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SUMMARY:12/27 (fri) "倉地久美夫 OPEN TODAY in KYOTO"
DESCRIPTION:倉地久美夫\n松野泉 \n80年代から活動を続ける福岡の奇才であり、その歌声と緻密で異型の音創りで世界が驚いた倉地久美夫。ジム・オルーク録音、英国BISONからリリースされた前作『Sound of Turning Earth』以来５年ぶりの新作『OPEN TODAY』は、氏のルーツともいえる一人多重録音によって記された、濃厚（過ぎる！）かつ祭りの祝宴をも感じさせる作品に仕上がっています。\nそんなとんでもないブツを引っ提げて、倉地久美夫が久々に京都の街にやってきます。対バンには、映画監督／録音技師として素晴らしい仕事を続け、かつ特異な音世界を作り続ける京都のシンガーソングライター松野泉。ソロ以外でもマタマタやキンカン部等々、さまざまなユニットで京都のストリートを彩る彼の歌声は必聴。名品『あそぼ』のあの詩世界が、倉地久美夫の世界観といかに対峙するか楽しみです。\n翌日の彦根・スミス記念館での倉地久美夫ライブ（ゲスト：asuna）とともに、濃厚な音世界を体験してください。 \n◇ OPEN 18:30 / START 19:30\n◇ adv.3000yen+1drink / door.3500yen+1drink
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SUMMARY:12/26 (thu) Ur食堂LIVE～cumulus (宮嶋哉行×ryotaro) + SAWADA : snare drum solo / no charge\, 投げ銭
DESCRIPTION:cumulus (宮嶋哉行 × ryotaro) \nguest : SAWADA : snare drum solo \n照明：竹ち代毬也 \n◇OPEN 19:00/ START 20:00\n◇no charge ! カンパ制　1order \n  \n\n宮嶋哉行 　\nSaikou Miyajima violinist\n1962年名古屋生まれ\n幼少よりヴァイオリンを学び、様々な演奏スタイルを経て即興による演奏活動に至る。ソロ活動の他に現代舞踊との共演で国内外のフェスに参加。近年ではryotaro(MIDI-Accordion)とのデュオCUMULUS、いとうたかおのサポートで演奏する傍ら、介護施設での音楽療法的な活動も積極的に行っている。 \n  \nphoto by Yoshihide Nakazato\nryotaro (midi-accordion)\nエレクトロニクスを融合したアコーディオン弾き。96年からナスノミツル (アルタードステイツ)、三条とおる (EP-4)らの［elements］に加入後、数々のアングラの巨匠達との共演を経て2010年からUrBANGUILDのブッキングを務め、FOuR DANCERS\, Velvet Moon等、数々のイヴェントを企画。今貂子、藤條虫丸、マルセロ・エヴェリン、由良部正美、ヤザキタケシ等、共演したダンサーは数知れず。梅津和時らと中山ラビのバックを15年勤め、フランスを中心に海外での活動も精力的に行い、’15年にはHi Seoul Festival 、’19年には釜山国際即興舞踊祝祭、Bridge Dance Festival (Chicago) に招聘される。’10\, ’11年と、coba主催のイヴェントに参加。’20年音楽を担当した今貂子舞踏公演「金剛石-Diamond- 」（UrBANGUILD ）が文化庁芸術祭優秀賞受賞。2024年より一児の父。 \n  \n  \n\nSAWADA : snare drum solo\nhttp://www.snaredrumsolo.com\nスネアドラムのソロ演奏。一つのスネアドラムに向き合い、音色や響きの面白さを楽しむ音楽です。\n—-\n音楽雑誌 Marquee編集部勤務後、サウンドエンジニアを志す。その傍らドラムを演奏。黎明期のゆらゆら帝国に在籍。後にMarble Sheepのメンバーとしてヨーロッパツアーに参加。ソロユニットsnare drum soloをスタート後、アーティストビザを取得しドイツへ移住。ヨーロッパ各地のフェスやクラブで演奏。ドイツの前衛ロックバンドFaustが主催するAvantgarde Festivalに過去7回出演。帰国後、サウンドエンジニアとして様々なアーティストに関わりつつ自身の音楽を探究。ギャラリー、美術館、文化施設、コンサートホール等へ活動範囲を広げる。 \n  \n 
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SUMMARY:12/25 (wed) 松倉如子とJAPABRAS MILAGRES in Xmas
DESCRIPTION:出演\n松倉如子バンド\nJAPABRAS MILAGRES\nデカルコ・マリィ \nDJ G.F.U\,KENTO\,136 \n◇ OPEN  / START 18:30\n◇  door.2500 yen + 1drink
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SUMMARY:12/24 (tue) Colloid Christmas Concert vol.12 "めぐる星霜を抱いて走る"
DESCRIPTION:Screenshot\n \nLIVE：\nColloid\n　下村よう子　voice\n　にしもとひろこ　guitar\, voice\n　イガキアキコ　violin\, voice\n　宮田 あずみ　contrabass\, voice\n　池田 安友子　percussion\, voice \nLive painting : natunatuna \n◇ OPEN 18:30 / START 19:30\n◇ adv.3000yen+1drink / door.3500yen+1drink\n◇ 学生2000yen+1drink\n※小学生以下無料 \n\n– クリスマススペシャルディナープレート –\n鶏肉のマルサラ酒煮込み\n半熟卵の手打ちパスタ\n有機野菜のロースト\nバゲット\n1800円 \n– – –\n\nColloid\n空気を紡ぐような声で歌うにしもとひろこ（たゆたう）と、泣けるフレーズからプログレまで独自の音色を奏でるヴァイオリニスト・作曲家のイガキアキコ（たゆたう）、ジャズから民謡まで圧倒的な歌唱力を持つ下村よう子（かりきりん）と、暖かい音色とフレージングに定評のあるベーシストの宮田あずみ（かりきりん）、さらにクラシック・ラテン・アフリカン等ジャンルを跨ぎ活躍するパーカッショニスト池田安友子の5人で構成された、京都発のネオ・トライバルユニット。\n言葉とメロディの美しさを重視し、ポリリズムやポリフォニーを用いて様々な情景を歌い上げる。綿密な構成と同時に、即興性のある楽曲、力強さと繊細さを持ち合わせる「うた」の可能性を追求し、独自の民族音楽を形成している。完全に溶け合うことのない5人の独特なハーモニーから作り出される音楽は、細胞を震わす「体験」と呼ぶにふさわしい。\nhttps://dron-label.info/colloid/\nInstagram : @colloidmusic_channel \n\nnatunatuna\n茨城在住。画材は定めず、変化を厭わず、日々引き出しを増やしながら描きつづける絵描き。\n主な活動はCDジャケット、フライヤー、MV、ライブペインティングなど音楽にまつわるものも多い。\nsenkiyaにてCDコーナー「センキヤ音楽室」の運営に携わる。2022年より、tanabikeにて、ライブペインティング企画「みせたいおんがく」始動。\nInstagram : @saruta_natunatuna \n 
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SUMMARY:12/23(mon) ふちがみとふなととエマーソン北村「ある冬の夜に vol.9」
DESCRIPTION:ふちがみとふなととエマーソン北村 \n・渕上純子\n・船戸博史\n・エマーソン北村 \n◇ OPEN 18:30 / START 19:30\n◇ adv.3000 yen + 1drink / door.3500 yen + 1drink \n\n \n– クリスマススペシャルディナープレート –\n鶏肉のマルサラ酒煮込み\n半熟卵の手打ちパスタ\n有機野菜のロースト\nバゲット\n1800円
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SUMMARY:12/21 (sat)\, 22 (sun) お寿司 『讃田彦尊』
