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SUMMARY:1/13 (mon) VarieTEASE Kyoto Vol.13
DESCRIPTION:SHOWEN(MC) \nMiss Cabaretta(バーレスク）\nMilah Swallowtail（バーレスク）\nFRANC0IS ALDENTE ＆Candice ber K（ドラァグクイーン） \nうの（バーレスク）\nMECAV（バーレスク）\nまいろ（バーレスク）\n紅和邇（ステージキティン）\nmiku（ステージキティン） \n  \n予約フォーム\nhttps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeCsSYiSKyGXbmxyWLH0LRu3c_n5NW-Z1QHeZuIbEm1roSmkg/viewform \nThank You  SOLD OUT !! \nここからのご予約はキャンセル待ちとなります。ご希望の方はメールからお問い合わせ下さい\nvarietease.kyoto@gmail.com\n@varieteasekyoto\n  \n◇ OPEN 17:00 / START 18:00\n◇ adv.3500 yen + 1drink / door.4000 yen + 1drink\n当日券は＋500円\n※無断キャンセルはご遠慮ください
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SUMMARY:1/12 (sun) みみのこと「猫は夜中に散歩する」発売記念LIVE-京都
DESCRIPTION:みみのこと(潮田雄一 vo.gt / 西村卓也 ba. / 志村浩二 dr.)\nquaeru\n畑下マユ \n◇ OPEN 18:30 / START 19:00\n◇ adv.2800yen+1drink / door.3300yen+1drink / U-23.1500yen+1drink \n– – –\n\nみみのこと\n潮田雄一 lyrics\, vocal\, guitar\n西村卓也 bass\n志村浩二 drums\n2000年に志村を中心にギター、ベース、ドラムスによる３ピースのフリーキーなロック形態のバンドとして結成。\n\n\nquaeru\n2013年より活動開始。若松の自動書記的に作詞曲された唄に対し、メンバー各人の文脈からの解釈とも呼べる旋律・拍・異歌を折重ね、時間のあいだで犇く音像のレンズを通してその唄を拡張させる試み。\n現在は若松ヨウジン・山内弘太のオリジナルメンバーと、武田菜月の3名をベースとし、様々な編成での演奏活動を行う。 \n\n畑下マユ\nガットギターと歌。様々な国の音楽のエッセンスを呼び覚ましながら、日々の暮らしや自然の中で体験した小さな出来事などから空想を広げるようにして楽曲を作っています。2022年、1stアルバム「ちるちるみちる」を発表。2024年秋、2ndアルバム「けむのみち」を発表。
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SUMMARY:1/11(sat) “ Inspired Opportunity vol.2 “
DESCRIPTION:【出演】 \nEnsemble Shippolly （アンサンブル・シッポリィ） \n沼尾翔子＋阿部真武＋山内弘太 \n三浦佳世 \n◇ OPEN 18:30 / START 19:00\n◇ adv.2900yen+1drink / door.3400yen+1drink \n  \n\n\n \nEnsemble Shippolly （アンサンブル・シッポリィ） \n西島 芳(piano/voice)　Kaori Nishijima 武井 努(cl\,ss\,ts) Tsutomu Takei 中山雄貴(tb) Yuki Nakayama 有本羅人(tp\,bcl) Rabito Arimoto 「息のかさなり」をテーマとする３つの管楽器と声、ピアノによるユニット。 ピアニスト・作曲家の西島芳率いるEnsemble Shippolly（アンサンブル・シッポリィ）は、西島がスウェーデン在住時の音楽体験がきっかけとなったという、３つの管楽器と声、ピアノによるチェンバー・ジャズ・ユニット。管楽器本来の響きはもちろん、息のかすれ、気配、’間’のようなものも重ねながら、ときに完全即興で、ときに立体的に編曲されたオリジナル楽曲を演奏する。2015年に活動を開始して以来、アルバム「Very Shippolly」「Dancing Shippolly」をリリース、斬新でありつつ懐かしさを感じさせる音楽として各種メディア等で好評を得た。’18年スウェーデンの国営ビッグバンドBohuslän Big Bandと共演したほか、ゲストにビジュアルアーティストや洋裁家を迎えるなど、他ジャンルともかさなり合いつつ活動を展開中。2025年春、3rdアルバム「Love Shippolly」を発表予定。 \n \n沼尾翔子 \n言葉をうたい、言葉のない音を声を楽器として演奏する。 アイルランドの大学でジャズを主に、ボーカルや作曲を学び、2021年帰国。Uquwa（遠藤ふみ、阿部真武、白石美徳とのカルテット）や、ephemeron（伊藤シュンペイとのデュオ）、弾き語りで自身の曲などを歌っている。 2023年、オリジナル曲8曲を収録したアルバム「Live at Ftarri — Lena」をFtarriレーベルよりリリース。 \n \n阿部真武 \n1993年生まれ、福島県出身。 2017年頃より自身のジャズバンドを組み活動、また2018年頃より即興演奏の活動も始める。都内を中心に活動中。 継続している自主企画としては、藤原大輔（teno sax）藤井信雄（drums）とのトリオ、北田学（clarinet）、外山明（drums）とのトリオなど。 また共同企画としてUquwa（沼尾翔子（vocal）遠藤ふみ（piano）白石美徳（drums））、Phipt（池田謙（electronics）遠藤ふみ（piano））など。増田涼一郎（guitar）duoで昨年作1stEP”Bracken1”をBandcampおよびサブサクでリリースし国内外から好評を得た。即興音楽を中心としたレーベル”Ftarri”よりライブ録音等も複数リリースされている。 \n \n山内弘太 \n1986年生まれ。京都、堀川団地在住。歌もの・映像・ダンスなど様々な形態、環境での即興演奏を活動の基盤とするギタリスト。折坂悠太（band）などのバンドにも参加。堀川会議室などでの音楽イベント企画運営、サウンドエンジニアなど活動は多岐に渡る。 \nKOTA YAMAUCHI is an experimental guitarist based in Kyoto\, Japan. His improvised performances use guitar as the sound source\, incorporating pedal effects and found objects. These elements are used to build intricate multi-layered soundscapes which evolve\, taking the listener on a journey. He also performs as supporting guitarist for a band\, and singer-songwriter. \nhttps://linktr.ee/kkoottaa \n  \n\n\n三浦佳世\n2010年より、粋曲演奏家の柳家小春に師事。江戸時代から昭和の始めにかけてのはやり唄を三味線で演奏しています。 ときには自作曲も。
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SUMMARY:1/10 (fri) UNDERGUILD vol.28
DESCRIPTION:UNDERGUILD vol.28 \nYoshigaki & ucon presents 「天空の舟」session \n  \n芳垣安洋 \n右近雅人 \n潮田雄一 \nKND \nPeter Hirotaka Daikubara \n  \ndj \n福西次郎 \n井上潤一 \n森川博文 \n◇OPEN / START 19:00\n◇no charge ! カンパ制　1order \n  \n \n芳垣安洋(打楽器奏者、作編曲家)\n関西のジャズエリアでキャリアをスタートさせ、90年代初頭、モダン・チョキチョキズ、ベツニ・ナンモ・クレズマー・オーケストラ、渋さ知らズなどに参加後上京。大友良英、内橋和久、山本精一、勝井祐二、渋谷 毅、山下洋輔、坂田明、板橋文夫、梅津和時、片山広明、林栄一、巻上公一、ホッピー神山、菊地成孔、スガダイロー、柳原陽一郎、おおはた雄一、ヤドランカ、酒井俊、長谷川きよし、ROLLY、カルメン・マキ、おおたか静流、浜田真理子、カヒミ・カリィ、UA、John Zorn、Bill Laswell、Lester Bowie、Don Moyeなど様々なミュージシャンと共演。現在、ROVO、大友良英ONJQ、アルタード・ステイツ、さまざまなジャズや即興のセッション、自己のバンドOrquesta Libre、Orquesta Nudge!Nudge!、On The Mountain等のライブ活動の他、文学座などの舞台演劇や、映画の音楽制作も手掛ける。欧米のジャズや現代音楽のフェスにも長年参加し海外ではインプロバイザーとしての評価も高い。 \n  \n \nUCON\n1993年にSOFT結成。\n90年代のレイブムーブメントに衝撃を受け、全国の野外パーティー、レイブに初期からライブで参戦。\nダンスミュージックとバンドサウンドの融合を志向する。\n来年活動30周年を控え、new album製作中。\n現在は、SOFT\,marron trio \,UCNDなどのバンドでベースを担当。 \n  \n \n潮田雄一 \n“Gt／Vo。これまでに通算五枚のソロアルバムをリリース。\nインプロビゼーションでの演奏やセッションの他、みみのこと、池間由布子、突囲表猫、Noahlewis’ Mahlon Taits、VIDEOTAPEMUSIC、王舟、奇妙礼太郎、alfred beach sandal、go fish、畑下マユ等に参加している” \n  \n \nKND \n\n京都在住の電子音楽家/プロデューサー。98年より細尾真孝とEUTROとしてライブパフォーマンスや音源制作を開始。