリリース。 \n2024年2月ライヴ盤”Triplets”リリース、およびリリースツアーを敢行！ \n2025年新春より\nNHKスペシャルの新シリーズ「新・ジャポニズム」のトレーラー映像で収録された即興パフォーマンス動画がまもなく公開予定！ \n2025年3月\n“Demo 4 plus” \nリリース、およびツアー敢行予定！ \nそのダークアンビエントの広がりで、混迷する地球に希望の光を拡散させながら単独にて航行中！ \n  \n 
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SUMMARY:3/13 (thu)𝘽𝙊𝘽(𝙩𝙝𝙚)𝙃𝙤𝙪𝙨𝙚 1st Demo "ichiban -EP" Release Party✴︎ 「hajime」 at UrBANGUILD\, KYOTO
DESCRIPTION:▪︎live\n𝘽𝙊𝘽(𝙩𝙝𝙚)𝙃𝙤𝙪𝙨𝙚\nBarbara\nメシアと人人 \n◇ OPEN 18:30 / START 19:00\n◇ adv.2500yen+1drink / door.3000yen+1drink
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SUMMARY:3/12 (wed) FOuR DANCERS vol.310～dance performance night～
DESCRIPTION:小谷ちず子\nBridget Scott + Christopher Fryman\n杜昱枋\n仙波晃典＋藤原真希 \n  \n◇ OPEN 19:00 / START 19:30\n◇ adv.2300 yen + 1drink / door.2600 yen + 1drink\n◇ dancer. 1700yen + 1drink \n\n小谷ちず子 \n故藤原美代子　アキコカンダ　NY在住三条万里子に師事　ダンスコアポシブルで後世の育成に尽くし　 Pカンパニーを産む。　A W iSPプロジェクトで平和のための舞台を創り Pカンパニーと共に活躍中 \n  \n\nBridget Scott\, born in London living in Kyoto since 1989. She began butoh dance training with Katsura Kan in 1990. She performed as a regular member of his group until 1994. Bridget also studied butoh with Kazuo and Yoshito Ohno\, Min Tanaka\, and Yurabe Masami. From 2003\, Bridget began performing solo\, choreographed and improvised works. Bridget also performs collaboratively with artists and musicians. In 2005\, Bridget began Nihon buyoh training with Senrei Nishikawa\, until she died in 2012. Since then\, she continued studying with Chikage Nishikawa until now. She is a member of Aoi no Kai\, Nihon buyoh group regularly performing in Kyoto. Bridget Scott performs regularly in Japan and has performed internationally in London\, Dublin\, Beijing\, Seoul. Bridget has been collaborating and performing with Christopher Fryman since 2010. Bridget Scott is also a shiatsu therapist and grows vegetables. \n  \n\n\n\nChristopher Fryman\n1973年から日本に住む京都在住のカナダ人。テレビや映画の撮影監督として45年以上のキャリアがある。 これまでの25年間、トランペットとエレクトロニクスを用いた様々な作曲と演奏にたずさわる。即興演奏のスペシャリストであり、ジャズ、エスニック・ジプシー、クラシック・ブラスバンド、コンテンポラリー・ダンス音楽、舞踏ダンサーのためのライブ・ミュージックなどのジャンルでも演奏している。 