DESCRIPTION:演劇公演\n『讃田彦尊』 \nサンタさんは親御さんじゃないよ。\nサヌタさまはだいきくんをお守りくださる神様のうちのお一人やねんよ。 \n【日時】\n2024年 12月21日（土）　19:30☆\n12月22日（日）  15:30／19:30\n（開場は開演の30分前）\n☆21日19:30の回は終演後、座談会を開催します。 \n【キャスト】キキ花香／廣川真菜美(maars inc.)／古野陽大／南野詩恵\n【スタッフ】\n作・演出・衣裳・制作：南野詩恵（お寿司） \n照明：竹ち代毬也 \n【料金】\n前売り一般：¥2500+1drink(¥600)\n当日一般　：¥3000+1drink(¥600)\n学生　　　：¥2000+1drink(¥600)\n中学生以下：無料\n介助のため同伴される方：無料 \n【ご予約】\n・・・アバンギルド予約URL・・・ \n！東京公演開催決定！(詳細は近日発表) \n『讃田彦尊』　-　リサーチ＋ワークショップ＋上演　– \n日本人と信仰をテーマとしたリサーチ＋ワークショップ＋上演のプログラム。京都を拠点に活動している劇作家・演出家・衣裳作家の南野詩恵が、東京を拠点に活動している俳優・演出家・衣装家等多岐にわたる活動を行うキキ花香、廣川真菜美、古野陽大を招聘し、京都にてクリエイション、リサーチ、ワークショップ、演劇公演、交流会を行う。幼少期より身近にあるサンタクロース信仰をテーマとし本プロジェクトのために書き下ろした戯曲『讃田彦尊』の上演を軸に据え、京都における信心のあり方のリサーチ、迷信と信仰の境界を探るリサーチ、そして出演者陣と共に戯曲を読むワークショップを行う。 \n京都市「Arts Aid KYOTO」補助事業
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SUMMARY:12/20 (fri)  本田素子  帰国ツアー2024 in KYOTO
DESCRIPTION:【出演】 \n 本田素子 piano  \n沢田穣治 bass  \n太田泉 drums percussion  \n山内弘太 guitar  \n◇ OPEN 19:00 / START 19:30 \n◇ adv.3000 yen + 1drink / door.3400 yen + 1drink \n  \n \n本田素子：Motoko Honda \nピアノ演奏家／作曲家／サウンドアーティスト \n宮城県仙台市出身、カリフォルニア州、サンフランシスコ／オークランド市在住。４歳からピアノと音楽採譜の学習を始めて１９歳で渡米、ベサニー大学でパーカッションとピアノを専攻し、そしてカリフォルニア芸術大学院（California Institute of the Arts)では、演奏家兼作曲家部 (African-American 即興演奏専攻)を卒業。UCLAでは映画音楽作曲過程を修了。 ロサンゼルス・タイムズ紙からは「キーボードの錬金術師」、そしてメタル・ジャズのグレッグ・バーグ氏からは「ミューズの化身」と評される等、エクステンデッド・テクニック（特殊奏法）と即興を融合した独自の作曲演奏技法と音楽性が高く評価され、ピューリツァー賞ファイナリストのワダダ・レオ・スミスや、グッゲンハイム・フェロー受賞者のエリオット・シャープ、そしてルーカス・リゲティ、ネルス・クライン、マイク・ワット、ベン・ウェンデルなど著名な音楽家と演奏や録音を行ってきた。 現在ではピアニスト兼作曲家、そしてサウンドアーティストとして、様々な現代ピアノ演奏技術、現代音楽作曲技術、そしてエレクトロニックスやジャズ、即興演奏を融合したオリジナル音楽をソロ、デュオ、トリオ等、様々な編成で演奏し、アメリカ、ヨーロッパ、日本も含め国際的に活躍している。Hammer MuseumやMoody Center for the Arts 等の美術館での特別演奏、そしてアーティストレジデンシーでの特別作曲や演奏会、ダンサーやビジュアルアーティストとのコラボレーション公演会も様々な国で頻繁に行い、またUCサンタクルーズ、ライス大学、ArtEZ、東京造形大学、中京大学など、様々な大学からの招待講義／公演も国際的に行ってきている。 \nmotokohonda.com \n  \n \n沢田穣治：音楽家 \nショーロクラブでの活動は35年に及ぶ。 映画音楽・沖縄島唄・現代音楽・音響系作品の制作や、J-POPアーティストのプロデユース、アレンジなど 多種多様な音楽制作に携わる。 作曲家としてはフォンテックから委嘱作品などを集めた室内楽作品集『silent movie』などを発表する。 京都移住を機会に京都市立芸大で修復されたバシェとの再会がありその研究に関わりその音源をリリースする為「Unknown Silence」を立ち上げる。最近は中川陽介監督作品「コザママ」の音楽など、アニメARIAシリーズでは音楽を長く担当。 代表作は2012年には海外の音楽家も多数参加する総勢20名による「No Nukes Jazz Orchestra」などがあり 最近作では「武満徹ソングブック-コンプリート」ショーロクラブ『Caleidoscópio』 を発表！ \n  \n \n太田　泉\n楕円型グルーブドラマー。 SUZMENBA、DUBMARRONICS、など、京都を中心に活動。即興演奏を得意とする。 近年は田んぼ仕事を通じて、大地を踏みしめる所作と、風の中での深呼吸を以て、音楽を表現したいとおもっています。\n\n \n山内弘太 \n1986年生まれ。京都、堀川団地在住。歌もの・映像・ダンスなど様々な形態、環境での即興演奏を活動の基盤とするギタリスト。折坂悠太（band）などのバンドにも参加。堀川会議室などでの音楽イベント企画運営、サウンドエンジニアなど活動は多岐に渡る。 \nKOTA YAMAUCHI is an experimental guitarist based in Kyoto\, Japan. His improvised performances use guitar as the sound source\, incorporating pedal effects and found objects. These elements are used to build intricate multi-layered soundscapes which evolve\, taking the listener on a journey. He also performs as supporting guitarist for a band\, and singer-songwriter. \nhttps://linktr.ee/kkoottaa
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SUMMARY:12/18 (wed) 舞踏ナイト～Butoh Night vol.27～
DESCRIPTION:ミズモノ\n　今 貂子 Tenko Ima (舞踏）+ ryotaro (sound)\n 　+ 仙石彬人 AKITO SENGOKU -TIME PAINTING\, visual-\n由良部正美＋稲垣美輪子\n袋坂ヤスオ\n\n \n◇ OPEN 19:00 / START 19:30\n◇ adv.3000 yen inc 1drink! / door.3300 yen inc 1drink! \n\nミズモノ :今 貂子 [舞踏] + ryotaro [sound] + 仙石彬人 [TIME PAINTING]\n\n白虎者出身の舞踏家 今 貂子とエレクトロニクスを融合したアコーディオン弾きのryotaro、そしてOHPを用いたヴィジュアルによるライヴパフォーマンス”TIME PAINTING”アーティスト、仙石彬人によって2012年結成。即興ではあるが根底に流れる、それぞれの頭の中にある物語や風景、記憶や想像を一つの作品として体現する。 \nPhoto: Kaori Yoshimoto(Kyoto Dancers Archive)\n今 貂子\n舞踏家　振付家　今貂子舞踏研究所/舞踏カンパニー倚羅座主宰 ’80年-’94年白虎社に参加。海外及び国内公演に出演、また、衣裳デザイン製作を担当。‘00年ワークショップを母胎に舞踏カンパニー倚羅座結成。’07⁻’16年旧五條楽園歌舞練場にて連続公演。’16年KYOTO舞踏館「秘色」ロングラン上演開始（現在休演中）。‘19年還暦記念「闇の艶」公演（先斗町歌舞練場）。’20年「金剛石-Diamond-」公演（UrBANGUILD）にて、令和2年度文化庁芸術祭優秀賞受賞。以降’21年「愛ノ嵐」、’22年「彗星」を上演しコロナ三部作として結実。23年11月倚羅座舞踏公演「瑠璃坏るりのつき」、’24倚羅座舞踏公演「真珠と斧」開催。’21年より、映像作家飯名尚人との共同制作「おんなのぼくしさん」プロジェクト開始、2025年3月15日―17日「おんなのぼくしさん」アップデート公演予定（会場・今貂子舞踏研究所）。 \n 日本の芸能の源流にみられる「たまふり（命の活性化）」の力に支えられたアバンギャルドな舞踏の探求を通じ、独自の境地を開拓。 \nIma Tenko \n Butoh dancer\, Choreographer \nArtistic director of Butoh Company KIRAZA and Director of Ima Tenko Butoh Studio \n Ima Tenko was born in 1958 and studied Butoh from Isamu Osuga\, who apprenticed with Tatsumi Hijikata\, one of the founders of Butoh.