\nその後京都のアンダーグラウンドシーンを牽引しながら全国で活動を続けるバンドSOFTや、Kobeta Pianoのほか、\nDJ KENSEI、Shoichi MurakamiとのKOKENSHOW、Final Drop、UCND、Zen Ensembleなどのメンバーとしても活動。\n映像作品、ライブドローイング、空間展示など多分野のアーティストとのパフォーマンスや制作を重ねると共にサウンドエンジニアとしても数多くの名盤に関わるなど、活動は多岐にわたる。\n\n  \n \nPeter Hirotaka Daikubara \n1966年、東京生まれ。家族の都合により、1974年〜1984年をNYにて生活。音楽的には初期はラジオを聞き、後期は様々なコンサート・ライブを見て過ごす。1981年頃からギター、バンドを始める。ライブも数は少ないながら、NYダウンタウンのNo Say No Social Club、CBGB’sなどで行う。1985年に大学進学の為、京都に移住。大学のサークルに入り、86年から京都の磔磔、拾得、どん底ハウスなどを中心に現在にも繋がる京都を中心としたバンド・ライブ活動を始める。1987年、森島映とBad Stuffを結成。京都でそこそこのローカル限定で人気が出る。特にバンドマンに人気があったようであった。しかし、1997年ぐらいに、自然に活動休止。同時期に在籍していた京都老舗バンド、DUSTも脱退。1998年に仕事の為、NYに渡米。演奏などの音楽活動は一時中断。2006年、帰国、帰京。森島映と再会。彼のやっているバンド、AUXにギターで参加。また、DUSTにも再加入、自分のバンドDaikubara Kato Duoの結成、様々なセッションなどでバンド・ライブ活動を再開し、現在に至る。一部上場会社のサラリーマン。米国公認会計士。二人の娘の父親。主となる音楽はパンクロック。好きなギターリストは内橋和久。 \n\n \n福西次郎\n１９６７ 年、京都生まれ。\n８６年京都市立銅駝美術工芸高校卒。\n以降、画業と並行して大工仕事に従事。\n８８年結婚。９４年大工独立。\n９８年ライブの出来るカフェを始める。\n０６年UrBANGUILD設立。\n２２年大工職人引退。２４年大工職人復帰。\n現在、絵画制作、グラフィックデザイン、建築設計、大工棟梁\nUrBANGUILD代表、UrBANGUILD大工部経営。 \n  \n \n井上潤一 \n  \n \n森川 博文\n西木屋町の街角でたばこ屋を営む音楽愛好家。\n（smoke me は、健康に悪影響を及ぼしません。が、あなたの音楽への依存度をかなり高めるかもしれません。\nなるべく胸いっぱいに吸いこみましょう) \n 
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SUMMARY:1/9 (thu) FOuR DANCERS vol.305～dance performance night～
DESCRIPTION:Yangjah\n伴戸千雅子＋あたしよしこ（打撃ギター）\n市川まや×吉松知佳\nLuan Banzai\n \n◇ OPEN 19:00 / START 19:30\n◇ adv.2300 yen + 1drink / door.2600 yen + 1drink\n◇ dancer. 1700yen + 1drink \nPhoto: 山下一夫\nYangjah やんぢゃ\n コリアン・ディアスポラ・アーティスト。在日済州人３世。ひとりの人間の存在からはじまる、ちいさな行為の意味を問い続けることが原動力。日常と非日常を行ったり来たりする即興の身体表現「空っぽなカラダから満ちあふれてくる瞬間のつらなり」を追求している。\n ダンス・パフォーマンスを中心に、詩・言語・映像・パーマカルチャー・料理・手しごとなど、からだからはじまる営みの日々。大阪と済州島で暮らす「島からきた 島へかえる」、大阪の実家にて「このはなみのうち」、済州島でのパーマカルチャー空間「SaNa-Sup」、それぞれのプロジェクトが自然のリズムで進行中。\n\nhttps://linktr.ee/yangjah \n  \n\n伴戸千雅子\n振付家・ダンサー。学生時代に演劇にはまった後、言葉を口から出すことをやめて踊りの世界に。93年から舞踏を始める。1998-2011年舞踏グループ花嵐で活動後、ソロに。ソロ作品を作ったり、即興をしたり、人と作品を作ったり、人に振付けしたり／されたりする。近年作った作品では、視覚障害のある人との活動から生まれた「見ないダンス」、土方巽の語りを真似る「H氏を探して」が気に入っている。音楽家やダンサー、美術家とのユニット「おどる落語」のメンバーとしても活動。 \n\nあたしよしこ（打撃ギター）\n音楽の破壊をコンセプトに、鉄やアルミなどでヒズミを表現する。 音に激しく衝撃を、心に突然をさす。打撃ギター。 \n  \n\n市川まや\n大阪芸術大学修士課程修了後、劇団維新派で役者を経験。地域の幅広い年代のダンサーが在籍するKyoto Dance Exchange(KDE)を2008年より主宰。Nether lands choreography competitionファイナリスト。いろんなかたちのダンスを紹介するオドルタカラバコを運営。 KDE https://kdedance.fc2.page/ オドルタカラバコ https://www.odorutakarabako.com/ \n  \n\n吉松知佳\n大阪音楽大学音楽学部器楽学科打楽器専攻卒業。打楽器を安永早絵子、葛西友子の各氏に師事。フリーランス奏者として関西を中心にオーケストラ、吹奏楽団等、幅広く活動中。全音楽譜出版社器楽講師。大阪音楽大学付属音楽院講師。 \n  \n\n\n \nLUAN BANZAI　ルアン・バンザイ\n「さまざまなメディアとテクノロジーを組み合わせることにより、鮮やかで感情的な体験を創造するブラジル人マルチアーティスト。\nその作品は、主に無形のもの(アイデア、物語、感情など)に対して視覚的な形を与えることの可能性を探求している。その探求は言語の壁を越える芸術作品として表現され、鑑賞者に新しい種類の感覚を体験させるかもしれない。」
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SUMMARY:1/8 (wed) 新春アバンギルド寄席
DESCRIPTION:二口大学\n広田ゆうみ\n宝亭お富\nryotaro（アコーディオン、シンセ）\n \n\n◇ OPEN 19:00 / START 20:00\n◇no charge ! カンパ制　1order \n  \n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n二口大学\n舞台俳優。劇団このしたやみではチェーホフや岸田國士や永山智行作品を、広田ゆうみ+二口大学企画では別役実作品を全国または海外でも上演を行う。朗読、落語も取り組む。京都役者落語の会メンバー。 第10回関西現代演劇俳優賞受賞。他、映画「ワンダーウォール」等出演。\n\n\n\n\n\n\n\n\n広田ゆうみ\n俳優。二口大学・山口浩章とのユニット「このしたやみ」で活動するほか、京都を中心に様々な舞台に出演。\nまた、自らの企画による別役実作品の上演・朗読や、落語などにも取り組む。\n京都若者サポートステーション就労支援事業講師等。\n朗読劇「読書会」ナビゲート。 \n\n\n宝亭お富（タカラテイオトミ）\n1987年生まれ。\n2010年から独学で落語を始める。\n主に百万遍のカフェ・白箱ZOOに定期的に落語をする。\nエスラムへの探求心を持って、官能小説を朗読し始める。\n日々、落語とエロスのつながりを模倣しながら奮闘中。 \n\n\nryotaro (acc\,synth)\nエレクトロニクスを融合したアコーディオン弾き。96年からナスノミツル (アルタードステイツ)、三条とおる (EP-4)らの［elements］に加入後、数々のアングラの巨匠達との共演を経て2010年からUrBANGUILDのブッキングを務め、FOuR DANCERS\, Velvet Moon等、数々のイヴェントを企画。今貂子、藤條虫丸、マルセロ・エヴェリン、由良部正美、ヤザキタケシ等、共演したダンサーは数知れず。梅津和時らと中山ラビのバックを15年勤め、フランスを中心に海外でのライヴ活動も精力的に行い、’15年にはHi Seoul Festival 、’19年には釜山国際即興舞踊祝祭、Bridge Dance Festival (Chicago) に招聘される。’10\, ’11年と、coba主催のイヴェントに参加。’20年音楽を担当した今貂子舞踏公演「金剛石-Diamond- 」（UrBANGUILD Kyoto）が文化庁芸術祭優秀賞受賞。2024年より一児の父。 \n 
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SUMMARY:1/7 (tue) Ur食堂LIVE～下村 美佐 (piano) / guest: inesik (dance)
DESCRIPTION:下村 美佐 (piano) \nguest: inesik (dance) \n◇OPEN 19:00/ START 20:00\n◇no charge ! カンパ制　1order \n  \n \n下村 美佐（しもむら みさ）：\nピアニスト、作曲家、即興演奏家。1977年 三重県生まれ。1999年から2006年まで、三重県で知り合ったヴァイオリニスト・即興演奏家の宮嶋哉行とともに京都ネオクラシカルデュオTHIS=MISAxSAIKOUのピアニストとして活動。過去20年間、フリー・インプロヴィゼーションと現代アート・シーンを中心に活動している。近年は、音の知覚の生理学、物理的空間と音響の関係、新しい楽器の実験などに興味を持つ。これまでに様々な国でのコンサートを経験し、映画の音声やラジオ作品にも携わる。現在は、ドイツとポーランドを中心にコンサートや展覧会などで活動する。 \nwww.misashimomura.com \n2024 グループ展「ジョーカー」ハウス・アム・リュツォフプラッツ、ベルリン（ドイツ）\n2023 グループ展「響き合う視線」伊勢現代美術館\n2022 グループ展「マス・クリティカル」ギャラリー Działań、ワルシャワ（ポーランド）\n2022 グループ展「国境地帯」Stary Browar、ポズナン(ポーランド)\n2020 「耳を裂く静寂 1/2020」シモン・ヤクボフスキとの共演、 ポール・ゲルハルト教会、ベルリン (ドイツ)\n2018 グループ展「ポーズ – プレリュード -」ハウス・デア・クンスト、ミュンヘン（ドイツ）\n2018 ピアノソロ即興演奏「ソナチネ・オブ・カオス」アーカイブ・オブ・アイデアズ、ポズナン（ポーランド）\n2016 「東京ポズナン即興音楽祭 FRIV 2016」セントラム・アマラント、ポズナン（ポーランド）\n2015 「サウンド・カルティヴェイション」レストラン・カルティヴェイト、三重\n2014 ピアノハウス即興演奏、ピアノハウス、ポズナン（ポーランド）\n2013 「ピアノ・スペシャル」Ausland、ベルリン (ドイツ)\n2013 「ラ・オルケスタ」宮嶋哉行との共演 他　アバンギルド\, 京都\n2013 ピアノソロ即興演奏、ギャラリー Naprzeciw、ポズナン (ポーランド)\n2013 ピアノソロ即興演奏、スコキ市立図書館 (ポーランド)\n2010 アーツチャレンジ2010「ミールナイフ」入賞、愛知県芸術劇場\n2010 ピアノソロ即興演奏 B-Flat、ベルリン (ドイツ)\n2008 「Lore of Moments」フレッド・フリスとの共演 他 ラボラトワー・ヴィレッジ・ノマド、ラ・コルビエール城 (スイス)\n2008 「Sommer am see\, ete au lac」バルツ・ニール、エキスポパーク、ビエル (スイス)\n2007 「スピー」ダンサー森下真樹と共演、秋吉台国際芸術村、京都芸術センター\n2004 「フーガ」ダンスカンパニーモノクローム・サーカスと共演\, 京都文化ホール\n2003 「JOHN CAGE MIX 2003」京都造形芸術大学 \nMisa Shimomura is a pianist\, composer and improviser from Japan. For the past 20 years her work has centred on free improvisation and the contemporary art scene. Her interests now include the physiology of sound perception\, the relationship between physical space and acoustics and experiments with new musical instruments. She currently lives and works in Berlin and Poznań.\n \n\ninesik\nコンテンポラリーダンサー、インプロバイザー、元ボーイレスクダンサー\nダンスカンパニー「モノクロームサーカス」にてダンサーとして国内外で活躍。\nフリーに転向後、ライブハウスなどの非劇場空間で役者・画家・書家・音楽家らと主に即興パフォーマンスを中心に活動。\n同時にインプロヴィゼーションパフォーマンス、音楽ライブ、キャバレーショー、展示会など多くのオーガナイズも行う。\n2014年から2022年は関西初のボーイレスクダンサーとしても活動を行い、ショービジネス業界でも数多くのステージに立つ。\n35年間培った舞台経験を土台にして新たなスタイルを模索するため、2023年よりinesikとして活動を開始する。\n近年は緊縛、舞踏、音楽、コンテンポラリーダンスのフュージョン公演を定期的に行い、パーティーロックバンド狂都クランプスのボーカルとしても活動を始めている。
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SUMMARY:1/5 (sun) Jantokoi～雀と鯉～ / ONI×龍成
DESCRIPTION:LIVE:\nJantokoi～雀と鯉～　feat.ONI\nONI×龍成\n\nDJ:\nAlmond (soft)\nLiving Dead \n◇ OPEN / START 18:30\n◇ door.2500yen+1drink
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SUMMARY:12/30 (mon) Ur ミソカ -餅つきボレロ！-MochiTsuki Bolero !-
DESCRIPTION:餅つき音楽：中川裕貴 \n餅つきボレロ：\n竹ち代毬也 (dance)、東野祥子 (dance)、inesik (dance)、合田有紀 (dance)、斉藤綾子 (dance)、大歳芽里 (dance)、後藤禎稀 (dance)、浪江二衣奈 (dance)、渡辺明日香 (dance) \ninicie (スネア・ドラム)、上田康弘(アルト・サックス)、辻崇(ドラムス)、大木菜美佳(テナーバストロンボーン)、ryotaro (music) \n15:00 open\n15:00 餅つき１回目 with 餅つき音楽：中川裕貴\n16:30 餅つき２回目 with 餅つき音楽：中川裕貴 \n18:00 餅つき３回目 with 餅つき Bolero ! \n20:00 Close \n体力の有る方餅つき参加お願いします。 \n＊ふるまい餅あります\n＊禁煙イヴェントです\n＊お子様連れ歓迎 \n  \n◇ OPEN 15:00\n◇ No Charge カンパ制 1 order \n  \n\n中川裕貴 Yuki Nakagawa\n1986年生まれ、三重／京都在住の音楽家。チェロを独学で学び、そこから独自の作曲、演奏活動を行う。人間の「声」にもっと近いとも言われる「チェロ」という楽器を使用しながら、同時にチェロを打楽器のように使用する特殊奏法や自作の弓を使用した演奏を行う。音楽以外の表現形式との交流も長く、様々な団体やアーティスト（烏丸ストロークロック、森村泰昌、渡邉尚など）への音楽提供や共同パフォーマンスも継続して行っている。また2022年からは音楽家・日野浩志郎とのDUOプロジェクト「KAKUHAN」がスタートしている。 \n近年の単独でのコンサート活動として、「ここでひくことについて(2019)」＠京都芸術センター、「アウト、セーフ、フレーム(2020)」＠ロームシアター京都サウスホール（ロームシアター京都×京都芸術センター Ｕ35創造支援プログラム“KIPPU”）などがある。\n令和6年度京都市芸術文化特別奨励者。 \nyukinakagawa.info \n  \n\n竹ち代毬也\n7月長崎に行きました。 強風のために上陸出来なかった端島(軍艦島)を舞台にしたドラマ「海に眠るダイヤモンド」に最近ハマってます。＼(^o^)／ \n\n\n東野祥子\nANTIBODIES Collective振付家・ダンサー。10歳からダンスをはじめる。類稀なる身体性を駆使し、先鋭的な舞台作品を多く発表。’00 ~’14年「Dance Company BABY-Q」を主宰。トヨタコレオグラフィーアワード、横浜ダンスコレクションソロ・デュオ〈Competition〉など受賞。国内外の劇場やフェスティバルでの公演は55都市を超える。現在は京都を拠点とし、‘15年に「ANTIBODIES Collective」を音楽家のカジワラトシオと共に結成。多ジャンルなアーティストが在籍し、国内外での公演活動は劇場にとどまらず、野外や島全域、廃墟や地下水路などでも、大掛かりな舞台作品やパフォーマンス、インスタレーションなどを実践。観客を巻き込む回遊型にてあらたな表現形態を提唱する。またダンサー育成のWSや学校へのアウトリーチなど、地域の活性化に根ざした活動にも定評がある。ソロ ダンサーとしてもコラボレーションを全国的に展開する。全日本ダンストラック協会芸術監督。 2025年1月10日に自主企画ANTi-VをKyoto Octaveで行う。 www.antibo.org/ \n  \n\ninesik\nコンテンポラリーダンサー、インプロバイザー、元ボーイレスクダンサー\nダンスカンパニー「モノクロームサーカス」にてダンサーとして国内外で活躍。\nフリーに転向後、ライブハウスなどの非劇場空間で役者・画家・書家・音楽家らと主に即興パフォーマンスを中心に活動。\n同時にインプロヴィゼーションパフォーマンス、音楽ライブ、キャバレーショー、展示会など多くのオーガナイズも行う。\n2014年から2022年は関西初のボーイレスクダンサーとしても活動を行い、ショービジネス業界でも数多くのステージに立つ。\n35年間培った舞台経験を土台にして新たなスタイルを模索するため、2023年よりinesikとして活動を開始する。\n近年は緊縛、舞踏、音楽、コンテンポラリーダンスのフュージョン公演を定期的に行い、パーティーロックバンド狂都クランプスのボーカルとしても活動を始めている。 \n\n合田有紀\n2007年~2017年、Monochrome Circusに所属し国内外問わず多くの作品に参加。2015年、野村香子と共に「ゴーダ企画」を 立ち上げる。企画ごとに多分野の芸術家と共にチームを作成しコラボレーションを行う「コレクティブカンパニー」スタイルの活動を始動。主な取り組みとして、パフォーミングアーティスト・前田英一を演出に迎えた素粒子物理学者・橋本幸士との共同舞台作品『Every day is a new beginning』（Art Innovation 2019 京都大学総長賞 受賞作品）、ドラァグクイーン・シモーヌ深雪を演出に迎えた『SYNTHESE-DRAG meets CONTEMPORARY-』 、映像作家・長良将史との共同制作作品『Octopus Story』 などがある。令和４年度 京都市芸術文化特別奨励者。 \nphoto：Kaishi Murata\n斉藤綾子\n1990年大阪府生まれ。幼い頃から踊りに親しむ。大阪芸術大学舞台芸術学科舞踊コース卒業。関西を拠点にダンサーとして活動し、多くの作品に参加している。サイトウマコト作品の振付アシスタントも務める。自身の主な作品は『書くとか歩くとか』『夢の跡』『Les Sylphides』など。令和3年度京都市芸術新人賞を受賞。「京都マラソン2023」完走。 \nphoto:京都創造ガレージ\n大歳芽里\n昭和音楽芸術学院バレエ科卒業。音楽家、劇団、ヴィジュアルアーティスト等と共演を重ねる。仏のアンジェ国立現代舞踊センター、振付コース修了。ヴィンセント・マンソー、エマニュエル・ユイン、カミーユ・ボワテル、ダニエル・ベルトン、セシル・ラロイ等の作品に参加。さまざまな障害をもった人や子ども対象のレギュラークラスのほか、ワークショップ講師も務める。他の分野におけるダンスの可能性を探り、身近なところにダンスを広げる活動を進めている。 \n  \n\n後藤禎稀\n3歳からモダンダンス・ジャズダンスを習う。その後、京都造形芸術大学に入学。\n2019年ダンス創作団体 Super Dを立ち上げる。2023年10月に新作『静かの海』を上演。\n\nダンサーとして、山下残『横浜滞在』に出演。