website: christopher-fryman.com bandcamp: https://christopherfryman.bandcamp.com/ \n\n杜昱枋　ドウ　ユウファン\n　舞踏家・舞踏白狐系・Arts PLAN DU主宰\n2006年：北京ダンスアカデミー芸術コミュニケーション学科卒。\n2010年：舞踏家「桂勘」に師事。\n2011年から北京、上海を中心に１５都市でダンスプロジェクトを企画制作、日本のダンサーや芸術家を中国に招聘。2014年：舞踏白狐系」を結成。初来日、日本の伝統芸術に自己のルーツを見出す。\n2016年: 金剛流能楽師「廣田幸稔」氏に師事。\n主な振付作品「時幽門」「胎児の夢」他。\n2022年：Arts PLAN DU合同会社設立。国際都市京都を拠点に、伝統と現代をつなぐ文化・芸術・教育を目的として国際舞踏祭、セミナーシンポジウム、ワークショップ等を企画制作、内外で活動中。  \n\n仙波晃典\n　舞踊/美術。 1996年生まれ。 2012年より創作ダンスを始める。2018年「芸術運動におけるマテリアリズム（素材主義）」について論文を制作し、以降その解を探るように作品制作を行う。また状況に応じて幅広いテーマも扱う。近年舞踊作品では「黄金の月」(2024)、「尖った風」(2024@なら100年会館)など、美術作品では「動脈と静脈」(2019)、「名づけえぬもの」(2022)などを制作、発表している。  \n\n\n藤原真希 \n1997年生まれ神戸市出身 小学3年の頃よりジャズダンスを始める。 高校から創作ダンスを始め、全国大会で数々の賞を受賞。 大学では、アーティスティック・ムーブメント・イン・トヤマにて特別賞を受賞。 現在は教員をしながらダンス活動を続けている。
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SUMMARY:3/11 (tue) 長谷川健一ワンマンライブ
DESCRIPTION:長谷川健一 \n◇ OPEN 19:30 / START 20:00\n◇ adv.3000 yen + 1drink / door.3500 yen + 1drink \n  \n\n長谷川健一 \n京都生まれ。1年ぶりに京都でライブを開催。
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SUMMARY:3/10 (mon) ダダルズ『New me (^ ^)』
DESCRIPTION:ダダルズ『New me (^ ^)』 \n作・演出・出演\n大石恵美 \n制作\n釜口恵太、ダダルズ \n主催\nダダルズ \n\nご予約↓ \nhttps://shibai-engine.net/prism/pc/webform.php?d=pdwml5di \n※当日清算になります。当日は、ご来場いただいた順にご入場いただけます。自由席です。 \n※上演時間は60～80分を予定しております。新作です。 \n  \n◇ OPEN 19:00 / START 19:30\n◇ adv.2800 yen + 1drink / door.3000 yen + 1drink
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SUMMARY:3/9 (sun)  VarieTEASE Kyoto Vol.14
DESCRIPTION:SHOWEN (MC & ボーイレスク)\nMaico Tsubaki (バーレスク）\nChocolate de Chocolate（ドラァグクイーン）\nうの（バーレスク）\nMECAV（バーレスク）\n紅和邇（バーレスク）\nカロリーヌ・オブ・ザ・イヤー（ステージキティン） \n\n予約フォーム\nhttps://forms.gle/DLAQhf1oaciqdWE17\n※無断キャンセルはご遠慮ください \nお問い合わせ：varietease.kyoto@gmail.com \n◇ OPEN 17:00 / START 18:00\n◇ adv.3500 yen + 1drink / door.4000 yen + 1drink
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SUMMARY:3/8 (sat) I Am Robot And Proud “Bird at Sunrise” Japan Tour 2025