\nIn 1980\, she participated in the founding of the Butoh group Byakkosha\, In the 1980s\, she performed as a core member in one of the most acclaimed Butoh groups\, Byakkosha\, and received distinct recognitions in Japan and abroad.  She also designed and made costumes for Byakkosha.  After the dance company dissolved in 1994\, she became an independent dancer.\nIn 2000\, she established to her own dance studio for workshops and the Butoh company Kiraza.\nIn 2016\, she began a long-run performance of her solo work “Hisoku” at the Kyoto Butoh Kan Theater\, a specialized theater for Butoh\, and welcomed audiences from 68 countries around the world until the theatre shut down in March 2020 due to Covid-19.\nIn 2019\, she held -KANREKI anniversary-Ima Tenko Butoh Performance “YAMI NO TSUYA” at Pontocho Kaburenjo in Kyoto.\nIn 2020\, with her Butoh Performance “Diamond” at UrBANGUILD Kyoto\, she won the Award of Excellent at the 75th edition of the National Arts Festival organized by the Agency for Cultural Affairs of Government of Japan\, and is the first Butoh dancer to win this award.\nIn 2021\, Ima Tenko and naoto iina (filmmaker) collaborated and created the project “A female pastor”.\nIn 2022\, she held Ima Tenko Butoh Performance “Comet” at UrBANGUILD Kyoto\, and completed “Diamond”\, “Love Tempest”\, and  “Comet” as the Corona Trilogy.\nIn 2023\, her company held Kiraza Butoh Performance “Goblet of Lapiz lazuli” at UrBANGUILD Kyoto.\nIn 2024\, her company held Kiraza Butoh Performance “Pearl and Axe” at UrBANGUILD Kyoto. \nMarch 15-17\, 2025\, “A female pastor”” update performance scheduled (venue: Ima Tenko Butoh studio).\nIn addition to performance\, she has been nurturing and coaching the next generation of Butoh dancers\, and produced many performers from her studio in Kyoto. \nShe explores and pushes the boundaries of her arts and herself in the avant-garde field of Butoh. Her arts are supported by the Shinto practice of Tamafuri\, “reinvigorating the soul\,” a practice seen at the heart of Japanese performing arts. As one of Japan’s leading butoh dancers\, she uses Kyoto as a base to breathe new life and vigor into the field of Butoh. \nphoto by Yoshihide Nakazato\nryotaro (midi-accordion)\nエレクトロニクスを融合したアコーディオン弾き。96年からナスノミツル (アルタードステイツ)、三条とおる (EP-4)らの［elements］に加入後、数々のアングラの巨匠達との共演を経て2010年からUrBANGUILDのブッキングを務め、FOuR DANCERS\, Velvet Moon等、数々のイヴェントを企画。今貂子、藤條虫丸、マルセロ・エヴェリン、由良部正美、ヤザキタケシ等、共演したダンサーは数知れず。梅津和時らと中山ラビのバックを15年勤め、フランスを中心に海外での活動も精力的に行い、’15年にはHi Seoul Festival 、’19年には釜山国際即興舞踊祝祭、Bridge Dance Festival (Chicago) に招聘される。’10\, ’11年と、coba主催のイヴェントに参加。’20年音楽を担当した今貂子舞踏公演「金剛石-Diamond- 」（UrBANGUILD ）が文化庁芸術祭優秀賞受賞。2024年より一児の父。 \nPhoto: 村山真平 Shimpei Murayama [村山企画] \n仙石彬人 AKITO SENGOKU [TIME PAINTING\, Visuals] https://linktr.ee/akitosengoku \n2004年より「時間に絵を描く」をテーマに、リキッドライティングの技法を用いたライヴ・ヴィジュアル・パフォーマンス “TIME PAINTING”をはじめる。 楽器を演奏するかのように３台のOHPを同時に操りながら紡がれる光の絵は、絶えず変化し続け２度と同じにはならないその場限りの物語を描く。LIVEという表現方法にこだわり、あらゆるジャンルのミュージシャンやダンサー、アーティストとのコラボレートワークを活動の場としている。 2020年からは映像や写真など、パフォーマンス以外のメディアにおける光の表現を探求するプロジェクト「光響事業」もスタート。”AMBIENT KYOTO 2023″で展示された山本精一の「Silhouette」や、る鹿「体がしびれる 頭がよろこぶ」のMVなどを手がけている。 \nAKITO SENGOKU is a projection artist\, liquid lighting artist based on Kyoto\, Japan. Since 2004 he has performed live shows called “TIME PAINTING”\, the theme of “Painting on Time and Space” by using three Overhead Projectors(OHP). He manipulates 3 OHPs as if playing musical instruments. His unique improvised works are provided by being inspired from music\, dance\, and space as collaboration work. Since he is interested in traditional culture recently\, keeps collaborating with them. Since 2020\, he has started a new production\, “ACOUSTIC LIGHT PROJECT\,” which is working with photographer and film director. The project produces music videos\, live streaming\, photographic works and other media. They are trying to find new expression of light in the video and photo. \n  \n\n由良部正美\n1978〜1982年まで舞踏グループ東方夜総会に参加。退会後、自らの作品、コラボレーション作品を多数発表。海外での招待公演も数多い。2008年京都西陣にてダンススタジオ·スペースALS-Dを開設。2017年〜2020年に京都舞踏館にて「黄泉の花」を300回を越えて上演。今年から来年にかけて、フランスのピアニストThierry Ravassard氏とのコラボ作品「L’eau et les rêves」のヨーロッパツアーを進行中。 \n稲垣美輪子\n2013年より舞踏家・由良部正美氏に師事。稽古継続中。私にとって舞踏は、カラダを通して、世界を、あなたを、私を捉え直す情熱そのものといえるかも知れません。 \n  \n\n袋坂ヤスオ\n1971年北海道生まれ。18歳で京都に出て能楽を学び、1996年より舞台の道に入る。2014年に舞踏作品「天人五衰」を発表。その作品では自作の能面を使用した独特の表現法「ケツ能」を確立し、好評を得る。2017年8月「A Choreographic Dialogue among East Asian Dancers」（北京）に招かれて出演。同年9月より2020年3月まで、KYOTO舞踏館にて「反重力子　花のかんばせ」を毎週土曜日にロングランで上演した。2024年4月「蝦夷猿樂　第一回定期興行」を開催。 \n 
