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SUMMARY:10/29 (tue) claire rousay “sentiment” Japan tour 2024 In association with FESTIVAL de FRUE
DESCRIPTION:claire rousay  \nguest: tsuadatta \nアンビエント/ドローンや実験音楽とインディー/エモ・ロックを横断する傑作最新アルバム、\n『sentiment』を名門Thrill Jockeyからリリースしたclaire rousay、待望の初来日公演が決定。 \n  \nSaturday\, 2nd November & Sunday\, 3rd November at “FESTIVAL de FRUE 2024”\, Shizuoka\n*Date of appearance will be announced soon.\nMore details on the website for the festival : https://festivaldefrue.com/ \nSupported by Thrill Jockey / HEADZ \n◇ OPEN 18:30 / START 19:30\n◇ adv.5400 yen + 1drink / door.5900 yen + 1drink \nPurchase the tickets: https://festivaldefrue.com/tour\nhttps://shop.frue.jp/products/e-ticket-claire-rousay-sentiment-japan-tour-2024-%E4%BA%AC%E9%83%BDurbanguild \n\n\n-claire rousay –\nクレア・ラウジー（claire rousay）は、カナダのウィニペグに生まれ、幼少時に家族とともに米テキサス州サンアントニオに移り、数年前からはLAに活動の拠点を移している。3歳でピアノを習い、その後ドラムを始め、高校中退後にドラマー、パーカッショニストとしての活動を開始。少なくとも10年以上はテキサスを拠点に、福音派の礼拝バンドやエモ・コア系のロック・バンド、マスロック・デュオ等に参加していた。その後、フィールド・レコーディングや自宅での録音を重ねていき、2010年代後半から個人名義で、エクスペリメンタルで、ドローン／アンビエントな楽曲を制作するようになり、『Both』(Second Editions / 2020)、『a softer focus』(American Dreams / 2021）、『everything perfect is already here』(Shelter Press / 2022)を始め、bandcampやSoundCloudでのプライベートリリースなども含め、数多くの作品をリリースしてきた。シカゴ拠点の名門、Thrill Jockeyから2024年にリリースされた最新アルバム『sentiment』では、自身のボーカル/声とギター・サウンドを大胆に取り入れ、アンビエント/ドローンからフォーク、カントリー、実験音楽やホーム・レコーディングの文脈、コンテンポラリーなブラック・ミュージックのアイデアをインディー・ロック／エモ・ロックのエネルギーで再定義した傑作として高い評価を得た。 \n  \n\ntsuadatta \n大阪をベースに近畿圏で活動をしている音楽家。\nミニマルなドローン、アンビエント、フリージャズ、などを横断するスタイルで活動をしている。 \n30代半ばまでベーシストとしてバンド活動をしていたが解散を機にギターに転向しソロ活動を開始。\n2021年11月に1st album 「Another Landscape」をBandcamp上にデジタル、カセットで自主制作リリース。\n2023年6月には2nd album 「Preparation for Sleep」をアメリカ、テキサス州オーステインにあるレーベル、Astral Spiritsよりリリース。\n現在は2025年初冬にアメリカ、LAにあるレーベルDinzu Artefactsより3rd album 「blue-gray」をリリース予定である。 \n 
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SUMMARY:10/27 (sun)  お寿司「神スピード婚」
DESCRIPTION:お寿司「神スピード婚」 \n名を尋ねられ、名乗り、名を呼ばれ、そして次の瞬間には夫婦です。 \n【出演】飯坂美鶴妃／竹ち代毬也／福岡さわ実／福岡まな実\n【作・演出・衣裳】南野詩恵 \n【日時】\n2024年 10月25日（金）　19:30\n10月27日（日）  15:00☆／19:30\n（開場は開演の30分前）\n※26日に上演はありません。\n☆27日15:00の回は未就学児童をお連れのお客様おすすめ回です。 \n＊15時の回のフード営業はございません \n【料金】\n前売り一般：3500円（ドリンク付）\n当日一般：4000円（ドリンク付）\n前売U23：2500円（ドリンク付）\n当日U23：3000円（ドリンク付）\n介助のため同伴される方：０円 \n  \n2023年6月・7月に城崎国際アートセンターにてアーティストインレジデンスを行い創作した、\n“お寿司『結婚式』ご出席・ご欠席・ワークインプログレス“を経ての本公演 \n現代日本における婚姻の制度を扱う作品を創作すると戸籍の問題に突き当たり、戸籍を紐解くリサーチでは日本最古の歴史書まで時代を遡ることとなりました。\n戸籍制度を使用するということは、（戸籍がなければ生活する上で非常に困難だというペナルティにも支配されていますが）戸籍を信用しているということと同義です。日本人の信用／信仰の源を探し、戸籍制度から天皇制そして古事記へ。神が人になる太古の物語と、現代の人間との距離はどれほどのものか、\n最古にしてオフィシャルな謎解きのガイドブックを片手に、神と人の目線から現代の婚姻の制度を再考します。 \n【お寿司】\n京都府を拠点とし、観客と上演時間、場所を共有する舞台作品を創造する。作・演出・衣裳を南野詩恵が担当し、戯曲、衣裳、対話、多方向からのアプローチを重ね、多層に散る事象を再編集する演出手法を用いる。その時に作品を必要としている人々と共に創作し、必要とすれば誰もが立てる場として舞台を位置付け、演者と観客の境界線を問い直す。簡単に答えの出ない事態に粘り強く関わり、共に創作する“その人”の生にある超個人的な問題や状況を突き詰めて捉え直すことで“その人”そのものを立ち上げ、社会的応答へと昇華した作品を発表する。\nホームページ https://osushie.com/
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SUMMARY:10/26 (sat) イロマキトリドリpresents"ゴクサイ。"
DESCRIPTION:イロマキトリドリ\n guest DUO DO(from Argentina)  \nDJ G.F.U \n京都のオルタナティブバンド、イロマキトリドリが主催するイベント”ゴクサイ。” 今回はアルゼンチンからのデュオDUO DOをゲストに迎え開催。 DJは京都のアンダーグラウンドからお茶の間まで温めるムードメーカーG.F.U.が参加。 彩り豊かな音楽の夜を。  \n\n◇ OPEN 18:30 / START 19:30\n◇ adv.2500 yen + 1drink / door.3000 yen + 1drink
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SUMMARY:10/25 (fri)  お寿司「神スピード婚」