京都を中心に活動中。 \n  \n\nNiina Namie\n京都を拠点に\n2023年より本格的にダンスを再開。\nLauren Tortil演出 “Please Listen to This”(ニュイ・ブランシュ京都2024) 、後藤禎希演出Super D “FORMAT/BASE/UNIFORM”(Okazaki Park Stage 2024) に出演。その他FOuR DANCERS vol.266\,280\,302にて自身の作品を発表している。\n2025年2月に行われるDance 巣食う公演「巣をつくってそこにいる」のメンバー。 \n  \n\n\n渡辺明日香 / Watanabe Asuka\n1999年生まれ、武庫川女子大学を卒業。\nダンサーとして団体の公演に出演、作品の創作、子どもたちのダンスワークショップやアウトリーチ活動においてアシスタントとして活動中。\n現在、同世代のダンサーと共に主催公演を計画中であり、さらなる表現の幅を広げることを目指している。 2023年横浜ダンスコレクションコンペティションⅡに選出。 \n  \n\ninicie（スネア・ドラム）\nなにかをたたく。つまみをまわす。 \n\n辻崇（ドラムス）\nUrBANGUILD 店長 \n\n上田康弘（アルト・サックス）\nUrBANGUILD キッチンスタッフ \n  \n\n大木菜美佳（テナーバストロンボーン）\nUrBANGUILD ホールスタッフ \n  \nphoto by Yoshihide Nakazato\nryotaro (midi-accordion)\nエレクトロニクスを融合したアコーディオン弾き。96年からナスノミツル (アルタードステイツ)、三条とおる (EP-4)らの［elements］に加入後、数々のアングラの巨匠達との共演を経て2010年からUrBANGUILDのブッキングを務め、FOuR DANCERS\, Velvet Moon等、数々のイヴェントを企画。今貂子、藤條虫丸、マルセロ・エヴェリン、由良部正美、ヤザキタケシ等、共演したダンサーは数知れず。梅津和時らと中山ラビのバックを15年勤め、フランスを中心に海外での活動も精力的に行い、’15年にはHi Seoul Festival 、’19年には釜山国際即興舞踊祝祭、Bridge Dance Festival (Chicago) に招聘される。’10\, ’11年と、coba主催のイヴェントに参加。’20年音楽を担当した今貂子舞踏公演「金剛石-Diamond- 」（UrBANGUILD ）が文化庁芸術祭優秀賞受賞。2024年より一児の父。 \n  \n 
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SUMMARY:12/29 (sun) ゴリラ祭ーズ 単独公演『2024年のゴリラ祭ーズ』
DESCRIPTION:ゴリラ祭ーズ \n \n予約：https://tiget.net/events/355943\nまたは gorillamatsuries@gmail.com まで\n \n◇ OPEN 18:00 / START 19:00\n◇ adv.2500yen+1drink / door.3000yen+1drink
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SUMMARY:12/28 (sat) 『吉例！ザッハトルテの忘年会ライブ』
DESCRIPTION:ザッハトルテ \n\n◇ OPEN 17:00 / START 18:00\n◇ adv.3800 yen + 1drink / door.4500 yen + 1drink
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SUMMARY:12/27 (fri) "倉地久美夫 OPEN TODAY in KYOTO"
DESCRIPTION:倉地久美夫\n松野泉 \n80年代から活動を続ける福岡の奇才であり、その歌声と緻密で異型の音創りで世界が驚いた倉地久美夫。ジム・オルーク録音、英国BISONからリリースされた前作『Sound of Turning Earth』以来５年ぶりの新作『OPEN TODAY』は、氏のルーツともいえる一人多重録音によって記された、濃厚（過ぎる！）かつ祭りの祝宴をも感じさせる作品に仕上がっています。\nそんなとんでもないブツを引っ提げて、倉地久美夫が久々に京都の街にやってきます。対バンには、映画監督／録音技師として素晴らしい仕事を続け、かつ特異な音世界を作り続ける京都のシンガーソングライター松野泉。ソロ以外でもマタマタやキンカン部等々、さまざまなユニットで京都のストリートを彩る彼の歌声は必聴。名品『あそぼ』のあの詩世界が、倉地久美夫の世界観といかに対峙するか楽しみです。\n翌日の彦根・スミス記念館での倉地久美夫ライブ（ゲスト：asuna）とともに、濃厚な音世界を体験してください。 \n◇ OPEN 18:30 / START 19:30\n◇ adv.3000yen+1drink / door.3500yen+1drink
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SUMMARY:12/26 (thu) Ur食堂LIVE～cumulus (宮嶋哉行×ryotaro) + SAWADA : snare drum solo / no charge\, 投げ銭
DESCRIPTION:cumulus (宮嶋哉行 × ryotaro) \nguest : SAWADA : snare drum solo \n照明：竹ち代毬也 \n◇OPEN 19:00/ START 20:00\n◇no charge ! カンパ制　1order \n  \n\n宮嶋哉行 　\nSaikou Miyajima violinist\n1962年名古屋生まれ\n幼少よりヴァイオリンを学び、様々な演奏スタイルを経て即興による演奏活動に至る。ソロ活動の他に現代舞踊との共演で国内外のフェスに参加。近年ではryotaro(MIDI-Accordion)とのデュオCUMULUS、いとうたかおのサポートで演奏する傍ら、介護施設での音楽療法的な活動も積極的に行っている。 \n  \nphoto by Yoshihide Nakazato\nryotaro (midi-accordion)\nエレクトロニクスを融合したアコーディオン弾き。96年からナスノミツル (アルタードステイツ)、三条とおる (EP-4)らの［elements］に加入後、数々のアングラの巨匠達との共演を経て2010年からUrBANGUILDのブッキングを務め、FOuR DANCERS\, Velvet Moon等、数々のイヴェントを企画。今貂子、藤條虫丸、マルセロ・エヴェリン、由良部正美、ヤザキタケシ等、共演したダンサーは数知れず。梅津和時らと中山ラビのバックを15年勤め、フランスを中心に海外での活動も精力的に行い、’15年にはHi Seoul Festival 、’19年には釜山国際即興舞踊祝祭、Bridge Dance Festival (Chicago) に招聘される。’10\, ’11年と、coba主催のイヴェントに参加。’20年音楽を担当した今貂子舞踏公演「金剛石-Diamond- 」（UrBANGUILD ）が文化庁芸術祭優秀賞受賞。2024年より一児の父。 \n  \n  \n\nSAWADA : snare drum solo\nhttp://www.snaredrumsolo.com\nスネアドラムのソロ演奏。一つのスネアドラムに向き合い、音色や響きの面白さを楽しむ音楽です。\n—-\n音楽雑誌 Marquee編集部勤務後、サウンドエンジニアを志す。その傍らドラムを演奏。黎明期のゆらゆら帝国に在籍。後にMarble Sheepのメンバーとしてヨーロッパツアーに参加。ソロユニットsnare drum soloをスタート後、アーティストビザを取得しドイツへ移住。ヨーロッパ各地のフェスやクラブで演奏。ドイツの前衛ロックバンドFaustが主催するAvantgarde Festivalに過去7回出演。帰国後、サウンドエンジニアとして様々なアーティストに関わりつつ自身の音楽を探究。ギャラリー、美術館、文化施設、コンサートホール等へ活動範囲を広げる。 \n  \n 
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SUMMARY:12/25 (wed) 松倉如子とJAPABRAS MILAGRES in Xmas
DESCRIPTION:出演\n松倉如子バンド\nJAPABRAS MILAGRES\nデカルコ・マリィ \nDJ G.F.U\,KENTO\,136 \n◇ OPEN  / START 18:30\n◇  door.2500 yen + 1drink
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SUMMARY:12/24 (tue) Colloid Christmas Concert vol.12 "めぐる星霜を抱いて走る"
DESCRIPTION:Screenshot\n \nLIVE：\nColloid\n　下村よう子　voice\n　にしもとひろこ　guitar\, voice\n　イガキアキコ　violin\, voice\n　宮田 あずみ　contrabass\, voice\n　池田 安友子　percussion\, voice \nLive painting : natunatuna \n◇ OPEN 18:30 / START 19:30\n◇ adv.3000yen+1drink / door.3500yen+1drink\n◇ 学生2000yen+1drink\n※小学生以下無料 \n\n– クリスマススペシャルディナープレート –\n鶏肉のマルサラ酒煮込み\n半熟卵の手打ちパスタ\n有機野菜のロースト\nバゲット\n1800円 \n– – –\n\nColloid\n空気を紡ぐような声で歌うにしもとひろこ（たゆたう）と、泣けるフレーズからプログレまで独自の音色を奏でるヴァイオリニスト・作曲家のイガキアキコ（たゆたう）、ジャズから民謡まで圧倒的な歌唱力を持つ下村よう子（かりきりん）と、暖かい音色とフレージングに定評のあるベーシストの宮田あずみ（かりきりん）、さらにクラシック・ラテン・アフリカン等ジャンルを跨ぎ活躍するパーカッショニスト池田安友子の5人で構成された、京都発のネオ・トライバルユニット。\n言葉とメロディの美しさを重視し、ポリリズムやポリフォニーを用いて様々な情景を歌い上げる。綿密な構成と同時に、即興性のある楽曲、力強さと繊細さを持ち合わせる「うた」の可能性を追求し、独自の民族音楽を形成している。完全に溶け合うことのない5人の独特なハーモニーから作り出される音楽は、細胞を震わす「体験」と呼ぶにふさわしい。\nhttps://dron-label.info/colloid/\nInstagram : @colloidmusic_channel \n\nnatunatuna\n茨城在住。画材は定めず、変化を厭わず、日々引き出しを増やしながら描きつづける絵描き。\n主な活動はCDジャケット、フライヤー、MV、ライブペインティングなど音楽にまつわるものも多い。\nsenkiyaにてCDコーナー「センキヤ音楽室」の運営に携わる。2022年より、tanabikeにて、ライブペインティング企画「みせたいおんがく」始動。\nInstagram : @saruta_natunatuna \n 