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SUMMARY:12/17 (tue) FOuR DANCERS vol.304～dance performance night～
DESCRIPTION:矢﨑悠悟＋ryotaro (sound)\n遠藤リョウノスケ\n帰山玲子\n増川建太×渡辺綾子×黒田健太 \n照明：竹ち代毬也 \n◇ OPEN 19:00 / START 19:30\n◇ adv.2300 yen + 1drink / door.2600 yen + 1drink\n◇ dancer. 1700yen + 1drink \n\n矢﨑悠悟\n19歳東映俳優養成所入所 演劇、ダンスを始める。1989年ニューヨーク、アルビンエイリーダンススクールへ留学。1998年バニョレ国際振付賞にノミネートされ以降ダンサーとして、そしてコレオグラファーとして自身の作品が数々の国際ダンスフェス、アートフェスに招請され公演する。関西ではコンテンポラリーダンスのパイオニア的存在と言われている。書籍に「段々ダンス」アマゾン文庫がある。非常勤講師(大阪体育大学、近畿大学、立命館大学、京都造形芸術学)2010年以降、現代のリアル忍者を目指し、風に舞う木の葉の様に水に遊ぶ魚の様に踊る事を修行中 \n  \nphoto by Yoshihide Nakazato\nryotaro (midi-accordion)\nエレクトロニクスを融合したアコーディオン弾き。96年からナスノミツル (アルタードステイツ)、三条とおる (EP-4)らの［elements］に加入後、数々のアングラの巨匠達との共演を経て2010年からUrBANGUILDのブッキングを務め、FOuR DANCERS\, Velvet Moon等、数々のイヴェントを企画。今貂子、藤條虫丸、マルセロ・エヴェリン、由良部正美、ヤザキタケシ等、共演したダンサーは数知れず。梅津和時らと中山ラビのバックを15年勤め、フランスを中心に海外での活動も精力的に行い、’15年にはHi Seoul Festival 、’19年には釜山国際即興舞踊祝祭、Bridge Dance Festival (Chicago) に招聘される。’10\, ’11年と、coba主催のイヴェントに参加。’20年音楽を担当した今貂子舞踏公演「金剛石-Diamond- 」（UrBANGUILD ）が文化庁芸術祭優秀賞受賞。2024年より一児の父。 \n\n\n遠藤リョウノスケ\n大阪在住。京都市立芸術大学にてデザインを学んだのち、ヤザキタケシ氏の元でコンテンポラリーダンスを始める。2018年からは山本和馬主宰によるダンスカンパニー・ヲミトルカイに参加。ダンサーとしてだけではなく、デザイナーとして、ビジュアルアートの分野においても活動に携わっている。近年は美術家の作品にパフォーマーとしても出演。 \n  \n\n帰山玲子　ダンサー\n大学在学中から舞台創作に携わる。\n空手を母体とした新体道の稽古に専念するため舞台を退いたのち、2010年に舞台復帰、同時に踊りはじめる。\n最近はLujan Matusの著書『The Art of Stalking Parallel Perception 』に感銘を受け、内なる空間と外なる環境への観察を続ける日々を送っている。\n現代の「隠者」を模索する。\n街の中に、普通に立ったり歩いたりしている隠者の佇まいとは。 \n  \n\n\n\n増川建太\n1993年東京都出身。大学在学中に舞踏と出会い、以後舞踏の身体観をベースに活動を行う。振付や演出以前の、身体そのものが重要であると考えており、大切にしている。 \n🥕2025年2月8日〜2月16日で京都芸術センター講堂にて、増川建太×渡辺綾子×黒田健太で公演を行います🥕\n「指で触れ火にかけかき混ぜ／る振付のレシピ (にんじん断面指なぞりショー)」。FOuR DANCERSでは本編と一切関係のない予告編を目指して頑張ります。 \n  \n\n渡辺綾子\n1990年生、滋賀県出身。幼少期よりクラシックバレエに親しみ、2009年より演じ始める。現在は東京を拠点に舞台・映像分野で活動中。近年の参加作品には、ルサンチカ「殺意(ストリップショウ)」、ルドルフ「ヒロインの仕事」、お寿司「桃太郎」、谷口慈彦「嬉々な生活」、サニーデイ・サービスMV、大河ドラマ「光る君へ」などがある。 \n  \n\n黒田健太\n（黒田健太プロフィール/手引き）——雨水に星を浮かべたままの状態からはじめる。つま先から頭上まで175/足のサイズはおおよそ27.5/血液AB型を適量/視力0.01しょうしょう/肩幅は広く3尺/右手に封印されたダークサイドの力(高校入学と共に消滅)/🧠の総面積約85/細胞の数目測にて約30兆。それらを加え、煮出し一晩寝かせる。(特急が通過する時はいつもビビるエッセンスを隠し味に) \n\n\n 
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SUMMARY:12/15 (SUN) ONJQ（大友良英ニュージャズクインテット）
DESCRIPTION:  \nONJQ（大友良英ニュージャズクインテット） \n  \n大友良英(G) \n類家心平(Tp) \n今込治 (Tb) \n水谷浩章 (B) \n芳垣安洋 (Dr) \n今年初頭にヨーロッパ15箇所のワンマンツアーをほぼソールドアウトで終えたONJQが久々に日本ツアーを行います。 \n濃密でスピード感あふれる今のONJQの関西公演はアバンギルドのみ。 \n◇ OPEN 19:00 / START 19:30\n◇ adv.4500yen+1drink / door.5000yen+1drink \n 
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SUMMARY:12/13 (fri) Ur ~ yatchiのピアノ食堂 vol.38
DESCRIPTION:yatchi (piano) \nguest: 千葉広樹 \n◇OPEN 19:00 / START 20:00\n◇no charge ! カンパ制　1order \n\nyatchi\n犬と猫、メダカや盆栽と暮らしつつ物思いに耽てみたりピアノを弾いてみたり。 神戸市出身、京都市在住。 \n\n千葉広樹 \nベーシスト/作曲家。 1981年岩手県盛岡市生まれ、東京在住のベーシスト/作曲家。これまでに数多くのミュージシャンとの共演を重ねているが、クラシック/ジャズのキャリアを経て2017年より本格的にソロ活動をスタート。コントラバスによるクラシカルなサウンドとアトモスフェリックな電子音、幽玄なサウンドスケープにより、壮大で独自の世界観のあるパフォーマンスを繰り広げる。これまでに4枚のソロアルバムをリリース。 自身のバンドIsolation Music Trioの活動や、蓮沼執太フィル、優河 with 魔法バンド、サンガツ、スガダイロートリオなどのメンバー、 arauchi yu(cero)、優河、Janis Crunch、湯川潮音などのプロデュースや、cero、Luca Delphi、古川麦などのアレンジも手がける。 UA、吉田省念、笹倉慎介、岡田拓郎、原摩利彦、Julia Shortreed、渡邊琢磨、古川麦などのライヴベーシストでもある。 2019年には、東京都現代美術館で行われたファッションブランド”ミナ ペルホネン”のファッションショーの音楽を担当。 「Hiroki Chiba + Saidrum」(2008) 「Eine Phantasie im Morgen」(2017) 「Nokto」(2018) 「Asleep」(2019)
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SUMMARY:12/12(thu) mui zyu japan tour 2024
DESCRIPTION:mui zyuはEva Liuによるソロプロジェクト。幻想的なストリングスにテープのように切り貼りされたドラムサンプリングや中国の伝統的な楽器を融合させ、ユニークかつファンタジックなアジア的サウンドスケープを魅せるクリエイティヴで注目を集めている。\n1stアルバム『Rotten Bun for an Eggless Century』（2023年）では自らの香港出身としてのアイデンティティと文化的変遷を掘り下げ、2024年リリースの2ndアルバム『nothing or something to die for』では外に目を向けて、現代に存在する混沌をテーマに制作。不条理に目を向けつつも、私たちが切望する道を見つけるべく、リスナーに他者とのつながりや自分自身の中に慰めを見出すよう促す、痛烈な励ましのメッセージを表現している。\n\n\n出演：\nmui zyu\n幽体コミュニケーションズ \n\n\nopen 19:00 / start 19:30\nadv.5000yen / door 5500yen (+1drink fee) \n\nticket：https://peatix.com/event/4130415\nnow on sale\n※整理番号順入場