DESCRIPTION:お寿司「神スピード婚」 \n名を尋ねられ、名乗り、名を呼ばれ、そして次の瞬間には夫婦です。 \n【出演】飯坂美鶴妃／竹ち代毬也／福岡さわ実／福岡まな実\n【作・演出・衣裳】南野詩恵 \n【日時】\n2024年 10月25日（金）　19:30\n　　    10月27日（日）  15:00☆／19:30\n（開場は開演の30分前）　\n※26日に上演はありません。\n☆27日15:00の回は未就学児童をお連れのお客様おすすめ回です。 \n【料金】\n前売り一般：3500円（ドリンク付）\n当日一般：4000円（ドリンク付）\n前売U23：2500円（ドリンク付）\n当日U23：3000円（ドリンク付）\n介助のため同伴される方：０円 \n  \n2023年6月・7月に城崎国際アートセンターにてアーティストインレジデンスを行い創作した、\n“お寿司『結婚式』ご出席・ご欠席・ワークインプログレス“を経ての本公演 \n現代日本における婚姻の制度を扱う作品を創作すると戸籍の問題に突き当たり、戸籍を紐解くリサーチでは日本最古の歴史書まで時代を遡ることとなりました。\n戸籍制度を使用するということは、（戸籍がなければ生活する上で非常に困難だというペナルティにも支配されていますが）戸籍を信用しているということと同義です。日本人の信用／信仰の源を探し、戸籍制度から天皇制そして古事記へ。神が人になる太古の物語と、現代の人間との距離はどれほどのものか、\n最古にしてオフィシャルな謎解きのガイドブックを片手に、神と人の目線から現代の婚姻の制度を再考します。 \n【お寿司】\n京都府を拠点とし、観客と上演時間、場所を共有する舞台作品を創造する。作・演出・衣裳を南野詩恵が担当し、戯曲、衣裳、対話、多方向からのアプローチを重ね、多層に散る事象を再編集する演出手法を用いる。その時に作品を必要としている人々と共に創作し、必要とすれば誰もが立てる場として舞台を位置付け、演者と観客の境界線を問い直す。簡単に答えの出ない事態に粘り強く関わり、共に創作する“その人”の生にある超個人的な問題や状況を突き詰めて捉え直すことで“その人”そのものを立ち上げ、社会的応答へと昇華した作品を発表する。\nホームページ https://osushie.com/　 \n 
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SUMMARY:10/24 (thu) FOuR DANCERS vol.302～dance performance night～
DESCRIPTION:nakice\n浪江二衣奈\nZack Wood\n前川友萌香 \n◇ OPEN 19:00 / START 19:30\n◇ adv.2300 yen + 1drink / door.2600 yen + 1drink\n◇ dancer. 1700yen + 1drink \n\nnakice  \n2014年よりダンサーの奥野美和とアーティストの藤代洋平が主宰するダンスカンパニーN///Kでの活動を経て、2022年より京都に拠点を移しnakiceに改名。場所や空間を問わず、身体(骨/肉)・音・人工物・自然物などを素材に反応しあうことにより発生する現象・プロセス・サイクルに着目し、それらをインスタレーション、パフォーマンス、平面作品などの形でアウトプットする。  https://www.nakice.com \n  \n\n浪江　二衣奈　Niina Namie。\n京都市在住。2023年より本格的にダンスを再開。\nLauren Tortil演出 “Please Listen to This”(ニュイ・ブランシュ京都2024) 、後藤禎希演出Super D “FORMAT/BASE/UNIFORM”(Okazaki Park Stage 2024) に出演。その他FOuR DANCERS vol.266\,280 にて自身の作品を発表している。 \n  \nZack Wood\nZack discovered butoh in 2015 in Berlin. He is currently doing a PhD in Art related to yokai at Kyoto Seika University.\nザック・ウッド\n2015年にベルリンでのワークショップにて舞踏と出会う。現在京都精華大学で妖怪カルタについて研究をしている。 \n\n前川友萌香\n『2002年、岐阜県生まれ。兵庫県豊岡市にある芸術文化観光専門職大学に在学中。幼少期にオペレッタや新体操を習い、大学生でコンテンポラリーダンスに出会う。最近は身体特有の動詞をモノへ対象することに興味を持っており、空き家の成仏方法を模索している。後屈を中心とした柔軟を得意としている。山下残、多田淳之介、きたまりなどの作品に参加。なんでもできる人になりたいです。』
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DESCRIPTION:LIVE PERFORMANCE:\nKADAPAT (from INDONESIA)\nSINKICHI\nKOBETA PIANO\nDEVIL TOMATO \nDJ:\n佐藤マタ \n◇ OPEN  / START 18:30\n◇ adv.3000 yen + 1drink / door.3500 yen + 1drink \n\nKADAPAT\nBjörkの作品にも参加するGabber Modus OperandiのKasimynによって見出された、インドネシア・バリ島を拠点に活動するYogiとBargaによるプロジェクトKADAPAT。彼らはバリ島の地域コミュニティであるパンジャールの伝統の中で育ち、幼ない頃から伝統的・宗教的儀式の中でガムランを演奏し続けてきており、ガムラン演奏の中で使用されるジェゴグ(jègog / 竹琴)やグンデル(gènder / 鉄琴)と共に、自らカスタマイズした電子機器を用いながら独創性あふれる強烈なサウンドを作り続けている。 \n\nSINKICHI:\n90年代初頭から数々のレイブパーティーでプレイし続ける日本のアンビエントDJのパイオニア。 SOFT、AOA、Based on kyoto、Churashima Navigatorなど、数多くのバンドに参加してきた。 また、マスタリングエンジニアとして17853 RecordsやCrosspoint labelのヴァイナルマスタリングを手がけている。 \n\nKOBETA PIANO:\n京都を拠点に活動するKND (electronics\, dub)、Watz Uematsu (drums\, percussions)、Shoichi Murakami (synthesizer\, piano)によるインプロビゼーション・ユニット。独自のスタイルから生まれるハーモニーやリズムで、立体的・空間的なグルーヴを作るShoichi Murakamiの鍵盤に 、アフリカン・リズムの伝統を即興の中で再構築するWatz Uematsuのビート、KNDの先鋭的モジュラー・サウンドとダブが重なり、ミニマリスティックでディープなダンス・グルーヴを現出させる。「Kobeta Pianoのサウンドは、時空をこえるオノマトペ。」 -DJ KENSEI \n\nDEVIL TOMATO:\n2024年いしいとまと、という名前で誕生。語源は美味しいトマト。”リングの上では全てを忘れる事が出来た”と語り女子プロレス界を引退したデビル雅美さんに感化され、この秋はDEVIL TOMATOとしてステージに上がる。佐藤マタの実験的談話室「主水」おでかけシリーズ開幕に向け、イメージトレーニングに力を入れている。 \n\n佐藤マタ\nインドネシア・ジャカルタにて13年在住後帰国。ジャカルタでは、現地アーティスト達と共に、ダンスミュージックを中心に、自身が経営する ”MONDO by the Rooftop” にて、ジャンルレスで様々なイベントを開催。現在は主に京都祇園にて実験的談話室「主水」の店主として活動。
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SUMMARY:10/21 (mon)\, 22 (tue) FOuR DANCERS vol.300-301 Special !!