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SUMMARY:12/23(mon) ふちがみとふなととエマーソン北村「ある冬の夜に vol.9」
DESCRIPTION:ふちがみとふなととエマーソン北村 \n・渕上純子\n・船戸博史\n・エマーソン北村 \n◇ OPEN 18:30 / START 19:30\n◇ adv.3000 yen + 1drink / door.3500 yen + 1drink \n\n \n– クリスマススペシャルディナープレート –\n鶏肉のマルサラ酒煮込み\n半熟卵の手打ちパスタ\n有機野菜のロースト\nバゲット\n1800円
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SUMMARY:12/21 (sat)\, 22 (sun) お寿司 『讃田彦尊』
DESCRIPTION:演劇公演\n『讃田彦尊』 \nサンタさんは親御さんじゃないよ。\nサヌタさまはだいきくんをお守りくださる神様のうちのお一人やねんよ。 \n【日時】\n2024年 12月21日（土）　19:30☆\n12月22日（日）  15:30／19:30\n（開場は開演の30分前）\n☆21日19:30の回は終演後、座談会を開催します。 \n【キャスト】キキ花香／廣川真菜美(maars inc.)／古野陽大／南野詩恵\n【スタッフ】\n作・演出・衣裳・制作：南野詩恵（お寿司） \n照明：竹ち代毬也 \n【料金】\n前売り一般：¥2500+1drink(¥600)\n当日一般　：¥3000+1drink(¥600)\n学生　　　：¥2000+1drink(¥600)\n中学生以下：無料\n介助のため同伴される方：無料 \n【ご予約】\n・・・アバンギルド予約URL・・・ \n！東京公演開催決定！(詳細は近日発表) \n『讃田彦尊』　-　リサーチ＋ワークショップ＋上演　– \n日本人と信仰をテーマとしたリサーチ＋ワークショップ＋上演のプログラム。京都を拠点に活動している劇作家・演出家・衣裳作家の南野詩恵が、東京を拠点に活動している俳優・演出家・衣装家等多岐にわたる活動を行うキキ花香、廣川真菜美、古野陽大を招聘し、京都にてクリエイション、リサーチ、ワークショップ、演劇公演、交流会を行う。幼少期より身近にあるサンタクロース信仰をテーマとし本プロジェクトのために書き下ろした戯曲『讃田彦尊』の上演を軸に据え、京都における信心のあり方のリサーチ、迷信と信仰の境界を探るリサーチ、そして出演者陣と共に戯曲を読むワークショップを行う。 \n京都市「Arts Aid KYOTO」補助事業
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SUMMARY:12/20 (fri)  本田素子  帰国ツアー2024 in KYOTO
DESCRIPTION:【出演】 \n 本田素子 piano  \n沢田穣治 bass  \n太田泉 drums percussion  \n山内弘太 guitar  \n◇ OPEN 19:00 / START 19:30 \n◇ adv.3000 yen + 1drink / door.3400 yen + 1drink \n  \n \n本田素子：Motoko Honda \nピアノ演奏家／作曲家／サウンドアーティスト \n宮城県仙台市出身、カリフォルニア州、サンフランシスコ／オークランド市在住。４歳からピアノと音楽採譜の学習を始めて１９歳で渡米、ベサニー大学でパーカッションとピアノを専攻し、そしてカリフォルニア芸術大学院（California Institute of the Arts)では、演奏家兼作曲家部 (African-American 即興演奏専攻)を卒業。UCLAでは映画音楽作曲過程を修了。 ロサンゼルス・タイムズ紙からは「キーボードの錬金術師」、そしてメタル・ジャズのグレッグ・バーグ氏からは「ミューズの化身」と評される等、エクステンデッド・テクニック（特殊奏法）と即興を融合した独自の作曲演奏技法と音楽性が高く評価され、ピューリツァー賞ファイナリストのワダダ・レオ・スミスや、グッゲンハイム・フェロー受賞者のエリオット・シャープ、そしてルーカス・リゲティ、ネルス・クライン、マイク・ワット、ベン・ウェンデルなど著名な音楽家と演奏や録音を行ってきた。 現在ではピアニスト兼作曲家、そしてサウンドアーティストとして、様々な現代ピアノ演奏技術、現代音楽作曲技術、そしてエレクトロニックスやジャズ、即興演奏を融合したオリジナル音楽をソロ、デュオ、トリオ等、様々な編成で演奏し、アメリカ、ヨーロッパ、日本も含め国際的に活躍している。Hammer MuseumやMoody Center for the Arts 等の美術館での特別演奏、そしてアーティストレジデンシーでの特別作曲や演奏会、ダンサーやビジュアルアーティストとのコラボレーション公演会も様々な国で頻繁に行い、またUCサンタクルーズ、ライス大学、ArtEZ、東京造形大学、中京大学など、様々な大学からの招待講義／公演も国際的に行ってきている。 \nmotokohonda.com \n  \n \n沢田穣治：音楽家 \nショーロクラブでの活動は35年に及ぶ。 映画音楽・沖縄島唄・現代音楽・音響系作品の制作や、J-POPアーティストのプロデユース、アレンジなど 多種多様な音楽制作に携わる。 作曲家としてはフォンテックから委嘱作品などを集めた室内楽作品集『silent movie』などを発表する。 京都移住を機会に京都市立芸大で修復されたバシェとの再会がありその研究に関わりその音源をリリースする為「Unknown Silence」を立ち上げる。最近は中川陽介監督作品「コザママ」の音楽など、アニメARIAシリーズでは音楽を長く担当。 代表作は2012年には海外の音楽家も多数参加する総勢20名による「No Nukes Jazz Orchestra」などがあり 最近作では「武満徹ソングブック-コンプリート」ショーロクラブ『Caleidoscópio』 を発表！ \n  \n \n太田　泉\n楕円型グルーブドラマー。 SUZMENBA、DUBMARRONICS、など、京都を中心に活動。即興演奏を得意とする。 近年は田んぼ仕事を通じて、大地を踏みしめる所作と、風の中での深呼吸を以て、音楽を表現したいとおもっています。\n\n \n山内弘太 \n1986年生まれ。京都、堀川団地在住。歌もの・映像・ダンスなど様々な形態、環境での即興演奏を活動の基盤とするギタリスト。折坂悠太（band）などのバンドにも参加。堀川会議室などでの音楽イベント企画運営、サウンドエンジニアなど活動は多岐に渡る。 \nKOTA YAMAUCHI is an experimental guitarist based in Kyoto\, Japan. His improvised performances use guitar as the sound source\, incorporating pedal effects and found objects. These elements are used to build intricate multi-layered soundscapes which evolve\, taking the listener on a journey. He also performs as supporting guitarist for a band\, and singer-songwriter. \nhttps://linktr.ee/kkoottaa
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SUMMARY:12/18 (wed) 舞踏ナイト～Butoh Night vol.27～
DESCRIPTION:ミズモノ\n　今 貂子 Tenko Ima (舞踏）+ ryotaro (sound)\n 　+ 仙石彬人 AKITO SENGOKU -TIME PAINTING\, visual-\n由良部正美＋稲垣美輪子\n袋坂ヤスオ\n\n \n◇ OPEN 19:00 / START 19:30\n◇ adv.3000 yen inc 1drink! / door.3300 yen inc 1drink! \n\nミズモノ :今 貂子 [舞踏] + ryotaro [sound] + 仙石彬人 [TIME PAINTING]\n\n白虎者出身の舞踏家 今 貂子とエレクトロニクスを融合したアコーディオン弾きのryotaro、そしてOHPを用いたヴィジュアルによるライヴパフォーマンス”TIME PAINTING”アーティスト、仙石彬人によって2012年結成。即興ではあるが根底に流れる、それぞれの頭の中にある物語や風景、記憶や想像を一つの作品として体現する。 \nPhoto: Kaori Yoshimoto(Kyoto Dancers Archive)\n今 貂子\n舞踏家　振付家　今貂子舞踏研究所/舞踏カンパニー倚羅座主宰 ’80年-’94年白虎社に参加。海外及び国内公演に出演、また、衣裳デザイン製作を担当。‘00年ワークショップを母胎に舞踏カンパニー倚羅座結成。’07⁻’16年旧五條楽園歌舞練場にて連続公演。’16年KYOTO舞踏館「秘色」ロングラン上演開始（現在休演中）。‘19年還暦記念「闇の艶」公演（先斗町歌舞練場）。’20年「金剛石-Diamond-」公演（UrBANGUILD）にて、令和2年度文化庁芸術祭優秀賞受賞。以降’21年「愛ノ嵐」、’22年「彗星」を上演しコロナ三部作として結実。23年11月倚羅座舞踏公演「瑠璃坏るりのつき」、’24倚羅座舞踏公演「真珠と斧」開催。’