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SUMMARY:12/11 (wed) アミジロウ企画 アミジロウ & じゅんじゅんSCIENCE ダンス小作品集 「ダンスとごはん vol.7 〜スウィート10ダダダイヤモンドド!!!〜」
DESCRIPTION:アミジロウ\nじゅんじゅんSCIENCE (高橋淳、久井麻世)\n野渕杏子\nネコ ザ ゴースト\n山中麻里絵 \n  \n演劇とダンスの狭間でフラフラ彷徨うアミジロウが、敬愛するダンスカンパニー“じゅんじゅんSCIENCE”を招いてのダンス企画です。\n10分前後の小作品をオムニバス形式で上演。作品上演ごとに振付家やダンサーの解説や感想などのおしゃべりを挟みます。ややもすると難解に見えるダンス作品を言葉にしてみる事で作品の味わいを深めようという試みで、なんと今回で通算10回目。\nゲストにはヨガ講師や壁画制作、衣装制作と多彩な活動をするダンサーの野渕杏子。\nさらにアミジロウ企画最多出演のネコ ザ ゴーストと女優・山中麻里絵はアミジロウとトリオを企み中！ \n  \n★ご予約\nhttps://www.quartet-online.net/ticket/wnohc4j \n★お問い合せ\nアミジロウ企画\nMail jirometabo@gmail.com\nBlog http://amijirokikaku.seesaa.net \n◇ OPEN 19:00 / START 19:30\n◇ adv.2600 yen inc 1drink! / door.3100 yen inc 1drink!\n小学生1000円(要予約) ※いずれも1ドリンク付\n未就学児童 無料(要予約)ドリンクなし \n  \n◆アミジロウ\n俳優、コンテンポラリーダンサー。関西小劇場を中心に活動。俳優のたしなみとしてクラッシックバレエを学ぶがままならず。 しかし身体を動かす面白さに興味がわき紆余曲折を経てコンテンポラリーダンスに出会い、自身の作品を創作し始める。近年はダンスの中におしゃべりを交えるスタイルを模索。喋る際の身体性からダンスを紡いでいる。\nアミジロウ企画主宰。劇団ステージタイガー所属。身体は硬い。ラジオ好き。町歩き好き。最近は屋根とベランダにより注目している。 \n◆じゅんじゅんSCIENCE \nパフォーマンスグループ「水と油」の活動を経て、(じゅんじゅん改め)高橋淳が 2006年に設立。平成22年度文化庁新進芸術家海外研修を経て、近年は久井 麻世とのデュオを中心に活動中。 ダンスとはなんぞや？という疑問を胸にもがいてきたが、最近ようやっと作るのが面白くなってきたと思ったら、また山に出会って難しくなってきた感じ。 \n◆ネコ ザ ゴースト\n30歳をこえて何を思ったのか盆踊りくらいしかやったことないのにコンテンポラリーダンスを踊りだす。家によく来るスズメバチ対策と、安定したご飯の炊き方に頭を悩ませている。団地の子供たちから「忍者」と思われている。虚と実のあわいに揺れる暮らしをしている。 \n◆野渕杏子\n2004年から2018年までKIKIKIKIKIKIの活動に参加。これまでKIKIKIKIKIKIの活動と並行して、山田せつ子、伊藤キム、北村成美、荒木志珠、村川拓也、増田美佳、倉田翠などの作品にダンサーとして国内外の公演に参加。また南弓子による企画やデカルコ・マリィとの即興企画や音楽家の木内健弘の音楽作品などにも出演。\n近年は踊りの活動と並行して壁画製作なども行なっている。 \n◆ 山中麻里絵\n京都・大阪を中心に活動しているフリーの役者。\n少年からおばあちゃんまで、老若男女を演じるカメレオン俳優。\nダンスは、3歳から高校までバレエを習っていたのと、大学でコンテンポラリーをかじっておりました。\nアミさん、じゅんじゅんさん、麻世さん、そしてアミジロウ企画のただのファンだった私が、今回同じ舞台に並べるとのこと、飛び跳ねて喜んでおります。 \n \n 
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DESCRIPTION:サワサキ　ヨシヒロ (Moduler)\nJody Tenku (g)\nSaki(Voice)\nShimz (g)\nPon2(Dr)\nE-Da Kazuhisa (Dr)\nTakumi Moriya(b)\n宮本　玲　(Vl)\nYama Warashi (Key.voice)\nA Tribe called Noiz (electronic)\nKina:suttsu (Effect sax)\n本田Q\n伊織金亀(Dance)\nKeisuke (g) \nフジタナオキ　(vj) \nLiving dead (Dj)\nズベ公天使アヤ(Dj)\n風子(Dj) \nワオ！一年ぶりの開催になるスージャム。いつものようにランダムに組み合わされた4-5人ずつに振り分けされたグループが15分ずつの即興を繰り広げる。今回も初参加7人を含むジャンルを超えた個性豊かなメンバーが客席の真ん中にセットアップされた楽器のジャングルの中から何が飛び出すかはわからない化学反応はメチャスリリングで楽しみ!!メンバーは京都以外からもロンドン、長野、倉敷、大阪からも集まり今回も濃い〜楽しくなりそうです。 \n◇ OPEN / START 19:00\n◇ door.2000 yen + 1drink
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DESCRIPTION:UNDERGUILD vol.27 \nYoshigaki & ucon presents 「天空の舟」session \n  \n芳垣安洋 \n右近雅人 \nイガキアキコ \n有本羅人 \n  \ndj \n福西次郎 \n井上潤一 \n森川博文 \n◇OPEN / START 19:00\n◇no charge ! カンパ制　1order \n  \n 
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SUMMARY:12/7 (sat) スキマ産業vol.61 キツネの嫁入り× oono yuuki band
DESCRIPTION:oono yuuki band \nキツネの嫁入り \nVJ：nyankee \noono yuuki band「GREENISH BLUE\, BLUISH GREEN」リリース後、初の関西公演がキツネの嫁入りとの2マンで実現。 \n揺れるビートに、跳ねる音、言葉が舞う。影と光の間いく物語を管楽器が彩る。万華鏡が異界を一つにする邂逅の夜。 \n初共演は2010年。東京と京都でメンバーチェンジやリリースを重ねながらも活動を続けてきた2バンドの、しばらくぶりの京都UrBANGUILDでの共演がキツネの嫁入り主催イベント「スキマ産業」の第61回目にて実現。コロナ禍を経て、変わらず鳴らされ続けた音楽に身を委ねたら、きっと何かと出会えることでしょう。そう思いたいものです。 \n管楽器×2含むバンド編成と言葉の応酬と\n果てしなく続くグルーヴが埋め尽くす\n空間芸術、刹那の永遠。 \n  \n■チケット予約3種。\nお名前・枚数を明記の上、ご予約お願いします。早割については枚数制限がございますので、なるべくキャンセル無きようよろしくお願いします。 \n①フォーム\nhttps://madonasi.com/kitsune/contact/ \n  \n◇ OPEN 18:00 / START 19:00\n◇ adv.3300yen+1drink / door.3500yen+1drink\n学割 ¥2\,000（+1D）\n早割 ¥2\,800（+1D）※10/31まで受付\n※学生証提示\n※高校生以下無料 \n  \n\noono yuuki band / oono yuuki  \n高知県出身。2008年頃より東京八丁堀のアートスペース七針を中心に演奏活動を始め、 6人編成のインストバンドoono yuuki bandとソロでの弾き語りという2つの形態で現在までに4枚のアルバムを発表。 2018年にはシアトルのシンガーTomo Nakayamaらと共にアメリカ西海岸ツアーを行う。 2023年にはバンド名義では11年振りのアルバム「GREENISH BLUE\, BLUISH GREEN」を発売し、 渋谷クラブクアトロにて折坂悠太をゲストに迎えたレコ発ライブを開催。 2023年をもってフルートを担当していたmmmが脱退し、現在はoono yuuki（ギター、ピアノ）、⾼橋洋成（ドラム）、新間功⼈（ベース）、樺⼭太地（ギター）、⼤久保淳也（サックス）に加え、新メンバー佐々木雄大（フルート）の6⼈編成。近年は演劇・映画の為の音楽や、音のインスタレーションなども制作し、2024年4月には9年ぶりのソロ名義のアルバム「遠雷｜よあけ」を発売。 \nX\nInstagram \nApple music\nSpotify \nVIDEO\n馬鈴/Barei (Official Music Video) \n『GREENISH BLUE\,BLUISH GREEN』Live at Shibuya CLUB QUATTRO（December 2023 \n\n\nキツネの嫁入り \nマドナシ、ひさよ、北村信二、伊藤拓史、福森KOHEI、佐々木諒 \n2006年より活動開始。gyuune casetteより1st Album「いつも通りの世界の終わり」、2ndAlbum「俯瞰せよ、月曜日」、P-VINE RECORDSより3rdAlbum「死にたくない」、4th Album「ある日気がつく、同じ顔の奴ら」、2021年 5th Album「Just Scratch The Surface」をリリース。歌・ギター・ピアノ・ドラム・ベース・サックスの編成を基本に、2024年からトランペット（バイオリン）も加わり、プログレ・ジャズ・ロックを基調とし変拍子を取り入れた音楽を展開。主催イベント「スキマ産業/スキマアワー」では、廃校・ライブハウスを舞台に、UA、ジム・オルーク、THA BLUE HERB、山本精一、大友良英、向井秀徳、トクマルシューゴ、石橋英子といった多種多様なアーティストを招聘し続けている。2021年「dodone」MUSIC VIDEOが、世界４大アニメフェスオタワ国際アニメーション映画祭の特集プログラム”New Tool Who Dis? Tactility in the Digital Age”選出、プラハのPrague Music Video AwardsでBest Asian Music Vide受賞。 \n  \nWEB SITE\nweb site \nSOUND\nsubscription \nMUSIC VIDEO\nyoutube \n 
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SUMMARY:12/6(fri) だきしめていく、堂々と RELEASE TWO-MAN LIVE (ひとり編)
DESCRIPTION:出演\nひろせむつみ\n大石晴子\n \n◇ OPEN 19:00 / START 19:30\n◇ adv.3000yen+1drink / door.3500yen+1drink
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SUMMARY:12/5 (thu) Grupo Ritmos Del Oeste
DESCRIPTION:Grupo Ritmos Del Oeste \n  \n◇ OPEN 19:00 / START 19:30\n◇ adv.3000 yen + 1drink / door.3500 yen + 1drink
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SUMMARY:12/2 (mon) “With Set Two Man”  [真舟とわwithヒュードロドン / KENT VALLEY with 吉居大輝]
DESCRIPTION:出演：\n真舟とわwithヒュードロドン \nKENT VALLEY with 吉居大輝 \n◇OPEN 19:00 / START 20:00\n◇ adv.2500yen+1drink / door.2800yen+1drink \n  \n \n真舟とわwithヒュードロドン \n関西を中心に活動するシンガーソングライター。\nパステルカラーが浮遊するような純粋な声で紡がれる、素朴で柔らかな歌の数々。\nギター弾き語りに限らず、真舟とわwithヒュードロドンというバンド形態でもライブ活動を行なっている。\n過去にはスガシカオやSIRUPとの共演やりんご音楽祭に出演。\n2022年4月P-VINE RECORDS より1st Album 「ルルルのその先」をリリース。\n\nTwitter   Instagram \n\n\n\n\n \n\nKENT VALLEY\n京都出身の日本人 SSW/マルチ・インストゥルメンタリスト/コンポーザー。\n京都中心に活動し、ソングライターやプレーヤーとしてもTurntable Films、Superfriendsほか数多くバンドに参加。\n2020年8月アルバム”Momentary Note”を配信限定にてリリース。\n2021年Aladdin のグラファイト グリル＆トースターCMにて”In heaven”が使用されている。 \n\n \n吉居 大輝 / Taiki Yoshii \n滋賀県大津市出身。ギタリスト。 幼い頃からエレクトーンを習い、14歳よりギターを弾き始める。 2019年以降、幽体コミュニケーションズでギターを演奏。 現在は、京都を拠点に様々なアーティストのサポート活動、アンビエントミュージックや即興演奏を行うソロ活動など、活動の幅を広げている。
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SUMMARY:11/29(fri) “もろもろ” § 9
DESCRIPTION:京都を基盤に幅広く活動する4人のミュージシャンが行う定期演奏会。 \nRegular session event by 4 Kyoto based musicians. \n_______________________________________ \n出演 \n山内弘太 (guitar)\nsenoo ricky (drums)\n宮田あずみ (contrabass)\nyatchi (piano\, keyboard) \n  \n◇OPEN 19:00 / START 20:00\n◇no charge ! カンパ制　1order \n  \n  \n \n山内弘太\n1986年生まれ。京都、堀川団地在住。ギタリスト。国内外問わず、 歌もの・映像・ダンスなど様々な形態、環境での即興演奏を主体に活動。自身のバンドquaeruをはじめ、折坂悠太など数多くのバンドやシンガーの演奏に参加。堀川会議室などでの音楽イベント企画運営、サウンドエンジニア、楽曲制作提供など活動は多岐に渡る。https://linktr.ee/kkoottaa\n\nsenoo ricky\n京都出身在住のシンガーソングライター兼ドラマー。\nギター弾き語りで京都を中心に演奏活動を行う。\n他方ドラマーとしてYeYe/折坂悠太/山本精一/七尾旅人/川本真琴 などなど、数多くのミュージシャンのライブや録音、CMやアニメーション等の音楽制作などに携わる。\n“うた”に寄り添うプレイングと類稀な反射神経で、フィールドやジャンルの垣根を軽々と飛び越える”うたうドラマー”。\n\n宮田あずみ\nコントラバスを爪弾きつつ、たまにエレキベース も弾く。\nバンド活動を主軸にしつつ、演劇やドラマの劇伴や、他バンドの録音にも参加。\n稀に一人で朗読等の作品も制作。\n\nyatchi\n1979年神戸市出身、京都市在住。\n\nピアノを弾き、メダカを育て、シンセを弾いては盆栽を愛でるfrom ムーズムズ。 \n\n  \n  \n 
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DESCRIPTION:Closed お休みでございます
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SUMMARY:11/27(wed) "Simon Berz 「TECTONIC[A] Japan Tour 2024」 in KYOTO"
DESCRIPTION:音、自然、記譜法、即興演奏、文化交流のつながりを探求し、多岐に渡る芸術表現の形態を超え、実験的で挑戦的な活動を続けるスイスのドラマー／サウンド・アーティスト＝Simon Berz（サイモン・ベルツ）の来日公演が決定。 \nアルプス山中にこもり天然石の響きと向き合い完成させたソロ作『Nature』や、故・近藤等則とBill Laswellとのコラボ作を発表するなど要注目の存在。\n「TECTONIC」と銘打った今回のライブツアーでは、アイスランドの玄武岩の石を楽器として使い、現代のエレクトロニクスと組み合わせたアルカイックなサウンドスケープを、全国13都市22ヶ所の多様な空間で、各地のアーティスト達と共に展開していきます。\nそんな彼と、自発音と環境音の狭間を超え唯一無比の「音」表現を探求するサウンド・アーティスト＝松本一哉がジョイント・ツアーで同行。 群れをなす音具とあらゆる作法によって紡がれていく彼の没入体験型パフォーマンスは要必見。 \nSimon Berz 「TECTONIC Japan Tour 2024」 お見逃しなく。\n\n\n出演\nTECTONIC[A] / Simon Berz & Lilu Herlambang\n\nPsysEx\n松本一哉 + 山内弘太\n\n\n◇ OPEN 19:00 / START 19:30\n◇ adv.3000 yen + 1drink / door.3500 yen + 1drink\n\n\n\n\n\n \nSimon Berz \n実験的で即興的な音楽を探求する革新的なドラマー、サウンド・アーティスト、作曲家。サウンド・アート、新しい形態のパフォーマンス、ビジュアル・アート、ダンス、映画とのコラボレーションなど、その活動は多岐にわたる。