DESCRIPTION:21日 FOuR DANCERS vol.300 \n出演： \nサイトウマコト + 斉藤綾子 \n寺田みさこ + 佐藤健大郎\nきたまり+ 倉田翠\n今村達紀 \n照明：竹ち代毬也 \nThank You SOLD OUT ! \n  \n22日 FOuR DANCERS vol.301 \n出演： \n東野祥子 × 辻本佳 \n竹ち代毬也 + 黒子 沙菜恵\nW英一（inesik + 前田英一）+小川しゅん一（sound assist ）\n合田有紀 \n照明：今村達紀 \n＊ご予約受付しております \n◇ OPEN 1900 / START 19:30\n◇ adv.2800 yen + 1drink / door.3200 yen + 1drink\n◇ dancer. 2400yen + 1drink\n＊FOuR DANCERS 300回記念粗品付き！ \nFOuR DANCERS vol.300\, 301 の2DAYS ticket\n◇ adv.5000 yen\n◇ dancer. 4200 yen \n＊受付にて両日　1drink 600 yen　別途 いただきます\n＊FOuR DANCERS 300回記念粗品付き！ \n＊dancer の方も必ずご予約ください\n \n\n10/21 (tue) FOuR DANCERS vol.300 SOLD OUT ! \nphoto : Kazuo Yamashita\nサイトウマコト\n1958年　福岡県北九州市小倉に生まれる。 小倉西高校から関西大学に進み、その劇研において戯曲、演出を手がける。 1985年頃までは演劇中心の活動を続ける。 1977年よりダンスを始める。 1984年より自らの作品を発表。 1996年　千日前に誕生したダンスボックス（現　ArtTheater dB 神戸）の活動に参加。 作品提供や演出を手掛ける。 超現実的な舞踊、音楽に寄りかからない音楽劇、劇的舞踊を目指して活動中。 2009年に「サイトウマコトの世界」シリーズを始動。2022年10月に伊丹アイホールにて上演された「サイトウマコトの世界vol.9 ロミオとジュリエット」で令和3年度文化庁芸術祭優秀賞を受賞 2025年4月 「サイトウマコトの世界vol.11」を兵庫県立芸術文化センター中ホールにて上演予定。\n\n斉藤綾子 / Ayako Saitoh\n1990年大阪府生まれ。幼い頃から踊りに親しむ。大阪芸術大学舞台芸術学科舞踊コース卒業。関西を拠点にダンサーとして活動し、多くの作品に参加している。自身の主な作品は「夢の跡」「Les Sylphides」「書くとか歩くとか」「ほねのかげ」など。 令和3年度京都市芸術新人賞を受賞。 「京都マラソン2023」完走。 \n\n寺田みさこ（ダンサー・振付家）\n幼少よりバレエを学ぶ。法村友井バレエ学校を経て、1987年より石井アカデミー・ド・バレエにて石井潤振付の主要レパートリーに多数主演。1991年より砂連尾理とダンスユニットを結成し国内外で作品を発表。2002年「トヨタ コレオグラフィーアワード2002」にて、次代を担う振付家賞、オーディエンス賞をダブル受賞。平成16年度京都市芸術文化特別奨励者。2006年以降ソロ活動を開始し、山田せつ子、山下残、白井剛、笠井叡、倉田翠振付作品の他、渡邊守章演出作品などに出演。自身の作品としては、2007年ソロ作品「愛音」＠世田谷シアタートラム（独舞シリーズ）／びわ湖ホール（夏のダンスフェスティバル）、2013年グループ作品「アリア」＠伊丹AIホール、2018年3人の振付家（マルセロ・エヴェリン/チョン・ヨンドゥ/塚原悠也）によるソロ作品「3部作」等を発表。アカデミックな技法をオリジナリティへと昇華させた解像度の高い踊りに定評がある。また2007年〜2015年まで京都造形芸術大学にて准教授、2024年より芸術文化観光専門職大学にて非常勤講師を勤める他、各地でワークショップなどを行い、後進の育成に勤める。 \n  \n\n佐藤健大郎(ダンサー)\n20代からダンスを始めヤザキタケシ率いるダンスカンパニーに所属後フリーランスのダンサーとして活動。多数の海外公演を経て日本人の身体性、筋力に頼らない合理的な動きを追求する為に武道を9年間学ぶ。 \n現在は舞台活動以外にも未経験者に向けたダンスワークショップの講師。大津市比叡平にて住民とつくる比叡平ダンスクラブ主催。 \n主な出演作品\nNora Chipaumire「父のような自画像」「祈り」\nChristian Merlihot 監督映画「Slow Life」主演。\n相模友士郎x佐藤健大郎「ナビゲーションズ」\nLuis Garay 「不可能な場所」\nアンサンブル　ゾネ「緑のテーブル」\nakakilike「家族写真」\n相模友士郎「ALIENS」\n中間アヤカ「およげ！ショピニアーナ」 \n  \n\nきたまり\n振付家。京都造形芸術大学（現・京都芸術大学）映像・舞台芸術学科在学中の2003年よりダンスカンパニーKIKIKIKIKIKI主宰。近年はマーラー全交響曲を振付するプロジェクトを開始し、2作目『夜の歌』で文化庁芸術祭新人賞（2016年度）受賞。嵯峨大念佛狂言との共演『あたご』等、日本の芸能や信仰を扱う創作や、劇作家・太田省吾の戯曲言語を舞踊化するシリーズを始めるなど、ジャンルを越境した多岐にわたる創作活動を展開している。 2023 年度よりセゾン文化財団セゾン・フェローⅡ。2024年度は、京都大江能楽堂にて『小町風伝』の上演を予定している。 https://ki6dance.jimdofree.com/ \n  \n\n倉田 翠／Midori Kurata \n1987年三重県生まれ。京都造形芸術大学 映像・舞台芸術学科卒業。 3歳よりクラシックバレエ、モダンバレエを始める。京都を拠点に、演出家・振付家・ダンサーとして活動。作品ごとに自身や他者と向かい合い、そこに生じる事象を舞台構造を使ってフィクションとして立ち上がらせることで「ダンス」の可能性を探求している。2016年より、倉田翠とテクニカルスタッフのみの団体、akakilike（アカキライク）の主宰を務め、アクターとスタッフが対等な立ち位置で作品に関わる事を目指し活動している。 令和5年度京都市芸術新人賞。セゾン文化財団セゾン・フェローⅠ。2024年4月より、まつもと市民芸術館 芸術監督（舞踊部門）。 \n撮影:前谷開\n今村達紀 Imamura Tatsunori\n市坪出身、石不動之町在住。 「光の射す厨房で和菓子を丹精につくっているような」ダンスを踊る。 毎日どこかで息を止めて踊る「本日の無呼吸」を10年続けている。\n \n\n10/22 (tue) FOuR DANCERS vol.301 \n\n東野祥子(ヒガシノヨウコ）Yoko Higashino \n90年代後半より舞台芸術から音楽シーンなど、様々な形態にて身体性を駆使した作品を発表。現在はジャンルレスなアーティストの集合体として総合舞台芸術を創造するANTIBODIES Collectiveを率い、国内外の劇場やフェスティバルから公共エリア、島全域など自由回遊型の舞台演出、海外アーティストとのコラボレーション、レジデンス、ワークショップなど活動は多岐に渡る。またダンサー育成WSや学校、福祉施設へのアウトリーチ、地域の活性化に根ざしたコミュニケーションワークも積極的に行う。トヨタコレオグラフィーアワード、横浜ダンスコレクションソロ・デュオ〈Competition〉、令和4年度文化庁芸術祭「新人賞」 など受賞。全日本ダンストラック芸術監督。www.antobo.org \n\n\n辻本佳 \n5歳から20歳まで柔道を学ぶ。Monochrome Circus、あごうさとし、やなぎみわ、康本雅子、北村明子などの作品に出演。 柔道で培ったな身体操作によるダイナミックな動きに定評がある。 \n  \n\n竹ち代毬也\n還暦公演はすでに過去。 さらなるいばらをスキップする。 \n\n黒子 沙菜恵 \n土偶が好き。 カラダが全財産って言えるようになりたい。 今はまだまだ欲張りなんです。 \n  \n\ninesik\nコンテンポラリーダンサー、インプロバイザー、元ボーイレスクダンサー\nダンスカンパニー「モノクロームサーカス」にてダンサーとして国内外で活躍。\nフリーに転向後、ライブハウスなどの非劇場空間で役者・画家・書家・音楽家らと主に即興パフォーマンスを中心に活動。\n同時にインプロヴィゼーションパフォーマンス、音楽ライブ、キャバレーショー、展示会など多くのオーガナイズも行う。\n2014年から2022年は関西初のボーイレスクダンサーとしても活動を行い、ショービジネス業界でも数多くのステージに立つ。