21年より、映像作家飯名尚人との共同制作「おんなのぼくしさん」プロジェクト開始、2025年3月15日―17日「おんなのぼくしさん」アップデート公演予定（会場・今貂子舞踏研究所）。 \n 日本の芸能の源流にみられる「たまふり（命の活性化）」の力に支えられたアバンギャルドな舞踏の探求を通じ、独自の境地を開拓。 \nIma Tenko \n Butoh dancer\, Choreographer \nArtistic director of Butoh Company KIRAZA and Director of Ima Tenko Butoh Studio \n Ima Tenko was born in 1958 and studied Butoh from Isamu Osuga\, who apprenticed with Tatsumi Hijikata\, one of the founders of Butoh.\nIn 1980\, she participated in the founding of the Butoh group Byakkosha\, In the 1980s\, she performed as a core member in one of the most acclaimed Butoh groups\, Byakkosha\, and received distinct recognitions in Japan and abroad.  She also designed and made costumes for Byakkosha.  After the dance company dissolved in 1994\, she became an independent dancer.\nIn 2000\, she established to her own dance studio for workshops and the Butoh company Kiraza.\nIn 2016\, she began a long-run performance of her solo work “Hisoku” at the Kyoto Butoh Kan Theater\, a specialized theater for Butoh\, and welcomed audiences from 68 countries around the world until the theatre shut down in March 2020 due to Covid-19.\nIn 2019\, she held -KANREKI anniversary-Ima Tenko Butoh Performance “YAMI NO TSUYA” at Pontocho Kaburenjo in Kyoto.\nIn 2020\, with her Butoh Performance “Diamond” at UrBANGUILD Kyoto\, she won the Award of Excellent at the 75th edition of the National Arts Festival organized by the Agency for Cultural Affairs of Government of Japan\, and is the first Butoh dancer to win this award.\nIn 2021\, Ima Tenko and naoto iina (filmmaker) collaborated and created the project “A female pastor”.\nIn 2022\, she held Ima Tenko Butoh Performance “Comet” at UrBANGUILD Kyoto\, and completed “Diamond”\, “Love Tempest”\, and  “Comet” as the Corona Trilogy.\nIn 2023\, her company held Kiraza Butoh Performance “Goblet of Lapiz lazuli” at UrBANGUILD Kyoto.\nIn 2024\, her company held Kiraza Butoh Performance “Pearl and Axe” at UrBANGUILD Kyoto. \nMarch 15-17\, 2025\, “A female pastor”” update performance scheduled (venue: Ima Tenko Butoh studio).\nIn addition to performance\, she has been nurturing and coaching the next generation of Butoh dancers\, and produced many performers from her studio in Kyoto. \nShe explores and pushes the boundaries of her arts and herself in the avant-garde field of Butoh. Her arts are supported by the Shinto practice of Tamafuri\, “reinvigorating the soul\,” a practice seen at the heart of Japanese performing arts. As one of Japan’s leading butoh dancers\, she uses Kyoto as a base to breathe new life and vigor into the field of Butoh. \nphoto by Yoshihide Nakazato\nryotaro (midi-accordion)\nエレクトロニクスを融合したアコーディオン弾き。96年からナスノミツル (アルタードステイツ)、三条とおる (EP-4)らの［elements］に加入後、数々のアングラの巨匠達との共演を経て2010年からUrBANGUILDのブッキングを務め、FOuR DANCERS\, Velvet Moon等、数々のイヴェントを企画。今貂子、藤條虫丸、マルセロ・エヴェリン、由良部正美、ヤザキタケシ等、共演したダンサーは数知れず。梅津和時らと中山ラビのバックを15年勤め、フランスを中心に海外での活動も精力的に行い、’15年にはHi Seoul Festival 、’19年には釜山国際即興舞踊祝祭、Bridge Dance Festival (Chicago) に招聘される。’10\, ’11年と、coba主催のイヴェントに参加。’20年音楽を担当した今貂子舞踏公演「金剛石-Diamond- 」（UrBANGUILD ）が文化庁芸術祭優秀賞受賞。2024年より一児の父。 \nPhoto: 村山真平 Shimpei Murayama [村山企画] \n仙石彬人 AKITO SENGOKU [TIME PAINTING\, Visuals] https://linktr.ee/akitosengoku \n2004年より「時間に絵を描く」をテーマに、リキッドライティングの技法を用いたライヴ・ヴィジュアル・パフォーマンス “TIME PAINTING”をはじめる。 楽器を演奏するかのように３台のOHPを同時に操りながら紡がれる光の絵は、絶えず変化し続け２度と同じにはならないその場限りの物語を描く。LIVEという表現方法にこだわり、あらゆるジャンルのミュージシャンやダンサー、アーティストとのコラボレートワークを活動の場としている。 2020年からは映像や写真など、パフォーマンス以外のメディアにおける光の表現を探求するプロジェクト「光響事業」もスタート。”AMBIENT KYOTO 2023″で展示された山本精一の「Silhouette」や、る鹿「体がしびれる 頭がよろこぶ」のMVなどを手がけている。 \nAKITO SENGOKU is a projection artist\, liquid lighting artist based on Kyoto\, Japan. Since 2004 he has performed live shows called “TIME PAINTING”\, the theme of “Painting on Time and Space” by using three Overhead Projectors(OHP). He manipulates 3 OHPs as if playing musical instruments. His unique improvised works are provided by being inspired from music\, dance\, and space as collaboration work. Since he is interested in traditional culture recently\, keeps collaborating with them. Since 2020\, he has started a new production\, “ACOUSTIC LIGHT PROJECT\,” which is working with photographer and film director. The project produces music videos\, live streaming\, photographic works and other media. They are trying to find new expression of light in the video and photo. \n  \n\n由良部正美\n1978〜1982年まで舞踏グループ東方夜総会に参加。退会後、自らの作品、コラボレーション作品を多数発表。海外での招待公演も数多い。2008年京都西陣にてダンススタジオ·スペースALS-Dを開設。2017年〜2020年に京都舞踏館にて「黄泉の花」を300回を越えて上演。今年から来年にかけて、フランスのピアニストThierry Ravassard氏とのコラボ作品「L’eau et les rêves」のヨーロッパツアーを進行中。 \n稲垣美輪子\n2013年より舞踏家・由良部正美氏に師事。稽古継続中。私にとって舞踏は、カラダを通して、世界を、あなたを、私を捉え直す情熱そのものといえるかも知れません。 \n  \n\n袋坂ヤスオ\n1971年北海道生まれ。18歳で京都に出て能楽を学び、1996年より舞台の道に入る。2014年に舞踏作品「天人五衰」を発表。その作品では自作の能面を使用した独特の表現法「ケツ能」を確立し、好評を得る。2017年8月「A Choreographic Dialogue among East Asian Dancers」（北京）に招かれて出演。同年9月より2020年3月まで、KYOTO舞踏館にて「反重力子　花のかんばせ」を毎週土曜日にロングランで上演した。2024年4月「蝦夷猿樂　第一回定期興行」を開催。 \n 