ベルツの芸術的な試みは、音の探求、楽器の製作、音のインスタレーションの創作に魅了されていることが特徴である。石や液体など様々な素材を用いて、魅惑的で型破りなサウンドを生み出す。ベルツのパフォーマンスの特徴は、そのエネルギーと予測不可能性、そして観客の参加を促すことである。多様なアーティストやミュージシャンとコラボレーションし、常に創造性の限界を押し広げ、ユニークな芸術体験を生み出している。芸術活動の傍ら、ベルツはBADABUMアトリエ音楽学校を設立し、若い才能を育て、包括的な音楽教育を促進している。ベルツの作品は国境を越え、世界中の聴衆を魅了し続けている。 \nWEB https://www.combination.space \n \n\n \nLilu Herlambang \nLilu Herlambang is a Berlin-based visual artist and photographer\, exploring the intersection of organic textures and digital manipulation. With a background in Communication Design\, she continuously experiments with photography\, illustration\, and digital glitch to push creative boundaries. Her work blends natural textures collected during her travels with abstract forms\, resulting in unique\, in-the-moment visual experiences. In 2018\, she delved into projection mapping while in Siem Reap\, Cambodia\, collaborating with experimental musicians and underground communities. \nLilu has worked with groups like ChaosNonMusica\, Extended.Asia\, and The Eye of Time\, and currently collaborates with Simon Berz as part of their project “TectonicA.” \nリル・ヘルランバンはベルリンを拠点に活動するビジュアル・アーティスト兼フォトグラファーで、有機的なテクスチャーとデジタル操作の交差点を探求している。コミュニケーション・デザインのバックグラウンドを持つ彼女は、写真、イラストレーション、デジタル・グリッチを駆使し、クリエイティブの限界を押し広げる試みを続けている。彼女の作品は、旅先で集めた自然のテクスチャーと抽象的なフォルムを融合させ、ユニークでその瞬間の視覚体験をもたらす。2018年、彼女はカンボジアのシェムリアップに滞在中、実験的なミュージシャンやアンダーグラウンド・コミュニティとコラボレーションしながら、プロジェクション・マッピングに取り組んだ。 \nLiluはChaosNonMusica、Extended.Asia、The Eye of Timeなどのグループと活動し、現在はSimon Berzとのプロジェクト 「TectonicA 」の一環としてコラボレーションしている。 \nWEB：https://lilu.space/ \n  \n\nPsysEx（サイセクス） \nサイレンスサイエンス、サイセクス。\n糸魚健一、UxDxN、武田真彦、赤川純一を中心に構成される電子音楽ユニット。 エレクトロニカファンクネスを再定義しつづけるマイクロスコピックの雄。 メディアを横断する作品表現、積極的なライブ活動を経て、国内外で高い評価を得ている電子音楽ヘリテージ。 http://shrine.jp/psysex/\n  \n \n松本一哉 \n環境ごとにあるモノ・造形物・自然物・身体・装置など、本来楽器では無いモノも用いて多様な音表現を行う。自身で起こす音と場所毎に偶然に起こる環境音とが渾然一体となるように働きかけていき、日常の聴き慣れた事象に新たな切り口を与え、音に没入させる即興表現を追究している。 \nこれまでにソロ作品「水のかたち (2015)」「落ちる散る満ちる (2017)」「無常 (2022)」の3作品をミニマル・アンビエントの名門レーベルSPEKKからリリース。  \nその他リリースに、バストリオのレジデンスプログラム内で制作した「オープン・グラインドハウス(2018)」、TAMARUと津田貴司とのトリオ音源「Amorphous (2021)」、坂本龍一追悼企画アルバム「Micro Ambient Music (2024)」などがある。  \n偶然に起こる環境音との即興による音源制作を基に、ライブパフォーマンス、サウンドインスタレーション、展示会場に滞在・生活して音を展示し続ける動態展示、映画・映像作品・舞台公演・商業施設への楽曲制作、全都道府県演奏ツアー、コロナ禍にライブ公演を行わず人に会いに行く事を目的に企画した「人の音を聴きに行くツアー」、今野裕一郎が主宰するパフォーマンスユニット「バストリオ」との企画や公演に参加や、2021年から北海道知床で開催されている「葦の芸術原野祭」の立ち上げから実行委委員として参加するなど、音による表現を軸に活動を展開している。 \nWEB http://www.horhythm.com \n \n山内弘太\n1986年生まれ。京都堀川団地在住。ギタリスト。歌もの・映像・ダンスなど様々な形態、環境での即興演奏を活動の基盤とするギタリスト。折坂悠太などのバンドにも参加。堀川会議室などでの音楽イベント企画運営、サウンドエンジニア、楽曲提供など活動は多岐に渡る。
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SUMMARY:11/26 (tue) "緩やか且つ暖かな上昇曲線"
DESCRIPTION:LIVE:\nDig.Dug\n武田菜月 \nDJ:\nNiSSiE\nFusée\nCambel \n– – –\n左京区岡崎に佇む喫茶店Wovenの店主「Cambel」と若手生音派DJ「Fusée」が共催する、「緩やか且つ暖かな上昇曲線」。 \n大阪から、暖かく心地よいグルーヴを基盤にOKERAPのメッセージが聴衆の心を鷲掴みにするオルタナティブヒップホップバンド「Dig.Dug」を招聘。 \n京都からは、10月にリリースしたアルバム「白のひと月」が話題を呼んでいる鍵盤奏者「武田菜月」のアンビエントライブ。二組のLive Actを取り持つのは、京都を中心にダンス、リスニング問わず絶大な信頼を寄せられているDJ「NiSSiE」がスタンバイ。 \n11月26日。秋めいた平日の火曜日。平穏な日常の延長線上、且つ終わってみれば特別だった一晩をお送りします。 \n◇ OPEN / START 19:00\n◇ adv.2000yen+1drink / door.2500yen+1drink / U25.1500yen +1drink \n\n\nDig.Dug\n時は2015年….\n大阪市内のとある部屋にて\n90’s HIPHOPを好む他ジャンルで活動するオヤジ達3人が、自分達なりのアウトプットとしてフリーセッションから始まったルーズグルーヴバンド。\n言わばオルタナティブヒップホップ。\n\n夜な夜な行われたリアルセッションを宅録し、メンバー自身で編集、ミックスダウンし作品として落とし込むスタイルで現在2枚のアルバムをリリース。\n\n関西を拠点に全国各地のライブハウス、クラブ、バー、居酒屋、倉庫、海外では台北、台中と、音好きが集まるあらゆる場所でライブを重ね、見る者を踊らせて来た彼らが、同じく関西を拠点に活動する仲間達をフューチャーしたセカンドアルバム『ダダダッ』を2022年6月にデジタル配信リリース。\nその翌年、2023年8月には同アルバムが12インチLPとなって全国リリース！\n\n一切を削ぎ落としたグルーヴ\nそこに込められたメッセージ\n\nどこか懐かしいメロディ、それが西陽サウンド\n\n是非ご賞味アレ。 \n– – –\n\n武田菜月\n2021年頃から鍵盤楽器を使った作曲を始める。同時期からソロやセッション形態でのライブの機会を重ねている。参加バンドは風の又サニー、quaeru、マタマタなど。2024年10月ソロアルバム『白のひと月』をリリース。 \n– – – \n\nNiSSiE\nヒップホップDJとしてキャリアをスタートさせ、現在では新旧問わずジャンル/時代を問わない音源をピックアップ。 \n現在は京都DNA Paradiseでの「ダンスバディーズ」を中心に大小様々なイベントに出演。海外国内アーティストとの共演/サポート多数。 \n最新音源は京都発DIYレーベル「Onda Bubbles」のYouTubeプログラムにライブミックスを提供している。 \n– – –\n\nFusée\n2021活動開始、生音派DJ。 \n京阪の音質の良いBarを好む。 \n大学生の頃に身を染めたUK Vintage Fashionから音楽の沼へ。50s\,60sの素直な音をルーツに持つ。 \n京都在住後に南米スロウテクノを筆頭にWorld Musicの洗礼を受ける。現在は、Jazz&Soulを基軸に新旧様々な音色を自在に操る表現を信奉している。 \n近年生音ではDonna Leake\,南米ZZK Records発のLapartijeando\,Karen Y Los Remedios等のアーティストと共演を果たしている。 \n– – –\n\nCambel\n京都岡崎に佇む喫茶店の店主。