\n35年間培った舞台経験を土台にして新たなスタイルを模索するため、2023年よりinesikとして活動を開始する。\n近年は緊縛、舞踏、音楽、コンテンポラリーダンスのフュージョン公演を定期的に行い、パーティーロックバンド狂都クランプスのボーカルとしても活動を始めている。 \n\n前田英一　HIDEKAZU MAEDA\n1997年より身体表現を始め、パフォーミングアートグループ:ダムタイプの作品「OR」、 「memorandum」、「voyage」に出演、国内外のツアーに参加する。 メディアアーティスト:高谷史郎「明るい部屋 La Chambre Claire」に出演、 光のアーティスト:高橋匡太作品では、「いつかみる夢~京都美術ビエンナーレ特別企画展」 (京都府京都文化博物館)、「スマートイルミネーション横浜2015」、「Red Room#1-4」(ヨ コハマ創造都市センター)などに出演・映像参加している。 ゴーダ企画、「Every day is a new beginning 」(ロームシアター京都ノースホール) の演出をし、出演する。 \n  \n\n合田有紀\n2007年~2017年、Monochrome Circusに所属し国内外問わず多くの作品に参加。2015年、野村香子と共に「ゴーダ企画」を 立ち上げる。企画ごとに多分野の芸術家と共にチームを作成しコラボレーションを行う「コレクティブカンパニー」スタイルの活動を始動。主な取り組みとして、パフォーミングアーティスト・前田英一を演出に迎えた素粒子物理学者・橋本幸士との共同舞台作品『Every day is a new beginning』（Art Innovation 2019 京都大学総長賞 受賞作品）、ドラァグクイーン・シモーヌ深雪を演出に迎えた『SYNTHESE-DRAG meets CONTEMPORARY-』 、映像作家・長良将史との共同制作作品『Octopus Story』 などがある。令和４年度 京都市芸術文化特別奨励者。
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SUMMARY:10/20 (sun) VarieTEASE Kyoto Vol.12
DESCRIPTION:Haruka delsole(バーレスク）\nふとしふぃーばぁ（バーレスク）\n大納言はぴ子（バーレスク）\nSHOWEN(MC) \nうの（バーレスク）\nMECAV（バーレスク）\nmiku（バーレスク） \nまいろ（ステージキティン） \n※無断キャンセルはご遠慮ください \n  \n\n以降はキャンセル待ちの受付となります！\nメールにてお問い合わせ下さい\n\n\nvarietease.kyoto@gmail.com\n\nThank You SOLD OUT ! \nお問い合わせ：varietease.kyoto@gmail.com \n◇ OPEN 17:00 / START 18:00\n◇ adv.3500 yen + 1drink / door.4000 yen + 1drink
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SUMMARY:10/19 (sat) lakeと児玉奈央『LAST SUMMER』release party in Kyoto
DESCRIPTION:LIVE:\nlakeと児玉奈央\n\n高山燦基（バンドセット） \n\nDJ:\n\nYOTTU \n  \nメンバーそれぞれ、細野晴臣から矢沢永吉、曽我部恵一、流線型、寺尾紗穂のようなポップスから、桜井芳樹やNATSUMEN等のアヴァン・ミュージック、CALM等のクラブ・シーンまで、数多くのセッションで活動し続けている伊賀航（b）、長久保寛之（g）、北山ゆう子（ds）、加藤雄一郎（sax）らによる変容を続けるポップ・ユニットlake。活動開始から早20年を越え、ヴォーカルが変わり続けているという類まれなる形態にもかかわらず、音楽的にはより深化を続ける彼らが、ソロとして高いパフォーマンスと特別な歌声を持つヴォーカリスト児玉奈央とガッチリとタッグを組み、パーマネントな形でバンドを結成。\nそして2024年９月、ついにヴァイナル・ミニ・アルバム『last summer』（compare notes）でその全貌を顕すことに。類まれなる演奏家たちが記す、どこか歪つで透明、かつダビーなポップ・ミュージック。ゲストには、かつてバレーボウイズにおいてエッジの効いたギタートーンを聴かせてくれた高山燦基が、バンドスタイルにて登場。2023年ミニアルバム『掬ぶ』でソロ・アーティストとして寺尾紗穂をはじめ、多くのアーティストから高い評価を受けた彼の美しくも緻密な音創りをお楽しみください。 \nまた、幕間には、京都はmetroを中心に行われているシリーズ・イベント「gift」を主催するYOTTUがDJで登場。児玉奈央の京都でのライブをサポートし続けている彼女の真摯なパーティ・ミュージックも乞うご期待。 \nオルタナティヴ・ポップの深化を垣間見る一夜になること必至です。 \n\n\n\n◇ OPEN 18:00 / START 18:30\n◇ adv.2800yen+1drink / door.3300yen+1drink
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SUMMARY:10/18 (fri) Victoria Shen Japan Tour2024 "GIGA NOISE SPIN OFF vol. 129"
DESCRIPTION:みんな大好きヴィッキーことVictoriaShenがやって来る！ 2018年初ジャパンツアーの時全く無名の金髪の女性アーティストのライブがYOUTUBEに上がりそれが話題と成り拡散されそれ以降全ての会場がほぼソールドアウトに成り日本のエクスぺリメンタル・シーンに激震を与えた。2019年には2度目の来日を果たし初日のDOMMUNE特番では路上で鞭を振り回し警察に逮捕され掛けたりその動画を見た変態男達が鞭に撃たれに会場に来たりライブ中チンピラに襲われボコボコに返り討ちにしたり会場のシャンデリアを叩き落としバスドラムを何台も叩き壊しジャパノイズレジェンド達に暴挙を働いた。ツアー中色んな機材が壊れたが何処の会場も「こんなライブ見せられたら何も言えません壊れた機材にサインしといて下さい。店の宝物にします。」との事で皆喜んでくれた。被害を被ったジャパノイズレジェンド達もヴィッキーの再来日を心待ちにしていた。そんなヴィッキーも世界で一番注目すべき女性アーティスト3人に選出されヨーロッパの有名音楽雑誌の表紙を飾った。ビヨンセがヴィッキーの作品を盗作し世界を騒がせたのも記憶に新しい。 そんなヴィッキーがやって来ます！今回はどんなライブを見せてくれるのか？どんな騒ぎを起こすのか？もう何から何まで楽しみでワクワクでドキドキです！是非皆さんお越し下さい！ \n  \n \n-出演 \nVictoria Shen \n一楽儀光 \n東野祥子 \n毛利桂 \nWEICHES LOCH \n◇ OPEN 19:00 / START 19:30\n◇ adv.3000yen+1drink / door.3500yen+1drink \n  \n　　 \nVictoria Shen \nVictoria Shenはサンフランシスコ出身、アメリカの電子音楽家にしてボストンのハーバート大学で電子音楽やシンセ関連の教鞭をとる中国系アメリカ人女性です。ニュー・イングランドを拠点に即興ノイズ音楽家、ヴィジュアル・アーティストとして活動している。 Shenの音に対しての実践は、音の空間性/物理性、そして身体との関係にあり、彫刻的にその場所を演出し氾濫させる。彼女の音楽はアナログ・モジュラー・シンセサイザー（フラワーエレクトロニクス）、コンタクトマイク、その他、ハンドメイドのエレクトロニクスを 駆使し、それらの機材はパラメーターの微妙な操作により、カオス・システムを電子的に生み出すように開発されている。その結果として、既存のハーモニーやリズムを避け、よりエクストリームなテクスチャーと身体性をもった音楽となっている。 ShenはVictoria ShenとEvicshen名義で北米、ヨーロッパ、日本などでソロ演奏を行い、北米とイギリスではTRIMというデュオユニットでも演奏を行っている。また、スウェーデンのストックホルムのEMS（Elektronmusikstudion）と、オランダのロッテルダムにあるWORMにも招聘されている。 \n \n一楽儀光 | Yoshimitsu Ichiraku \n2012年長年プロとして活動してきたドラムを引退。