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SUMMARY:12/17 (tue) FOuR DANCERS vol.304～dance performance night～
DESCRIPTION:矢﨑悠悟＋ryotaro (sound)\n遠藤リョウノスケ\n帰山玲子\n増川建太×渡辺綾子×黒田健太 \n照明：竹ち代毬也 \n◇ OPEN 19:00 / START 19:30\n◇ adv.2300 yen + 1drink / door.2600 yen + 1drink\n◇ dancer. 1700yen + 1drink \n\n矢﨑悠悟\n19歳東映俳優養成所入所 演劇、ダンスを始める。1989年ニューヨーク、アルビンエイリーダンススクールへ留学。1998年バニョレ国際振付賞にノミネートされ以降ダンサーとして、そしてコレオグラファーとして自身の作品が数々の国際ダンスフェス、アートフェスに招請され公演する。関西ではコンテンポラリーダンスのパイオニア的存在と言われている。書籍に「段々ダンス」アマゾン文庫がある。非常勤講師(大阪体育大学、近畿大学、立命館大学、京都造形芸術学)2010年以降、現代のリアル忍者を目指し、風に舞う木の葉の様に水に遊ぶ魚の様に踊る事を修行中 \n  \nphoto by Yoshihide Nakazato\nryotaro (midi-accordion)\nエレクトロニクスを融合したアコーディオン弾き。96年からナスノミツル (アルタードステイツ)、三条とおる (EP-4)らの［elements］に加入後、数々のアングラの巨匠達との共演を経て2010年からUrBANGUILDのブッキングを務め、FOuR DANCERS\, Velvet Moon等、数々のイヴェントを企画。今貂子、藤條虫丸、マルセロ・エヴェリン、由良部正美、ヤザキタケシ等、共演したダンサーは数知れず。梅津和時らと中山ラビのバックを15年勤め、フランスを中心に海外での活動も精力的に行い、’15年にはHi Seoul Festival 、’19年には釜山国際即興舞踊祝祭、Bridge Dance Festival (Chicago) に招聘される。’10\, ’11年と、coba主催のイヴェントに参加。’20年音楽を担当した今貂子舞踏公演「金剛石-Diamond- 」（UrBANGUILD ）が文化庁芸術祭優秀賞受賞。2024年より一児の父。 \n\n\n遠藤リョウノスケ\n大阪在住。京都市立芸術大学にてデザインを学んだのち、ヤザキタケシ氏の元でコンテンポラリーダンスを始める。2018年からは山本和馬主宰によるダンスカンパニー・ヲミトルカイに参加。ダンサーとしてだけではなく、デザイナーとして、ビジュアルアートの分野においても活動に携わっている。近年は美術家の作品にパフォーマーとしても出演。 \n  \n\n帰山玲子　ダンサー\n大学在学中から舞台創作に携わる。\n空手を母体とした新体道の稽古に専念するため舞台を退いたのち、2010年に舞台復帰、同時に踊りはじめる。\n最近はLujan Matusの著書『The Art of Stalking Parallel Perception 』に感銘を受け、内なる空間と外なる環境への観察を続ける日々を送っている。\n現代の「隠者」を模索する。\n街の中に、普通に立ったり歩いたりしている隠者の佇まいとは。 \n  \n\n\n\n増川建太\n1993年東京都出身。大学在学中に舞踏と出会い、以後舞踏の身体観をベースに活動を行う。振付や演出以前の、身体そのものが重要であると考えており、大切にしている。 \n🥕2025年2月8日〜2月16日で京都芸術センター講堂にて、増川建太×渡辺綾子×黒田健太で公演を行います🥕\n「指で触れ火にかけかき混ぜ／る振付のレシピ (にんじん断面指なぞりショー)」。FOuR DANCERSでは本編と一切関係のない予告編を目指して頑張ります。 \n  \n\n渡辺綾子\n1990年生、滋賀県出身。幼少期よりクラシックバレエに親しみ、2009年より演じ始める。現在は東京を拠点に舞台・映像分野で活動中。近年の参加作品には、ルサンチカ「殺意(ストリップショウ)」、ルドルフ「ヒロインの仕事」、お寿司「桃太郎」、谷口慈彦「嬉々な生活」、サニーデイ・サービスMV、大河ドラマ「光る君へ」などがある。 \n  \n\n黒田健太\n（黒田健太プロフィール/手引き）——雨水に星を浮かべたままの状態からはじめる。つま先から頭上まで175/足のサイズはおおよそ27.5/血液AB型を適量/視力0.01しょうしょう/肩幅は広く3尺/右手に封印されたダークサイドの力(高校入学と共に消滅)/🧠の総面積約85/細胞の数目測にて約30兆。それらを加え、煮出し一晩寝かせる。(特急が通過する時はいつもビビるエッセンスを隠し味に) \n\n\n 
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SUMMARY:12/15 (SUN) ONJQ（大友良英ニュージャズクインテット）
DESCRIPTION:  \nONJQ（大友良英ニュージャズクインテット） \n  \n大友良英(G) \n類家心平(Tp) \n今込治 (Tb) \n水谷浩章 (B) \n芳垣安洋 (Dr) \n今年初頭にヨーロッパ15箇所のワンマンツアーをほぼソールドアウトで終えたONJQが久々に日本ツアーを行います。 \n濃密でスピード感あふれる今のONJQの関西公演はアバンギルドのみ。 \n◇ OPEN 19:00 / START 19:30\n◇ adv.4500yen+1drink / door.5000yen+1drink \n 
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SUMMARY:12/13 (fri) Ur ~ yatchiのピアノ食堂 vol.38
DESCRIPTION:yatchi (piano) \nguest: 千葉広樹 \n◇OPEN 19:00 / START 20:00\n◇no charge ! カンパ制　1order \n\nyatchi\n犬と猫、メダカや盆栽と暮らしつつ物思いに耽てみたりピアノを弾いてみたり。 神戸市出身、京都市在住。 \n\n千葉広樹 \nベーシスト/作曲家。 1981年岩手県盛岡市生まれ、東京在住のベーシスト/作曲家。これまでに数多くのミュージシャンとの共演を重ねているが、クラシック/ジャズのキャリアを経て2017年より本格的にソロ活動をスタート。コントラバスによるクラシカルなサウンドとアトモスフェリックな電子音、幽玄なサウンドスケープにより、壮大で独自の世界観のあるパフォーマンスを繰り広げる。これまでに4枚のソロアルバムをリリース。 自身のバンドIsolation Music Trioの活動や、蓮沼執太フィル、優河 with 魔法バンド、サンガツ、スガダイロートリオなどのメンバー、 arauchi yu(cero)、優河、Janis Crunch、湯川潮音などのプロデュースや、cero、Luca Delphi、古川麦などのアレンジも手がける。 UA、吉田省念、笹倉慎介、岡田拓郎、原摩利彦、Julia Shortreed、渡邊琢磨、古川麦などのライヴベーシストでもある。 2019年には、東京都現代美術館で行われたファッションブランド”ミナ ペルホネン”のファッションショーの音楽を担当。 「Hiroki Chiba + Saidrum」(2008) 「Eine Phantasie im Morgen」(2017) 「Nokto」(2018) 「Asleep」(2019)
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SUMMARY:12/12(thu) mui zyu japan tour 2024
DESCRIPTION:mui zyuはEva Liuによるソロプロジェクト。幻想的なストリングスにテープのように切り貼りされたドラムサンプリングや中国の伝統的な楽器を融合させ、ユニークかつファンタジックなアジア的サウンドスケープを魅せるクリエイティヴで注目を集めている。\n1stアルバム『Rotten Bun for an Eggless Century』（2023年）では自らの香港出身としてのアイデンティティと文化的変遷を掘り下げ、2024年リリースの2ndアルバム『nothing or something to die for』では外に目を向けて、現代に存在する混沌をテーマに制作。不条理に目を向けつつも、私たちが切望する道を見つけるべく、リスナーに他者とのつながりや自分自身の中に慰めを見出すよう促す、痛烈な励ましのメッセージを表現している。\n\n\n出演：\nmui zyu\n幽体コミュニケーションズ \n\n\nopen 19:00 / start 19:30\nadv.5000yen / door 5500yen (+1drink fee) \n\nticket：https://peatix.com/event/4130415\nnow on sale\n※整理番号順入場
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SUMMARY:12/11 (wed) アミジロウ企画 アミジロウ & じゅんじゅんSCIENCE ダンス小作品集 「ダンスとごはん vol.7 〜スウィート10ダダダイヤモンドド!!!〜」