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SUMMARY:11/24 (sun) bed 「(slowly) To Flow」Release Tour 2024
DESCRIPTION:bed\nHex in Flux\nand Young… \nbed 8年ぶり5枚目のアルバム『(slowly) To Flow』リリースツアーの京都編！\n共演には、札幌の盟友が新たに結成した話題の新バンド Hex In Fluxと、メンバーがかねてより敬愛するand Young…。\n濃厚濃密な3マンライブ！\n\n◇ OPEN18:00  / START 18:30\n◇ adv.2800 yen + 1drink / door.3300 yen + 1drink \n\nHex in Flux \n\nand Young…
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SUMMARY:11/23 (sat) 3CASTS vol.38
DESCRIPTION:   \n劇団なべあらし\n坂井 初音\nもろやなぎ（諸江翔大朗+柳原良平） \n照明：今村達紀 \n3人／組の俳優が登場、それぞれパフォーマンスを披露します。\n“Cast”には、配役することだけではなく、さまざまな意味があります。\nたとえば、投げること、脱ぎ捨てること、影を落とすこと、票を入れること、\nまなざしを向けること、魔法をかけること……そして、さいころの一振り。\nさて、どんな目が出るか。ぜひ目撃を。\n\n◇ OPEN 18:30 / START 19:30 \n◇ adv.2000 yen + 1drink 　door. 2400 yen + 1drink\n◇ actor or actress. 1600 yen + 1drink\n\n※開演の20分前（状況により前倒しになる可能性あり）にはフードのオーダーをストップさせていただきますので、\n開演前にお食事をご注文されるお客さまはお早めのご来場をおすすめいたします。 \nページのトップへ \n『沈溺』\n作・演出｜岩越信之介（劇団なべあらし）\n出演｜橘、所美華（劇団なべあらし） \n\n劇団なべあらし\n2019年、同志社小劇場の同期を中心に旗揚げ。\n各々が別の場所で演劇に携わりつつ、今年7月には初の劇団員創作の短編集を上演するなど、牛歩ながら着実に挑戦を続ける。\n近年では演劇における最大の利点をを“俳優がその場で作用すること”と捉え、\n繊細かつ丁寧に会話を折り重ねる作品創作に取り組んでいる。 \nページのトップへ \n『ハッピーマネーゲッティング』 \n\n坂井 初音\n兵庫県生まれ、大阪育ち\n近畿大学文芸学部芸術学科舞台芸術専攻 卒業\n庭劇団ペニノのWSをきっかけに俳優活動を始める\nシニアになっても年に1回は舞台に立てたらと細々とフリーで活動中\n庭劇団ペニノ、下鴨車窓、維新派等の作品に参加\n近年の趣味は映画鑑賞、大仏鑑賞、旅、100名店のうどん屋に行く \nページのトップへ \n『愛のままにわがままに僕は君だけを傷つけない2024（通称「愛まま2024」）』 \nもろやなぎ（諸江翔大朗+柳原良平）\n各々、演劇活動をつづけている2人のはじめての共同作業です。\nともに、ごみ収集の仕事に従事しています。 \n 撮影：ISAMU NAKAJIMA\n諸江翔大朗\n京都造形芸術大学卒。最近は京都市内のごみを収集する仕事に従事しつつ、\n時には呑み屋さんでお手伝いしたり、時代劇に出てみたりと色々やってます。\n近年では、五代目 坂東玉三郎、ダンスカンパニーのakakilike、アーティストの荒木優光、\n演出家の和田ながら（したため）、萩原雄太（かもめマシーン）、河井朗（ルサンチカ）らの作品に出演しています。\n記録にまつわる作業集団「ARCHIVES PAY」所属。 \n  \n撮影：桜井登也\n柳原良平\nベビー・ピーという劇団で、テント芝居をしたりしていました。\nぬるり組合という二人組（作:谷亮治）で、\n吉田寮食堂や喫茶店やライブハウスなどで、一人芝居を展開しています。\n劇団どくんご、安住の地、人間座、にも参加。
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SUMMARY:11/22 (fri) welcome Happy Hippy Vibe(KR) in Kyoto
DESCRIPTION:guest live\nBlue Turtle Land(Korea)\nOnee(Korea) \nlive\nSOFT\nB.O.K \nDJ\nGAGI(Korea)\nShun145 \nVJ\nフジタナオキ \nlive paint\n中LA \nshop\nsacred moon\nnebraska leather works \nafter party\n@DNA paradise \n◇ OPEN  / START 18:30\n◇ adv.3000 yen + 1drink / door.3500 yen + 1drink\n◇  前売り学割 2000 yen + 1drink
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SUMMARY:11/21 (thu) DUO DUO QUARTET # 4
DESCRIPTION:  \n  \n出演 \n坂口光央 \n稲田誠 \n山本信記 \n山内弘太 \n◇ OPEN 19:00 / START 19:30\n◇ adv.2400yen + 1drink / door.2900 yen + 1drink \n＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿ \nミュージシャン４名によるセッション。 \nデュオの演奏と、最後は全員での合奏。 \nSessions by 4 different musicians. \nDuos and Quartet at last. \n＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿ \n \n坂口光央　Mitsuhisa Sakaguchi\nkeyboardsynth奏者/作曲家/サウンドアーティスト。複数のシンセサイザーや物音、ピアノ、発信機等を同時に駆使し、即興演奏や実験音楽の場において形容しがたい独自の世界を作り出すNo school musician。ソロ演奏を中心に演奏するほか、自身のリーダーユニットの坂口光央trio、standalone404を主宰し、これまで数えきれないさまざまなユニットやセッションに参加、サポートも行っている。\nsolo作品をbandcampを中心に定期的にリリース。\nhttps://enjyaqu.bandcamp.com\nhttps://enjyaqu.com \n \n稲田誠\nコントラバス/エレキベース奏者、作曲家、棚レコード代表。レコーディングエンジニア兼農家。子供 5 人。PAAP、Brazil という自己のバンドや DODDODO BAND、トンチトリオでベースを弾き、ときどき歌う。近年は塩屋楽団や稲田誠カルテットでサイレント映画や映像作品への作曲伴奏を定期的に行なっている。 \n \n山本信記\ntrumpet\,synth\n大原裕のブラスバンド「LIVE! LAUGH!」スカバンド「Hi-Kings」に参加（Hi-Kingsでは、1999年にRico Rodriguezのtour bandをつとめる）。\n現在、江崎將史(trumpet)と喜多村朋太(organ)とのチェンバースカバンド「popo」や、武村篤彦(泊)とのDJユニット「モダンDJ特選集」。\nmolderとmodular synth のLabを元町 space eauuuで毎月開催。 \n \n山内弘太\n1986年生まれ。京都堀川団地在住。ギタリスト。歌もの・映像・ダンスなど様々な形態、環境での即興演奏を活動の基盤とするギタリスト。折坂悠太などのバンドにも参加。堀川会議室などでの音楽イベント企画運営、サウンドエンジニア、楽曲提供など活動は多岐に渡る。
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SUMMARY:11/20 (wed) Ramayan Japan tour 2024
DESCRIPTION:出演：\nRamayan\nNo Fun\n morgmolmalmo(モルグモルマルモ)\n \n\n\nチケット URL: https://241120.peatix.com \n◇ OPEN 18:30 / START 19:00\n◇ adv.4000 yen + 1drink / door.4500 yen + 1drink\n◇  adv. for student  2000 yen + 1drink\n＊ドリンク代は現金のみ受付
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