DESCRIPTION:  \n出演：I Am Robot And Proud (Band Set)、mineo kawasaki \n  \nThank you SOLD OUT!\n\n＊開場時間が１９時から１８時半に変更となりました \n◇ OPEN 18:30 / START 19:30\n◇ adv.5500yen+1drink / door.6200yen+1drink\n学生：各1\,000円引（要証明書提示）\nチケット：会場／7e.p. (https://7ep.net/events/iarap250308/) \n  \n\nI Am Robot And Proud アイ・アム・ロボット・アンド・プラウド \nカナダはトロント出身、ショウハン・リーム（Shaw-Han Liem）によるプロジェク\nト。エレクトリック／アコースティックを巧みにブレンドし、柔らかで丸みを帯び\nた音色と、牧歌的で優しく沁みるメロディ、心地よいテンポの三位一体による個性\n溢れるサウンドで、2000年代初頭よりエレクトロニカ、洋楽などのジャンルや世代\nの枠を超えて多くの信奉者を生み続けている。近年ではさらに、自身のプログラミ\nングにより映像と音をリンクさせた作品群により、ヴィジュアル＋サウンド・アー\nティストとしての評価も高まっている。日本との関係も深く、これまで単独でのツ\nアー数回に加え、TAICOCLUB、朝霧JAM、ボロフェスタ、渚音楽祭等のイベントへ\nの出演を果たし、日本人音楽家とのコラボレーションやCMなどのサウンドデザイ\nンも多数。最新作は2025年リリースの『Bird at Sunrise』。 \n\nmineo kawasaki
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SUMMARY:3/7 (fri) みらん×地球から2ミリ浮いてる人たち スプリットツアー「Wink」
DESCRIPTION:みらん\n地球から2ミリ浮いてる人たち\nkiss the gambler\n \n◇ OPEN  18:30 / START 19:00\n◇U-22  1000 yen + 1 drink　adv.3000 yen + 1drink\n \nチケットご予約はこちら
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SUMMARY:3/6 (thu) FOuR DANCERS vol.309～dance performance night～
DESCRIPTION:Rosa ゆき\n黒子 沙菜恵 + 宮嶋哉行(violin)\nニイユミコ + AMU\n伊藤まき \n  \n◇ OPEN 19:00 / START 19:30\n◇ adv.2300 yen + 1drink / door.2600 yen + 1drink\n◇ dancer. 1700yen + 1drink \n\nRosa ゆき\n京ラクシュミー座主宰、SUB ROSA主宰、Whole fullness主宰。1993年臨月の肉體をオブジェにした「火の神の懐にて」、1999年ポンテベドラ国際演劇祭招待公演「Reborn」、2000年セゾン文化財団助成「ジョカスタディーバ」、イタリア人との共同作品など。 産前、妊娠中、産後国内外で活躍。神楽舞の創作を手掛け京都市内、滋賀県で奉納舞。2000年からはテアトルシアター的な作風になってきたが、近年はまた、祈りを體現している。 \n  \n\n黒子 沙菜恵\n土偶が好き。 カラダが全財産って言えるようになりたい。 今はまだまだ欲張りなんです。 \n  \n\n宮嶋哉行 　 Saikou Miyajima violinist 1962年名古屋生まれ 幼少よりヴァイオリンを学び、様々な演奏スタイルを経て即興による演奏活動に至る。ソロ活動の他に現代舞踊との共演で国内外のフェスに参加。近年ではryotaro(MIDI-Accordion)とのデュオCUMULUS、いとうたかおのサポートで演奏する傍ら、介護施設での音楽療法的な活動も積極的に行っている。 \n  \nphoto : Yumi Shiokawa \nニイユミコ　Yumiko Nii \nモダンダンス、舞踏、アフロコンテンポラリーなどを経てポップ舞踏グルー プ「花嵐」の自主公演や国内外のパフォーマンスフェスに参加経験を持つ。 ’09より西アフリカ・セネガルのサバールダンスと太鼓を学ぶ。 ここ数年はアフロにはまり、海外のアフロダンスキャンプに参加したり 鴨川でおさらいする日々。 ミュージシャンとのインプロセッションも好きで即興もこよなく愛するダンサー。 \n  \n\nAMU is a Kyoto based British multimedia artist. His projects include SCF\, amallsのskcaj\, KFoM. \nAMUは京都を拠点とするイギリスのマルチメディアアーティストです。 彼のプロジェクトには、SCF、amalsのskcaj、KFoM\, が含まれます。 \n  \n\n伊藤まき\nダンサー。俳優、知的障害がある人を対象とした、ダンスプログラム『からだではなそう』『ピュール』のアシスタントを務める。\nその後、ダンサーに転身。\n即興をメインに作品を創る。
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