その後tkrworks社と長年開発を進めて来た映像と音楽をリアルタイムにリミックス出来る自作楽器「DORAnome」により活動を再開。既製の楽器ありきの音楽では無く楽器自体から自分自身の音楽専用に一から作り上げるというコンセプトにより圧倒的な個性と唯一無似な世界観を出している。この「ドラびでお」は世界中のロックフェス、ジャズフェス、メディアアートフェス、映画祭、芸術祭でも好評をはくし2022年にも大規模なワールドツアーが企画されている。 現在はモジュラーシステムによるレーザー、LEDコントロールシステムによるライブ・ワークショップを世界中で展開中である。 他にも映画出演、執筆活動も盛んに行っている。 2005年にはARS Electronica（オーストリア）にてその年優れたDigital Musicsに贈られるHonorary Mention賞を受賞。 2007年６月世界芸術界の最高峰ベネチアビエンナーレに招待され2008年8月にはスペイン「サラゴサ万国博覧会」に日本代表として招待される。 2009年には人気テレビ番組「SMAP×SMAP」にも出演。 　2019年には瀬戸内芸術祭にてGIGANOISE、GIGAMODULAR、DIY MUSICAL INSTRUMENTS MAKERS COLLECTIVE!!の３作品をキュレーションし話題を呼んだ \n \n東野祥子 | Yoko Higashino \nANTIBODIESCollective振付家・ダンサー。　10歳からダンスをはじめる。類稀なる身体性を駆使し、先鋭的な舞台作品を多く発表。’00 ~’14年「Dance Company BABY-Q」を主宰。トヨタコレオグラフィーアワード、横浜ダンスコレクションソロ・デュオ〈Competition〉など受賞。国内外の劇場やフェスティバルでの公演は55都市を超える。現在は京都を拠点とし、‘15年に「ANTIBODIES Collective」を音楽家のカジワラトシオと共に結成。多ジャンルなアーティストが在籍し、国内外での公演活動は劇場にとどまらず、野外や島全域、廃墟や地下水路などでも、大掛かりな舞台作品やパフォーマンス、インスタレーションなどを実践。観客を巻き込む回遊型にてあらたな表現形態を提唱する。またダンサー育成のWSや学校へのアウトリーチなど、地域の活性化に根ざした活動にも定評がある。ソロ ダンサーとしてもコラボレーションを全国的に展開する。最近は舞台衣装なども手掛けている。全日本ダンストラック協会会長。 \n\n\n\n毛利桂 | Katsura Mouri \n1998年よりターンテーブリストとして京都を拠点に活動。ターンテーブルを楽器として扱いハムノイズ を増幅させた音で演奏する。 近年は自身の演奏する音を視覚化した立体作品や映像作品も発表している。 海外での演奏活動も多く、 REFLUX（ベルリン、 2022）、 Audiograf（オックスフォード、2017）、 LUFF（ ローザンヌ、 2015） 等のフェスティバルに招待されている。\n（photo：Fabio Lugaro）https://www.parallaxrecords.jp/index.php?main_page=index&language=ja \n\n\n \nWEICHES LOCH\nヴァイヒズロッホ\nmetal percussion Osaka
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SUMMARY:10/17 (thu) Ur ~ yatchiのピアノ食堂 vol.37
DESCRIPTION:yatchi (piano) \nguest: 佐々木悠 \n◇OPEN 19:00 / START 20:00\n◇no charge ! カンパ制　1order \n\nyatchi\n犬と猫、メダカや盆栽と暮らしつつ物思いに耽てみたりピアノを弾いてみたり。 神戸市出身、京都市在住。 \n\n\n\n\n\n\n\n佐々木悠 \n京都在住の鍵盤弾き。中学生の時にミスチルとブルーハーツに憧れ、何故かピアノを始める。 しばらく、1人で弾き続けていたが、大学でバンドに目覚め、以来、メンバーやサポートとして色々なバンドに参加する。 現在参加しているバンドは、星のクズ様達、タカダスマイルバンド、Tomovskyとササキマスキー、etc… 今回はピアノとキーボード、できれば歌も歌ってみようかなと画策しております。
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SUMMARY:10/15 (tue) 広田ゆうみ＋二口大学　 別役実　作「クランボンは笑った」
DESCRIPTION:広田ゆうみ＋二口大学 \n別役実　作「クランボンは笑った」 \n── 月夜です……。だから出てきました……。夜行性の、猫科の動物のように……。 ── \n「末期症状の患者ばかりを扱う」病院の裏庭。\n月光の下、パラソルをさして女は佇む。\n誰のためのものなのか、バスケットには二人分のお茶の支度。\n現れた男は、手袋を外さないままお茶を飲む。\n猫が鳴く。\n鳥が飛ぶ。\n遠く、北行きの最終列車が走り去る。 \n  \nひそやかな対話に耳傾けるうちに、どこか奇妙なところへ連れて行かれる二人芝居。\n日本に於ける不条理劇の第一人者である別役実の戯曲を、京都を拠点に活動を続ける俳優・広田ゆうみと二口大学が、京都木屋町UrBANGUILDにて上演します。 \nhirotafutakuchi@gmail.com\nhttp://hirotafutakuchi.blog.jp \nKYOTO EXPERIMENT 2024  フリンジ「More Experiments」 \n開演の時間が間違っておりました\n申し訳ございません \n◇ OPEN 18:30 / START 19:00　19:30 \n◇ adv.2500 yen + 1drink 
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SUMMARY:10/14(mon) Dé Domhnaigh 5th Anniversary Live
DESCRIPTION:Dé Domhnaigh\n \n◇ OPEN 17:30 / START 18:30\n◇ adv.4000yen+1drink / door.4500yen+1drink \n  \n  \n\n\nDé Domhnaigh(ジェ・ドゥーナ)\nアイリッシュサウンドを基盤に、ジャンルを超えた多彩な音楽を奏でるインストバンド。ティンホイッスル、フィドル、ギター、バウロンの愉快な4人組。 2019年10月に結成し、2020年に1st Single「An tús」、その翌年に1st Album「Turas」をリリース。 オリジナル曲の展開の他にも、ゴールデンボンバー 「Yeah! めっちゃストレス」のレコーディング参加、鈴木このみ Birthday Live 2023 〜CHEERS BURGER〜にゲスト出演する等、幅広く活動中。\n心躍ったり、安らいだり。 休日のような幸せのひとときをお届けします。
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SUMMARY:10/13 (sun) "Thank you 森 vol.1"
DESCRIPTION:ムーズムズ　ワンマンライブ\n \n◇ OPEN 18:00 / START 19:00\n◇ adv. / door. 2000yen+1drink \n\nムーズムズ\n小西雄(VoG) 、yatchi(Key)、フグちん(Dr)によるベースレストリオ。\n大学の音楽サークルで出会い、2005年 バンドを結成。以来、京都を中心に活動中。 2015年、結成10年目にして初のフルアルバム『Flashing Magic』をこんがりおんがくよりリリース。\nムズムズしてかっこいい音楽。
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SUMMARY:10/12 (sat) 貸切
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SUMMARY:10/11(fri) barch. vol.3rd Anniversary party
DESCRIPTION:DJ:\nBroccoli   xintamari\nK2   ATSUHIRO\ncatharsisq \n \n◇ OPEN / START 19:00\n◇ oor.2000yen inc 1drink! 