DESCRIPTION:アミジロウ\nじゅんじゅんSCIENCE (高橋淳、久井麻世)\n野渕杏子\nネコ ザ ゴースト\n山中麻里絵 \n  \n演劇とダンスの狭間でフラフラ彷徨うアミジロウが、敬愛するダンスカンパニー“じゅんじゅんSCIENCE”を招いてのダンス企画です。\n10分前後の小作品をオムニバス形式で上演。作品上演ごとに振付家やダンサーの解説や感想などのおしゃべりを挟みます。ややもすると難解に見えるダンス作品を言葉にしてみる事で作品の味わいを深めようという試みで、なんと今回で通算10回目。\nゲストにはヨガ講師や壁画制作、衣装制作と多彩な活動をするダンサーの野渕杏子。\nさらにアミジロウ企画最多出演のネコ ザ ゴーストと女優・山中麻里絵はアミジロウとトリオを企み中！ \n  \n★ご予約\nhttps://www.quartet-online.net/ticket/wnohc4j \n★お問い合せ\nアミジロウ企画\nMail jirometabo@gmail.com\nBlog http://amijirokikaku.seesaa.net \n◇ OPEN 19:00 / START 19:30\n◇ adv.2600 yen inc 1drink! / door.3100 yen inc 1drink!\n小学生1000円(要予約) ※いずれも1ドリンク付\n未就学児童 無料(要予約)ドリンクなし \n  \n◆アミジロウ\n俳優、コンテンポラリーダンサー。関西小劇場を中心に活動。俳優のたしなみとしてクラッシックバレエを学ぶがままならず。 しかし身体を動かす面白さに興味がわき紆余曲折を経てコンテンポラリーダンスに出会い、自身の作品を創作し始める。近年はダンスの中におしゃべりを交えるスタイルを模索。喋る際の身体性からダンスを紡いでいる。\nアミジロウ企画主宰。劇団ステージタイガー所属。身体は硬い。ラジオ好き。町歩き好き。最近は屋根とベランダにより注目している。 \n◆じゅんじゅんSCIENCE \nパフォーマンスグループ「水と油」の活動を経て、(じゅんじゅん改め)高橋淳が 2006年に設立。平成22年度文化庁新進芸術家海外研修を経て、近年は久井 麻世とのデュオを中心に活動中。 ダンスとはなんぞや？という疑問を胸にもがいてきたが、最近ようやっと作るのが面白くなってきたと思ったら、また山に出会って難しくなってきた感じ。 \n◆ネコ ザ ゴースト\n30歳をこえて何を思ったのか盆踊りくらいしかやったことないのにコンテンポラリーダンスを踊りだす。家によく来るスズメバチ対策と、安定したご飯の炊き方に頭を悩ませている。団地の子供たちから「忍者」と思われている。虚と実のあわいに揺れる暮らしをしている。 \n◆野渕杏子\n2004年から2018年までKIKIKIKIKIKIの活動に参加。これまでKIKIKIKIKIKIの活動と並行して、山田せつ子、伊藤キム、北村成美、荒木志珠、村川拓也、増田美佳、倉田翠などの作品にダンサーとして国内外の公演に参加。また南弓子による企画やデカルコ・マリィとの即興企画や音楽家の木内健弘の音楽作品などにも出演。\n近年は踊りの活動と並行して壁画製作なども行なっている。 \n◆ 山中麻里絵\n京都・大阪を中心に活動しているフリーの役者。\n少年からおばあちゃんまで、老若男女を演じるカメレオン俳優。\nダンスは、3歳から高校までバレエを習っていたのと、大学でコンテンポラリーをかじっておりました。\nアミさん、じゅんじゅんさん、麻世さん、そしてアミジロウ企画のただのファンだった私が、今回同じ舞台に並べるとのこと、飛び跳ねて喜んでおります。 \n \n 
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SUMMARY:12/10 (thu) Su -Jam
DESCRIPTION:サワサキ　ヨシヒロ (Moduler)\nJody Tenku (g)\nSaki(Voice)\nShimz (g)\nPon2(Dr)\nE-Da Kazuhisa (Dr)\nTakumi Moriya(b)\n宮本　玲　(Vl)\nYama Warashi (Key.voice)\nA Tribe called Noiz (electronic)\nKina:suttsu (Effect sax)\n本田Q\n伊織金亀(Dance)\nKeisuke (g) \nフジタナオキ　(vj) \nLiving dead (Dj)\nズベ公天使アヤ(Dj)\n風子(Dj) \nワオ！一年ぶりの開催になるスージャム。いつものようにランダムに組み合わされた4-5人ずつに振り分けされたグループが15分ずつの即興を繰り広げる。今回も初参加7人を含むジャンルを超えた個性豊かなメンバーが客席の真ん中にセットアップされた楽器のジャングルの中から何が飛び出すかはわからない化学反応はメチャスリリングで楽しみ!!メンバーは京都以外からもロンドン、長野、倉敷、大阪からも集まり今回も濃い〜楽しくなりそうです。 \n◇ OPEN / START 19:00\n◇ door.2000 yen + 1drink
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SUMMARY:12/8 (sun) UNDERGUILD vol.27
DESCRIPTION:UNDERGUILD vol.27 \nYoshigaki & ucon presents 「天空の舟」session \n  \n芳垣安洋 \n右近雅人 \nイガキアキコ \n有本羅人 \n  \ndj \n福西次郎 \n井上潤一 \n森川博文 \n◇OPEN / START 19:00\n◇no charge ! カンパ制　1order \n  \n 
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SUMMARY:12/7 (sat) スキマ産業vol.61 キツネの嫁入り× oono yuuki band
DESCRIPTION:oono yuuki band \nキツネの嫁入り \nVJ：nyankee \noono yuuki band「GREENISH BLUE\, BLUISH GREEN」リリース後、初の関西公演がキツネの嫁入りとの2マンで実現。 \n揺れるビートに、跳ねる音、言葉が舞う。影と光の間いく物語を管楽器が彩る。万華鏡が異界を一つにする邂逅の夜。 \n初共演は2010年。東京と京都でメンバーチェンジやリリースを重ねながらも活動を続けてきた2バンドの、しばらくぶりの京都UrBANGUILDでの共演がキツネの嫁入り主催イベント「スキマ産業」の第61回目にて実現。コロナ禍を経て、変わらず鳴らされ続けた音楽に身を委ねたら、きっと何かと出会えることでしょう。そう思いたいものです。 \n管楽器×2含むバンド編成と言葉の応酬と\n果てしなく続くグルーヴが埋め尽くす\n空間芸術、刹那の永遠。 \n  \n■チケット予約3種。\nお名前・枚数を明記の上、ご予約お願いします。早割については枚数制限がございますので、なるべくキャンセル無きようよろしくお願いします。 \n①フォーム\nhttps://madonasi.com/kitsune/contact/ \n  \n◇ OPEN 18:00 / START 19:00\n◇ adv.3300yen+1drink / door.3500yen+1drink\n学割 ¥2\,000（+1D）\n早割 ¥2\,800（+1D）※10/31まで受付\n※学生証提示\n※高校生以下無料 \n  \n\noono yuuki band / oono yuuki  \n高知県出身。2008年頃より東京八丁堀のアートスペース七針を中心に演奏活動を始め、 6人編成のインストバンドoono yuuki bandとソロでの弾き語りという2つの形態で現在までに4枚のアルバムを発表。 2018年にはシアトルのシンガーTomo Nakayamaらと共にアメリカ西海岸ツアーを行う。 2023年にはバンド名義では11年振りのアルバム「GREENISH BLUE\, BLUISH GREEN」を発売し、 渋谷クラブクアトロにて折坂悠太をゲストに迎えたレコ発ライブを開催。 2023年をもってフルートを担当していたmmmが脱退し、現在はoono yuuki（ギター、ピアノ）、⾼橋洋成（ドラム）、新間功⼈（ベース）、樺⼭太地（ギター）、⼤久保淳也（サックス）に加え、新メンバー佐々木雄大（フルート）の6⼈編成。近年は演劇・映画の為の音楽や、音のインスタレーションなども制作し、2024年4月には9年ぶりのソロ名義のアルバム「遠雷｜よあけ」を発売。 \nX\nInstagram \nApple music\nSpotify \nVIDEO\n馬鈴/Barei (Official Music Video) \n『GREENISH BLUE\,BLUISH GREEN』Live at Shibuya CLUB QUATTRO（December 2023 \n\n\nキツネの嫁入り \nマドナシ、ひさよ、北村信二、伊藤拓史、福森KOHEI、佐々木諒 \n2006年より活動開始。gyuune casetteより1st Album「いつも通りの世界の終わり」、2ndAlbum「俯瞰せよ、月曜日」、P-VINE RECORDSより3rdAlbum「死にたくない」、4th Album「ある日気がつく、同じ顔の奴ら」、2021年 5th Album「Just Scratch The Surface」をリリース。歌・ギター・ピアノ・ドラム・ベース・サックスの編成を基本に、2024年からトランペット（バイオリン）も加わり、プログレ・ジャズ・ロックを基調とし変拍子を取り入れた音楽を展開。主催イベント「スキマ産業/スキマアワー」では、廃校・ライブハウスを舞台に、UA、ジム・オルーク、THA BLUE HERB、山本精一、大友良英、向井秀徳、トクマルシューゴ、石橋英子といった多種多様なアーティストを招聘し続けている。2021年「dodone」MUSIC VIDEOが、世界４大アニメフェスオタワ国際アニメーション映画祭の特集プログラム”New Tool Who Dis? Tactility in the Digital Age”選出、プラハのPrague Music Video AwardsでBest Asian Music Vide受賞。 \n  \nWEB SITE\nweb site \nSOUND\nsubscription \nMUSIC VIDEO\nyoutube \n 
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SUMMARY:12/6(fri) だきしめていく、堂々と RELEASE TWO-MAN LIVE (ひとり編)
DESCRIPTION:出演\nひろせむつみ\n大石晴子\n \n◇ OPEN 19:00 / START 19:30\n◇ adv.3000yen+1drink / door.3500yen+1drink
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