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SUMMARY:10/10 (thu) Ur～cumulus (宮嶋哉行×ryotaro) with Dancer 食堂LIVE vol.10 / no charge\, 投げ銭
DESCRIPTION:cumulus (宮嶋哉行 × ryotaro) \nguest dancer: 古川友紀 \n  \n◇OPEN 19:00/ START 20:00\n◇no charge ! カンパ制　1order \n  \n\n宮嶋哉行 　\nSaikou Miyajima violinist\n1962年名古屋生まれ\n幼少よりヴァイオリンを学び、様々な演奏スタイルを経て即興による演奏活動に至る。ソロ活動の他に現代舞踊との共演で国内外のフェスに参加。近年ではryotaro(MIDI-Accordion)とのデュオCUMULUS、いとうたかおのサポートで演奏する傍ら、介護施設での音楽療法的な活動も積極的に行っている。 \n  \nphoto by Yoshihide Nakazato\nryotaro (midi-accordion)\nエレクトロニクスを融合したアコーディオン弾き。96年からナスノミツル (アルタードステイツ)、三条とおる (EP-4)らの［elements］に加入後、数々のアングラの巨匠達との共演を経て2010年からUrBANGUILDのブッキングを務め、FOuR DANCERS\, Velvet Moon等、数々のイヴェントを企画。今貂子、藤條虫丸、マルセロ・エヴェリン、由良部正美、ヤザキタケシ等、共演したダンサーは数知れず。梅津和時らと中山ラビのバックを15年勤め、フランスを中心に海外での活動も精力的に行い、’15年にはHi Seoul Festival 、’19年には釜山国際即興舞踊祝祭、Bridge Dance Festival (Chicago) に招聘される。’10\, ’11年と、coba主催のイヴェントに参加。’20年音楽を担当した今貂子舞踏公演「金剛石-Diamond- 」（UrBANGUILD ）が文化庁芸術祭優秀賞受賞。2024年より一児の父。 \n  \n\n古川友紀 \nダンサー・散歩家。 1987年京都生まれ、2023年より神奈川在住。佐久間新、Ensemble Sonne、Régine Chopinotなどの様々なダンス作品にて踊る。自身のソロダンスも【FOuR DANCERS】＠UrBANGUILDでたびたび発表する。 〈空間〉とは自由、〈場所〉とはhome、人はその間を行き来する生き物なのらしい。（とある本によれば。）踊りは、自由へと解き放たれるものかな、日々の反復の中でhomeを積み重ねるものかな、自由で未知の空間に触れて馴染みと愛の場所を生成することかな、と・・・踊ることについてーーー空間と場所を行ったり来たり逍遥中。https://yukifurukawa.com
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SUMMARY:10/9 (wed) FOuR DANCERS vol.299～dance performance night～
DESCRIPTION:Heidi S\, Durning+ryotaro (midi accordion)\n和田浩\n仙波晃典 \n伊藤まき \n◇ OPEN 19:00 / START 19:30\n◇ adv.2300 yen + 1drink / door.2600 yen + 1drink\n◇ dancer. 1700yen + 1drink \n  \n写真：三村博史\nハイディー S. ダーニング Heidi S\, Durning\n世界で活躍するダンサーであり振付師でもある、コンテンポラリーダンサーとして活躍するほか日本舞踊 藤間流の藤間勘素櫻としても公演を行う。世界各国で振り付けを行い、オリジナルなフュージョン作品を発表して来た。多くのジャンルで各国のアーティストとのコラボレーション活動、文化交流にもとづいたプロジェクトに力を入れ続けている \nphoto by Yoshihide Nakazato\nryotaro (midi-accordion)\nエレクトロニクスを融合したアコーディオン弾き。96年からナスノミツル (アルタードステイツ)、三条とおる (EP-4)らの［elements］に加入後、数々のアングラの巨匠達との共演を経て2010年からUrBANGUILDのブッキングを務め、FOuR DANCERS\, Velvet Moon等、数々のイヴェントを企画。今貂子、藤條虫丸、マルセロ・エヴェリン、由良部正美、ヤザキタケシ等、共演したダンサーは数知れず。梅津和時らと中山ラビのバックを15年勤め、フランスを中心に海外での活動も精力的に行い、’15年にはHi Seoul Festival 、’19年には釜山国際即興舞踊祝祭、Bridge Dance Festival (Chicago) に招聘される。’10\, ’11年と、coba主催のイヴェントに参加。’20年音楽を担当した今貂子舞踏公演「金剛石-Diamond- 」（UrBANGUILD ）が文化庁芸術祭優秀賞受賞。2024年より一児の父。 \n  \n写真：三村博史\n和田浩\n舞踏家。今貂子、由良部正美より舞踏を学ぶ。最近は、舞踏家以外のダンサーとのコラボレーションも多い。また、弁護士として、障がい者や子どもの権利の問題などに積極的に取り組んでいる。 \n\n仙波晃典\n舞踊/美術。 1996年生まれ。 2012年より創作ダンスを始める。2018年「芸術運動におけるマテリアリズム（素材主義）」について論文を制作し、以降その解を探るように作品制作を行う。また状況に応じて幅広いテーマも扱う。近年舞踊作品では「time…」(2023)、「haze」(2024)など、美術作品では「動脈と静脈」(2019)、「名付けえぬもの」(2022)などを制作、発表している。2016年より左足首を固定し、自己免疫疾患を持つ身体障害者であり、サラリーマンでもある。2022-23年度、天理大学創作ダンス部のコーチを務めた。 \n\n伊藤まき\nダンサー。 演劇経験を経て、2017年より ぼちぼち踊り始める。 知的障害がある人を対象としたダンスプログラム｢からだではなそう｣のアシスタントを務める。 耳をすますように、全身をすまして繊細に、大胆に踊りたい。
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SUMMARY:10/7(mon) KYOTO EXPERIMENT 2024  フリンジ「More Experiments」 Dr. Holiday Laboratory 『脱獄計画（仮）』上映会＋トークイベント  〜「役」を演じずにはいられない私たちの生き／死にについて〜
DESCRIPTION:上映映像：『脱獄計画（仮）』\n原案：アドルフォ・ビオイ＝カサレス『脱獄計画』\n作／演出：山本伊等*\n出演：石川朝日、黒澤多生（青年団）、日和下駄（円盤に乗る派）、油井文寧、ロビン・マナバット*\n舞台美術／衣装：中谷優希\n音楽：森健太朗（PROVOKE）\n照明：櫻内憧海（お布団／青年団）\n舞台監督：黒澤多生（青年団）\n戯曲執筆協力：吉水佑奈\n記録映像：宮﨑輝（オフィスマウンテン）\n制作：小野寺里穂*\n\n助成：公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京【スタートアップ助成】\n主催：Dr. Holiday Laboratory　*＝Dr. Holiday Laboratory \n※2023年2月上演当時 \n————————– \n東京都目黒区にあったこまばアゴラ劇場で、2023年に上演した『脱獄計画（仮）』の記録映像の上映とトークを行います。 \nこの社会を生きていくうえで、私たちはしばしば、役を演じることを強要され、あるいは自分の意志で行ったことを、ある役割に沿った行動として他人にみなされてしまう。自分として生き、自分として死ぬこと、ただそのことがむずかしい。 \n『脱獄計画（仮）』は、そうして「役」の渦にのまれつつある人間が、それへの抵抗を描いたもの、と言えるかもしれません。\n\n上映後のトークでは、主宰の山本ジャスティン伊等と俳優が登壇し、「演技」の側面から本作の振り返りを行いつつ、新作『想像の犠牲』（12月13〜15日、ロームシアター京都ノースホール）の制作過程について話します。 \n・予約フォーム\nhttps://forms.gle/JwquihSmds3y7y3v5 \n・KYOTO EXPERIMENT 2024  フリンジ「More Experiments」Webサイト\nhttps://kyoto-ex.jp/fringe/2024_drholidaylab/ \n・お問い合わせ\ninfo@drholidaylab.com \n\n◇ OPEN 18:30 / START 19:00\n◇ adv.2000yen+1drink \n\nDr. Holiday Laboratory \n2021年設立。山本ジャスティン伊等（主宰）、石川朝日、小野寺里穂、油井文寧、ロビン・マナバットの5名をメンバーとして、東京・神奈川を拠点に活動。演劇を主な表現手段としながら、ダンス、川柳、小説などジャンルを横断しながら制作を行う。 \n山本の演劇作品は、文法や時空間の破綻を孕む饒舌かつ多層的な構造を持つ戯曲と、不気味な笑いや挑発的な態度を特徴とした演出が特徴。その作品は小説家の保坂和志や美術家のミヤギフトシなどからも高く評価されている。 \n近作に『うららかとルポルタージュ』（2021）、『シャッセナンビ』（2022）、『脱獄計画（仮）』（2023）。 \n 
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SUMMARY:10/5 (sat) ASALATO NIGHT vol22
DESCRIPTION:FREE STYLE ASALATO BATTLEvol.13\nWHO IS THE GREATEST ASALATO PLAYER?\n＆\nASALATO FUTURE!!（under12 Kids Battle） \n［guest asalatist］ \nFREE STYLE ASALATO BATTLE vol11 champion\nCola(Taiwan) \nWorld asalato Online Battle2023 Champion \nAfri(China) \n[ Judge ]\nKakuei(OAU)\nKEIZOmachine!!\nPANMAN (ASALATO TOKYO)\nWATARI (ASALATO TOKYO) \n［MC］\n響 \n［LIVE］\nKakuei & KEIZOmachine!\nSpecial Session Live & Open Mic \n［DJ］\nShiva \n［VJ］\ndesert \n［photo］\n136 \n［video］\nYuya J Morimoto \n［Sponsor］ はちまん駅前歯科 \n◇ OPEN  / START 18:00\n◇ door.3000 yen + 1drink\n再入場可\n（中学生以下入場無料）
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SUMMARY:10/1 (tue) FOuR DANCERS vol.298～dance performance night～
DESCRIPTION:小谷ちず子＋Christopher Fryman\nYangjah＋宮嶋哉行(violin)\nBridget Scott＋森定道広(contrabass)\nみすず \n◇ OPEN 19:00 / START 19:30\n◇ adv.2300 yen + 1drink / door.2600 yen + 1drink\n◇ dancer. 1700yen + 1drink\n \n\n小谷ちず子\n故藤原美代子　アキコカンダ　NY在住三条万里子に師事　ダンスコアポシブルで後進の育成に尽くし　 Pカンパニーを産む。　A W iSPプロジェクトで平和のための舞台を創り Pカンパニーと共に活躍中 \n\nChristopher Fryman (cornet)\nCinematographer\, Filmmaker\, Composer\, Cornet Player\, Butoh Dancer \nBorn in England in 1941. Grew up in Toronto\, Canada\, and has lived in Australia\, Papua New Guinea\, and settled in Japan for last 49 years. Worked in TV and Film from 1959\, beginning CBC Canada\, then as documentary film cameraman on films for National Geographic\, and programs for BBC\, ABC\, CBS\, and NBC\, Has been a musician and composer for the past 35 years\, composing and playing music for Butoh and contemporary dance\, in Japanese temples\, art galleries\, and special theaters. Plays in Kyoto Brass Band\, Tone Friends Dance Band\, and runs the free improvisation groups ART OF MUSIC and UNKNOWN DIRECTIONS \n第二次世界大戦中に英国マンチェスターで生まれカナダで育ち、その後オーストラリア、パプアニューギニア、東京を経由し、30年前より京都に移り住む。 映画、テレビ、劇場で40年間働き、その後フィルム事業から引退し、作曲家・トランペット奏者としてもジャズバンド、ジプシー音楽、フリーインプロヴィゼーション、舞踏音楽などを手がけている。 \nhttps://christopher-fryman.com/\nchristopherfryman.bandcamp.com \n  \n写真：山下一夫\nYangjah やんぢゃ\nコリアン・ディアスポラ・アーティスト。在日済州人３世。ひとりの人間の存在からはじまる、ちいさな行為の意味を問い続けることが原動力。ダンス・パフォーマンスを中心に、詩・言語・映像・パーマカルチャー・料理・手しごとなど、からだからはじまる営みの日々。日常と非日常を行ったり来たりする即興の身体表現「空っぽなカラダから満ちあふれてくる瞬間のつらなり」を追求している。大阪と済州島で暮らす「島からきた 島へかえる」、大阪の実家にて「このはなみのうち」、済州島でのパーマカルチャー空間「SaNa-Sup」、それぞれのプロジェクトが自然のリズムで進行中。https://linktr.ee/yangjah \n  \n\n宮嶋哉行 　\nSaikou Miyajima violinist\n1962年名古屋生まれ\n幼少よりヴァイオリンを学び、様々な演奏スタイルを経て即興による演奏活動に至る。ソロ活動の他に現代舞踊との共演で国内外のフェスに参加。近年ではryotaro(MIDI-Accordion)とのデュオCUMULUS、いとうたかおのサポートで演奏する傍ら、介護施設での音楽療法的な活動も積極的に行っている \n  \n\nBridget Scott\, born in London living in Kyoto since 1989. She began butoh dance training with Katsura Kan in 1990. She performed as a regular member of his group until 1994. Bridget also studied butoh with Kazuo and Yoshito Ohno\, Min Tanaka\, and Yurabe Masami. From 2003\, Bridget began performing solo\, choreographed and improvised works. Bridget also performs collaboratively with artists and musicians. In 2005\, Bridget began Nihon buyoh training with Senrei Nishikawa\, until she died in 2012. Since then\, she continued studying with Chikage Nishikawa until now. She is a member of Aoi no Kai\, Nihon buyoh group regularly performing in Kyoto. Bridget Scott performs regularly in Japan and has performed internationally in London\, Dublin\, Beijing\, Seoul. Bridget has been collaborating and performing with Christopher Fryman since 2010. Bridget Scott is also a shiatsu therapist and grows vegetables. \n\n森定道広（コントラバス）\n1950年　大阪に生まれる。\n1975年　コントラバスによるソロ活動を始める。\n[参加グループ]\n「メロンオールスターズ」「薔薇色の人生相談研究所」「RJSQ」等。 \n  \n\nみすず(ダンサー)\n京都在住。元バレリーナ。舞踏、コンテンポラリーダンスに触発され、2007年よりソロ活動を開始。様々なアーティストとコラボレーションしながら、作品、即興の場を生み出している。自身のカラダ、心と対話し、空間にモノガタリを刻もうと舞う。何者でもない、何者にでもなれる身体＝カラダを一つ持っている。
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SUMMARY:9/30(mon) “もろもろ” § 8
DESCRIPTION:京都を基盤に幅広く活動する4人のミュージシャンが行う定期演奏会。 \nRegular session event by 4 Kyoto based musicians. \n_______________________________________ \n出演 \n山内弘太 (guitar)\nsenoo ricky (drums)\n宮田あずみ (contrabass)\nyatchi (piano\, keyboard) \n  \n◇OPEN 19:00 / START 20:00\n◇no charge ! カンパ制　1order \n  \n  \n \n山内弘太\n1986年生まれ。京都、堀川団地在住。ギタリスト。国内外問わず、 歌もの・映像・ダンスなど様々な形態、環境での即興演奏を主体に活動。自身のバンドquaeruをはじめ、折坂悠太など数多くのバンドやシンガーの演奏に参加。堀川会議室などでの音楽イベント企画運営、サウンドエンジニア、楽曲制作提供など活動は多岐に渡る。https://linktr.ee/kkoottaa\n\nsenoo ricky\n京都出身在住のシンガーソングライター兼ドラマー。\nギター弾き語りで京都を中心に演奏活動を行う。\n他方ドラマーとしてYeYe/折坂悠太/山本精一/七尾旅人/川本真琴 などなど、数多くのミュージシャンのライブや録音、CMやアニメーション等の音楽制作などに携わる。\n“うた”に寄り添うプレイングと類稀な反射神経で、フィールドやジャンルの垣根を軽々と飛び越える”うたうドラマー”。\n\n宮田あずみ\nコントラバスを爪弾きつつ、たまにエレキベース も弾く。\nバンド活動を主軸にしつつ、演劇やドラマの劇伴や、他バンドの録音にも参加。\n稀に一人で朗読等の作品も制作。\n\nyatchi\n1979年神戸市出身、京都市在住。\n\nピアノを弾き、メダカを育て、シンセを弾いては盆栽を愛でるfrom ムーズムズ。 \n\n  \n  \n 
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DESCRIPTION:Closed お休みでございます
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SUMMARY:9/28 (sat) ジョッカル単独公演 【赤い風船~生ト死ト性トシュルレアリスム~】
DESCRIPTION:ジョッカル単独公演\n【赤い風船~生ト死ト性トシュルレアリスム~】\n\n身体表現者2人組”ジョッカル“による\n単独公演第三弾。\n\n赤い風船を持ったオンナノコは\nいつもひとりぼっちなワタシのトモダチ\nオンナノコはいつも幸せそうで\nあらゆる障害から助けてくれる\n孤独から救い上げてくれる\nオンナノコはワタシを愛してくれる\nそして\n［そろそろ代わろうか］\nと赤い風船をくれる\n\n幼少期の記憶と架空のトモダチ\n輪廻とカルマの物語\n現実と非現実の狭間\n世にも奇妙な世界をお届けします \n出演：pina / anju / 黒田健太 / ふくいさほ/ ジョッカル(chikaco.misa)\n音楽：榛名栄太郎/ Daoud Akira / ラムネ\n照明：竹ち代毬也\n制作助手：べっち \nフライヤーデザイン kashiwagi tenn \nDance team “JOKKAL“ annual solo performance “A Red Ballon” \nContemporary/House dance unit “JOKKAL” has their 3rd solo performance in Tokyo\, Kyoto\, and Osaka. JOKKAL\, originated in Osaka in 2011 has received numerous awards in street dance scene. This time\, they collaborate with an experienced lighting engineer “Takechiyo”\, other talented guest dancers and support musicians including Daoud Akira from a psychedelic rock band “Kikagaku Moyo”\, promising for a spectacular performance. \n  \nhttps://dancesite.press/redballoon/ \n【チケット】\nhttps://dancesite.press/redballoon/ticket.html\n \n◇ OPEN 18:30 / START 19:30\n◇ adv.3500 yen + 1drink \n  \n  \n 
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SUMMARY:9/27 (fri) PLAYULTRA 2都市ツアー OSAKA/KYOTO
DESCRIPTION:◼日時\n9/27(金)\n19:30 START\n19:00 OPEN\n◼料金\n前売り/当日共に\n一般:2800円＋1drink(600円)\nU-22:2000円＋1drink(600円)\n※全席自由・税込\n※当日精算 \n◼︎ご予約\nhttps://forms.gle/JA5mZXepyx6xDugn9 \n【ご予約に関しまして】\nご予約を確認後、playultra2022@gmail.comより確認完了メールをお送りいたします。 \n２日以上経っても届かない場合やご質問などは、\nplayultra2022@gmail.com\nまでご連絡をお願いいたします。 \n当日は受付順でのご入場、自由席となります。\n受付にてご予約のお名前をお伝えください。\n上演時間は、およそ120分です。
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SUMMARY:9/26 (thu) FOuR DANCERS vol.297～dance performance night～
DESCRIPTION:池端美紀\nウミ下着\n移り気（米田くるみ＆十川大希）\n宇津木千穂\n \n  \n◇ OPEN 19:00 / START 19:30\n◇ adv.2300 yen + 1drink / door.2600 yen + 1drink\n◇ dancer. 1700yen + 1drink \n(写真)　Kaori Yoshimoto\n池端美紀 MIKI IKEBATA \n徳島生まれ、関西育ち。 色々な演出家の舞台に出演したり、ソロ作品を作って発表したりしている。 ソロ作品では、その時々で印象に残る出来事や現象をダンスに起こすことが多い。 2017年から始めた、落語を題材に、ダンサー、語り手、美術家、音楽家がパフォーマンスを制作する「おどる落語」のメンバー。 \nPhoto by Shoko Nagata\nウミ下着\n中西ちさと（左）・福井菜月（右）よるダンスパフォーマンスグループ。五感に訴える身体表現をモットーに掲げる。作品によって公演形態を変えることも特徴。 主な作品に東日本大震災後の日常を描いた『ふるえるくちびる』、その５年後の『いつかみんななかったことに』、ダンサー・俳優による生きる事の意味を問うた『人生を楽しめ！』、ラジオ番組型公演「ウミ下着のハッピーラッキーレディオダンス」、Umishitagi（メンバーにウミ下着＋今村達紀、内田結花、川瀬亜衣、中根千枝）によるライブ型公演『Umishitagi 1st GIG』『バンドだよ！全員集合』がある。 福井は俳優、中西はヨガ講師としての一面も併せ持つ。横浜ダンスコレクション2021ファイナリスト。 \n  \n\n移り気\n \n⬛︎十川大希 \n大阪府出身。幼い頃から大伯母のバレエ教室でバレエを学ぶ。12歳の時、兄に憧れてスイスへバレエ留学を果たす。留学先でコンテンポラリーダンスに魅了されるも、バレエに専念する。 \n20歳で帰国後、鬱病を発症し、一時的に踊ることを休止。代わりに、絵を描くことに没頭するようになる。現在は、踊ることや作品を創り上げることといった、言語を介さない人とのコミュニケーションに心躍らせながら、国内外問わず興味深い作品に出演・制作に携わっている。 \n幼少期から同じバレエ教室に通っていた米田くるみ氏とは、今では顔が似るほどの親しい仲である。 \n⬛︎米田くるみ \n大阪府出身。2歳頃、姉が通っていたバレエ教室に付き添っていたところ、自然と自分もバレエを習い始める。舞台に立つことが楽しく、小学生の時には劇団ひまわりの「不思議の国のアリス」に出演し、数年間芸能活動を経験する。 \n8歳の時、K-BALLET COMPANYの「白鳥の湖」を観て、初めて眠くならなかった白鳥の湖に感動。これを機に、演出や振付に興味を持つようになる。その後、高校では演技科に進学するが、バレエ留学の夢を抱き、15歳で初めてコンクールに出場し、ワシントン・スクール・オブ・バレエへの短期留学を果たす。18歳からはロシアへ2年間留学。 \n帰国後、十川大希の影響でコンテンポラリーダンスに触れる機会が増え、踊るだけでなく、作品を創り上げることに再び興味を持ち、振付に挑戦するようになる。最近では、身体を駆使する踊りにおいての筋肉や骨格に興味を持ち、ピラティスを通して学び始めている。 \n⬛︎ \n2022年　\n環バレエ団発表会 「移り気」@やまと郡山城ホール、メルパルク大阪、和歌山県民文化会館 \n2023年　\n環バレエ団発表会「海のようなあなたへ」＠やまと郡山城ホール、メルパルク大阪、和歌山県民文化会館\nKyoto cultural festival 「Phantom Vibration Syndrom」@UrBANGUILD \n2024年\nFOuR DANCERS vol.273～dance performance night～「MUSHI」@UrBANGUILD\n環バレエ団発表会　「考えぬ人」@やまと郡山城ホール、兵庫県立芸術文化センター、和歌山県民文化会館 \n今回の作品では「LOVE」をテーマにした作品を発表予定。 \n  \n  \n\n宇津木千穂\n俳優、ダンサー。これまで、うさぎの喘ギ、敷地理、Super D、ソノノチ、BEBERICA theatre company、PANCETTA等の作品に参加。パフォーマンス・ユニットpian集合体としての活動や、自身の作品制作もおこなう。上演という場にある身体について探っており、最近は、上演の場で生まれること、その外側で生まれることへの関心が高い。（撮影：脇田友）
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SUMMARY:9/25 (wed) Ur食堂LIVE～びろうどねこ / no charge\, 投げ銭
DESCRIPTION:びろうどねこ \n◇OPEN 19:00/ START 20:00\n◇no charge ! カンパ制　1order \n \nびろうどねこ-biroudoneko- \n\n2009年よりギター、バンジョーでの弾き語りを関西を拠点に様々な場所で行う。2011年1st album「Uneri」リリース。河端一（Acid Mothers Temple)が3曲ゲスト参加。2014年2nd album「Subaru」リリース。その後活動休止。 \n2023年より音楽活動を再開。最近では主にギター、オルガンシンセでの弾き語りをおこなう。コズミック海岸とのイベント「びろうど海岸の夜」では毎回違うテーマでストーリー仕立てのパフォーマンスを行い、自分なりの歌劇を目指している。 \n喫茶店で珈琲の香りが漂っていたり　深い森や風の中、海の音　地図にないまちはなぜだか懐かしい　物語を旅する唄 \n\n 
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SUMMARY:9/24 (tue) OFF
DESCRIPTION:Closed お休みでございます
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